■黒柴ひなた、黒柴あおい、赤柴そら

自己紹介2、みんな7歳

 

■父と3兄弟の歴史

父、犬を飼う~ 犬嫌いだった男が、柴犬3匹と暮らすに至った物語

 

 

 

今朝は梅雨の晴れ間の蒸し暑い朝でした。
夜の間に降った雨が日差しで蒸発し空気を暑く重くしています。

そんな朝の散歩中に山の方に目をやると、ちょっとした違和感が。
この森に写っている物は何でしょう。






正解は大きな蜘蛛の巣でした。





見えますか?

人の背丈ほどの大きさでした。
ここを歩いていたら人間が丸ごと蜘蛛の巣にかかってしまうような大きさです。

夏の散歩は蜘蛛の巣をよけながらの散歩ですが、見えないように張られている蜘蛛の巣に顔面が直撃することもしばしば。
特に最初に張られる1本の道糸は見えません。
よく顔面に水平にヒットします。

夏の密林で蜘蛛の巣の作り方に気がついた~柴犬ひなあおそら

 

3匹はちょっと暑いけど楽しそうに散歩を進めます。
3匹きれいに並んで行進中。
 

黒茶黒

 


1匹だけ毛がふさふさ
 

入れ替わって
茶黒黒

 


黒く光るひなた先輩の体と比べると真ん中の黒柴あおいの毛は換毛中で汚い。
抜け始めて2カ月、今が抜け毛最高潮のあおい。
いつまで続くのか

 

換毛前の黒茶黒

ぎゅっと並ぶと気持ちいい~柴犬ひなあおそら
3匹ともふさふさ
 

 

散歩が終わるとご飯を食べてお休みタイム。
のんびりと自分の場所で眠ります。



一人ソファ




クッション

 



階段の上

 



父が更新
 この大きさできれいな形の蜘蛛の巣は初めて見ました。

 

 

柴犬3兄弟ひなあおそら写真集

Kindle版いい感じでした。

 

 

 

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