森川七月 ライブ @北新地zaza
昨日のこと。
大阪北新地zazaへ森川さんのライブに行って来ました。
結構、初めて聴く曲も多くお得感がありました。
それと一部終りに『遠くからありがとうございます』と私の隣の方に対して挨拶されていて、やっと分かったのですが、その昔、森川さんが月1でhill'sパン工場でライブされていていた頃、毎回来られていた方でした。
森川さんが初めてMister kelly'sでライブされた時は、はす向かいに座られていて、ライブ終了後に少しだけお話しさせていただいていました。
先に席を確保して手洗いに立って戻ってきたら、隣に座られていたのでマジマジとお顔を拝見するのも不躾な感じでしたが、一部終了後から余り弾みもしませんでしたが少しだけ会話をさせて頂きました。
東京からわざわざ来られていたことや、前日のSensationのライブには行ってないこと、次回のtheater jazzyは行けないこととか。
昔からの森川さんを知る方って、この頃なかなか会えないので、このことも今回の嬉しいことでした。
大阪北新地zazaへ森川さんのライブに行って来ました。
結構、初めて聴く曲も多くお得感がありました。
それと一部終りに『遠くからありがとうございます』と私の隣の方に対して挨拶されていて、やっと分かったのですが、その昔、森川さんが月1でhill'sパン工場でライブされていていた頃、毎回来られていた方でした。
森川さんが初めてMister kelly'sでライブされた時は、はす向かいに座られていて、ライブ終了後に少しだけお話しさせていただいていました。
先に席を確保して手洗いに立って戻ってきたら、隣に座られていたのでマジマジとお顔を拝見するのも不躾な感じでしたが、一部終了後から余り弾みもしませんでしたが少しだけ会話をさせて頂きました。
東京からわざわざ来られていたことや、前日のSensationのライブには行ってないこと、次回のtheater jazzyは行けないこととか。
昔からの森川さんを知る方って、この頃なかなか会えないので、このことも今回の嬉しいことでした。
2015年3月に読んだ本
2015年3月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:847ページ
ナイス数:69ナイス
左京区七夕通東入ル (小学館文庫)の感想
私の購入したのは、サイン本です。前日か当日の午前中に行われたサイン会用にサインされていた文庫本が数冊残っていたのを購入したのです。何度か他の本を読了後に手にしたもののなかなか読み始められなかったのですが、姉妹篇『恋月橋』が店頭に並んでいるのを見て漸く読む気になりました。京都大学に通う文系女子と数学大好き理系男子の恋愛を軸に彼らをとりまく友人たちと、卒業後の生活に不安を覚える感じなどを織り交ぜ。七夕通りという通りは現実にはないけれど、その他のロケーションは実在するもので、少し探してみたい気になりました。
読了日:3月25日 著者:瀧羽麻子
憤死 (河出文庫)の感想
短編集。表題作は綿矢さんの今までの作品に近いものですが、他に収録されているのは、ちょっと怖いお話。解説によるとホラーらしい。私自身、ホラーは苦手としていますが、これは読めました。
読了日:3月11日 著者:綿矢りさ
ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)の感想
前巻の終りがそれだったので、また太宰治の『晩年』がらみだとは思っていましたが、一冊丸々太宰の作品でしたね。私自身、太宰は学校の授業で『走れメロス』を読んだのみで、あとはテストの知識というかクイズの雑学程度に作品の冒頭部分を知っている位で、実は読みたいと思ったことがないのです。それこそ本作品中に対比のように描かれた坂口安吾は好きですし、三島由紀夫も読みます。本作品を通じてちょっと興味を持てたけど、さあこれで一冊読む気になったかというと?このシリーズは大変興味深く読んでいますが、どんどん登場人物が増えていく。
読了日:3月7日 著者:三上延
読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:847ページ
ナイス数:69ナイス
左京区七夕通東入ル (小学館文庫)の感想私の購入したのは、サイン本です。前日か当日の午前中に行われたサイン会用にサインされていた文庫本が数冊残っていたのを購入したのです。何度か他の本を読了後に手にしたもののなかなか読み始められなかったのですが、姉妹篇『恋月橋』が店頭に並んでいるのを見て漸く読む気になりました。京都大学に通う文系女子と数学大好き理系男子の恋愛を軸に彼らをとりまく友人たちと、卒業後の生活に不安を覚える感じなどを織り交ぜ。七夕通りという通りは現実にはないけれど、その他のロケーションは実在するもので、少し探してみたい気になりました。
読了日:3月25日 著者:瀧羽麻子
憤死 (河出文庫)の感想短編集。表題作は綿矢さんの今までの作品に近いものですが、他に収録されているのは、ちょっと怖いお話。解説によるとホラーらしい。私自身、ホラーは苦手としていますが、これは読めました。
読了日:3月11日 著者:綿矢りさ
ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)の感想前巻の終りがそれだったので、また太宰治の『晩年』がらみだとは思っていましたが、一冊丸々太宰の作品でしたね。私自身、太宰は学校の授業で『走れメロス』を読んだのみで、あとはテストの知識というかクイズの雑学程度に作品の冒頭部分を知っている位で、実は読みたいと思ったことがないのです。それこそ本作品中に対比のように描かれた坂口安吾は好きですし、三島由紀夫も読みます。本作品を通じてちょっと興味を持てたけど、さあこれで一冊読む気になったかというと?このシリーズは大変興味深く読んでいますが、どんどん登場人物が増えていく。
読了日:3月7日 著者:三上延
読書メーター
2015年春 京都の桜
明日から雨ということで、桜を見て来ました。
清水寺

