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肌冷え老化防止 夜就寝前の温めスキンケア

肌冷え老化防止, 夜 就寝前の温めスキンケアの方法は


寒い冬場は特に,クレンジングで毛穴の中の皮脂を丁寧に取り出す。
蒸しタオルを3枚用意,クレンジングの後に顔や肩に乗せ、頭部にもまく。
蒸しタオルを顔にのせることで毛穴が開いて化粧水などによって行った
保湿の効率化と効果が上がります。


肩を温めると血行を促進します。
リンパの流れが良くなり顔の老廃物の代謝をよくします。


頭部にまいた蒸しタオルは頭皮を柔軟にして頭がすっきりとなります。
このときは保温効果を高めるために乾いたバスタオルを重ねて巻くと良いですヨ。


シートマスクを温めた肌に乗せるとさらに効果的です。
アルミ袋で小分けになっているシートマスクを
そのまま湯船に入れ温めて肌にのせます。


美容成分がじっくりと肌に浸透してお風呂上がりには肌しっとりです。 
お風呂に入っている時間をうまく有効活用できます。
キャリアウーマンの時短ケアには最適の方法と思います。


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血行不良の肌を回復させる方法

血行不良の肌を回復させるには簡単,お風呂で手軽にできます。


冷たい北風は気持も体もギュッと縮まりますよね。
冷たく乾燥した外気のもとでは肌も同じで冷えてこわばっています。


これは,血行が滞り毛穴も堅く閉じている状態なんです。
このような状態では、如何に高級な美容液を使っても効果は発揮できません。


冬の肌をときほぐすには, 温めるスキンケアが必要です。
朝と夜にそれぞれのケア方法をお試し下さい。(・・・つづく)


ほうれい線を自宅で簡単にとる方法

冷えは万病のもと

"冷えは万病のもと"といいますが、
普段から,できるだけ温かい食べ物や飲み物を摂るようにし、
半身浴するなど身体を温めることに心がけましょう。


 冷えを解決する根本策は, 熱を生み出す筋肉をつけることです。
毎日の腕立て伏せや腹筋だけでも,かなり体の調子も変わってきます。

適度の筋肉をつけることは内臓機能の強化になります。


冬場に気を付けたいのが女性特有の婦人科系の問題があります。
免疫力が落ちるとホルモンバランスが不安定になり,
生理の症状が重くなったり、子宮筋腫のリスクも高くなります。


適度な運動と免疫力を高めるサプリメントもオススメです。


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寒い季節こそ健康を根本的に考える

寒い季節こそ健康を根本的に考えよう!
先ず体を温めることの大切さを意識する。


・低体温の人が増えています。 身体を温めることが重要です。
・内臓機能を強化しましょう。
・婦人科系が弱くなるので注意が必要です。


 現代の多くの女性で問題となっているのが低体温症です。
冷たいものを飲んだり食べたり、夏場エアコンの中の生活によって
年中体温が低い状態の人が多くなっているようです。


 体が冷えていると不妊の原因や
また冷えにより代謝が滞るとむくみやすくなります。


 通常ベストな体温は36.5~37度とされています。
しかし36度台前半という人が近年多くなっているようです。


体温が下がると免疫力が落ちます。
体温が1度下がると、免疫力が30%落ちると言われています。


免疫が落ちると
風邪を引きやすくなったり体調を崩したりすることが多くなります。

体調を崩すと、薬の乱用が多くなります。

化学薬品による薬は神経を麻痺させ症状を緩和させますが
対処方法で一時しのぎに過ぎません。


病気にならない体質作りは根本から問題を解決することを考えなければ成りません。


塩崎式冷え性改善術




冷え解消に 簡単押すだけのツボ

つらい"冷え"解消に 押すだけ簡単なツボ2つご紹介!!

朝晩、めっきり冷え込んでます。
辛い冷えに悩まされている方も多いはず。


体の冷えは、慢性的な腰痛,肩こりやむくみ,
はたまた,便秘や下痢といった症状を招きます。


そして"冷え"が原因で血行が悪くなると肌の新陳代謝が鈍り、
くすみや乾燥肌になります。


体を冷やさないように服装を工夫することが重要ですが,
体を手軽に温められる方法があります。 


ツボを刺激して血のめぐりを良くすることができます。

次のふたつのツボが血行を促進させ冷えを改善するのに効果的です。
三陰交(さんいんこう)と湧泉(ゆうせん)


● ツボその1. 足先がポカポカしてくる三陰交(さんいんこう)
内踝(くるぶし)の中心から、親指以外の指4本分上がったところの、
骨の後ろ側のくぼみに位置します。
親指の腹でゆっくり押したり離したりすると、
徐々に足先がポカポカしてくるのが分かります。


●ツボその2. 湧泉(ゆうせん)
足の裏 爪(つま)先から踵(かかと)までの約1/3あたりにあります。
足の指を内側に曲げたときにできるくぼみのところ。
両手親指を使ってゆっくり押したり,竹踏みや
ゴルフボールを足裏で転がして刺激してみて下さい。


どちらも押すと痛気持ち良い刺激を感じます。
お風呂上がりが効果的で,体が温まっているうちにベッドに入れば、
心地良い眠りにつけます。


"三陰交(さんいんこう)"には生理痛などの症状を和らげる効果,
"湧泉(ゆうせん)"は疲労回復,体のむくみ和らげる効果があるようです。


このふたつのツボを毎日押すようにしていれば、
冷え知らずの体質改善になります。