hope to the end

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JJ中心レポ。

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歌い終わりサプライズ。サプライズは昨日と一緒。ファンの皆で「おめでとう!」を言う。

ジェ「ありがとうー!ありがとうございます!」

ユミさんが皆のメッセージが入った雪だるまを持ってくる。

ユ「全部読んでくださいね」

ジェ「はい。」

ユ「これ何個も有るのでしっかり。」

ジェ「良いね、ありがとうございます。」

ユ「ジュンスさんも歌を歌ってくださると!(突然のコロッケさんへの無茶ぶり)」

コ「何言ってるんですか?(笑)ジェジュンは聞きたいの?」

ジェ「じゃあ、聞きましょう。」


コロッケさんの前に座るジェジュン。


コ「何が凄いってジェジュンがここに居るじゃない?皆さんが居るじゃない?凄い絵ですよ(笑)
ジェジュンが目の前で緊張する、真顔で。」


コロッケさんジュンスの物真似でバースデーソングとユチョンの物真似で「ジェジュン、おめでとう」


コ「東京ドームで3人がレイニーブルー歌ったでしょ?飲みに行ったりすると一人で真似して歌う。」

ユ「一緒に、一緒に。」

ジェジュン「一緒に?」

コ「じゃあジュンスで。」


レイニーブルー歌うも音が一緒(笑)


ジェ「ずっと一緒だから僕が下の方」


また途中で一緒になる(笑)


ジェ「結局一緒じゃん(笑)」


結構ぐだぐだ(笑)


ユ「ジェジュンさんどうでしたか?」

ジェジュン「ありがたいです。感謝してます。ジュンスの唇の真似が分かりやすいっすね(笑)」

コ「聞きたい事いっぱい有るんだけど、普段パンツはどうゆうの好きなの?
気になってるけど聞けない。形とか。」

ユ「三角とか四角とか。」

ジェ「僕はですねー……僕はですねー……10年間…一回も…パンツを…」

ファン「穿いてなーい!」

ジェ「穿いてるよ!穿いてるよ!」

ユ「10人位が穿いてないって(笑)」

ジェ「10年間…パンツを…」

ファン「洗ってなーい!」

ジェ「何言ってんだよ!
自分で一回もパンツを買った事がないです。ファンの貰ったパンツ穿いてる。プレゼントに入ってて。十分で、買わなくても。」

コ「俺もプレゼントしていい?くまのプーさんとか。」

ジェ「じょーさん(象さん)のパンツとかは穿けないじゃないですか。シンプル。」

コ「形は?」

ジェ「形はね…絵とは関係ない。大きさは小っちゃめ。Sが良いですね。」

は「S!?S!?」

コ「タトゥーが見える位?」

ジェ「骨盤が狭いんですよ。だから小っちゃめが。」

ジェ「もう多分タトゥーも入れないんじゃないですかね。」

ファン「わぁぁぁあ!!(拍手)」

ジェ「そんなに嫌だったの!?そんなに嫌だったの!?酷いよもう(笑)」

ユ「誕生日の話の半分がパンツの話です。
ジェジュンさん、もう一度皆さんにご挨拶を。」

ジェ「29歳。まだ20代だからそんなに変わらない。韓国の歳だと30代になりました。30代だから男は30歳からでしょ!
中身はちょっと今までより大人らしくなるように頑張って、でも見た目は今のままで良いんじゃないかなと。」




もしもジェジュンが~の質問

もしもジェジュンが映画監督ならどんな映画を作る?


ジェ「映画監督になったら…」


ここでチュッてジェジュンの唇の音が聞こえる(笑)

ユ「今の音何ー?」

ジェ「今日はしないんですね!」

ユ「何が?」

ジェ「目の中から音がするんですよ。」


と目の近くにマイクを寄せるとキーンと言う音が(笑)


ジェ「この音じゃ無いですよ!(笑)」

ユ「普段はどんな音?」

ジェ「プチプチみたいな感じ」

ユ「質問の映画監督関係ない話に(笑)」

ジェ「映画監督……エロイの。あっは!」

ユ「ジェジュンさんの考えるエロチックなシーンってどんな?」

ジェ「ベッドの上で……広ーいベッドの上で…その上に男と女が…2人でシャワーを浴びた後……うっふ♥」

ユ「うふって言うならはっきり決まってるの?」

ジェ「………次の質問いきましょ(笑)」

 
・もしもジェジュンが娘を持ったらどんなパパになる

ユ「いつかパパになるかもしれないですからね。」

ジェ「そのパパはエロパパ?しもパパ?」

ジェ「僕は良かったですね。今日、僕の親が来てますけど日本語だから良かった。監督になってエロ映画とか(笑)両親の隣に漢国語分かる人がいても通訳しないで(笑)」

ジェ「パパ…僕は子供が出来たら娘が欲しかったんで。昔は若い時に、26、7で結婚して子供が…若いパパは格好良い。」

ジェ「散歩行ったり遊園地行ったりそういうのしたかったけどもう遅いなーと。
でもそういうパパになると奥さんの方からは嫌われる。娘の方に愛が…」

ユ「何で?奥さんも愛してあげたら?」

ジェ「そうだけど若い時は娘に一直線で、娘が大人になったら後からもっと奥さんに……何、その表情(笑)」

ユ「それが良いのよ!歳取るとシワとか気にするけどそれが最高の旦那様じゃない!?」

ジェ「次の質問♥」


・朝起きてジュンスになってたら何をする?