清水の舞台と桜と京都タワー

円山公園の枝下桜

祇園白川

辰巳大明神付近

金戒光明寺の三重の塔と桜

哲学の道


写真は載せてないけれど、真如堂や法然院、南禅寺や永観堂、インクラインも行きましたが、桜の名所になっていないところもあったり、綺麗に咲いていたけれど人が座り込んで画的に汚くて撮ったけれど載せたくないというのもあります。
その昔、円山公園はブルーシートを広げて陣取り、宴会をされていて見苦しかったのですが、この前通った時に『ブルーシート禁止』という札が立てられていただけあって、ブルーシートはなく呉座が敷かれていました。呉座は土の色と同化していて風景を邪魔してなくて良かった。午前中、10時前ごろだったと思うので酒盛りもまだ始まってなくて尚更良かった。
しかし南禅寺やインクラインで座り込んでいらっしゃるのは、なんなんでしょう。
愛でるだけでは駄目なのでしょうかね。
清水寺

清水の舞台と桜と京都タワー

円山公園の枝下桜

祇園白川

辰巳大明神付近

金戒光明寺の三重の塔と桜

哲学の道


写真は載せてないけれど、真如堂や法然院、南禅寺や永観堂、インクラインも行きましたが、桜の名所になっていないところもあったり、綺麗に咲いていたけれど人が座り込んで画的に汚くて撮ったけれど載せたくないというのもあります。
その昔、円山公園はブルーシートを広げて陣取り、宴会をされていて見苦しかったのですが、この前通った時に『ブルーシート禁止』という札が立てられていただけあって、ブルーシートはなく呉座が敷かれていました。呉座は土の色と同化していて風景を邪魔してなくて良かった。午前中、10時前ごろだったと思うので酒盛りもまだ始まってなくて尚更良かった。
しかし南禅寺やインクラインで座り込んでいらっしゃるのは、なんなんでしょう。
愛でるだけでは駄目なのでしょうかね。
森川七月 ライブ @北新地Zaza
本日、森川七月さんのライブへ行って来ました。
若干、空席の目立つものとなりましたが、私自身も10日程前まではキャンセルしないと駄目かもと思っていました。
年度末最後の日曜日という微妙な日程でどうなるかと思っていました。
ライブは、気になっていた『喝采』を漸く聴くことができて良かったです。
『喝采』の作曲家中村泰士先生曰く
「S本F美より上手い」らしい。
S本F美さんが上から何番目なのか、下から数えた方が早いのか?
後何人上に居るのかは、分からない。
若干、空席の目立つものとなりましたが、私自身も10日程前まではキャンセルしないと駄目かもと思っていました。
年度末最後の日曜日という微妙な日程でどうなるかと思っていました。
ライブは、気になっていた『喝采』を漸く聴くことができて良かったです。
『喝采』の作曲家中村泰士先生曰く
「S本F美より上手い」らしい。
S本F美さんが上から何番目なのか、下から数えた方が早いのか?
後何人上に居るのかは、分からない。






