ジェ「起きてジュンスになったら…起きてジュンスになったら…ジュンスは起きたらゲームとかサッカーか。」

ユ「ジェジュンもそうする?」

ジェ「うーん、まあ、そういう事なんだけど…中身も変わる?」

ユ「細かい設定は考えてない」

ジェ「ジュンスの体になったら、起きたら歌を歌ってみたい。羨ましい。
ユチョンと僕は起きたばっかですぐ声が出ないのにジュンスは直ぐに出る。
あまりにもJYJの歌って高いから起きて直ぐは歌いづらいけどジュンスは歌えますね。」


・魔法使いになったらユチョンにどんな魔法をかける?

ジェ「ユチョンにね、うーん…ユチョンにね、うーん…ユチョンにね、うーん…ユチョンにかけるとしたら…」

ファン「女の子ー!」

ジェ「女の子にしちゃ駄目でしょ!あ、ユチョンに魔法を掛けるとしたらユチョンの体に筋肉をつける。ユチョンは本当に!本当に自分の体の為には努力しない。そのまま。」

ジェ「昔、皆で日本に住んでた時、夜中の2時とかに食べるご飯美味しいじゃないですか。でも明日仕事だから我慢するけどあの時食べるメンバーは僕とユチョン。
僕は走ったりトレーニングするけどユチョンはしません。体が太らないタイプ。」

ファン「えぇぇぇえ!!!」

ジェ「最近はちょっと太ってたけど(笑)最近はユチョンダイエットしてます。映画のせいで増やしたから。1回も筋トレとかした事ないです。」

ユ「珍しいですよね。」

ジェ「昔、一度やろうとした時「…ヤバイ…」(笑)」



この後は世界各国からのファンのお祝いなの映像が流れる。

ジェ「本当に愛されてるジェジュン…ふふ。
ジェジュンは本当に幸せな人間だと思います。ありがとうございます。」

ユ「ジェジュンのご両親はジェジュンを産んでくださり作ってくださりありがとうございます。」


ジュンスの映像が流れる。


ユ「真っ直ぐな性格が出てますね。」

ジェ「日本語で言ってくれたらもっと良かったですね(笑)何で一人だけ字幕なんだよー。しかも僕、字幕見てました。字幕と韓国語じゃちょっと違うんですね。ありがとう。
ジュンスのニコニコしてる表情が好きなんですね。可愛いね。」


ユチョンの映像が流れる。


ジェ「いやー、いい顔してますね(笑)いやー、良いっすね。あの、所々編集されてる所(ちょっとカットされてた)多分、お久しぶり…日本語使ってない間で」

ジェ「喋る時の喉仏が羨ましい。ジュンスと僕には無いんすよ。」


首を逸らして首を撫でるジェジュン。


ユ「あ、でも、今有りますよ。」

ジェ「これやんないと出ない。」

ユ「撫でても出てこないですよ。」



ユチョンFMで流れたジェジュンの映像が流れる。



ユ「ユチョンさんに長いって言われてましたけど。あの時どうしたんですか?喋り方がたどたどしかったけど疲れてた?」

ジェ「日本語を大分使ってなかったのとドラマの撮影で寝てなかった。3日間で1時間くらい寝て。
多分眠いからそうなった(笑)」

ユ「最後のご挨拶を。」

ジェ「めっちゃめっちゃ楽しかったです。何でこんな楽しいんだろうね。」

ユ「皆さんが居てくれてるからですよ。」

ジェ「うふ、ふふ(照れ笑い)」

ジェ「本当に嬉しい人間…幸せな人間です。嬉しいけどね。幸せな人間です。
こんなね、最近、ね、ね、はい。
そうだよ、去年(一昨年)ここでFMやってまた来年出来るかなぁって。何で出来るんだ、皆何でここに来てるんだ(笑)
頑張りますね、頑張ります。」

ジェ「来年は誕生日会出来ないと思うけど…分かってるでしょ?大丈夫だよ。」

ファン「待ってるよー!」

ジェ「待ってる?待ってるって?待っててくださいよ(笑)もっと大人になってもっと男になって、見た目は変わらないジェジュンになるので待っててくださいね。」


♪9+1♯


♪光


ジェ「はい、はー…楽しいね。歌、楽しいね。楽しいね。昨日はね、ちょっと、昨日2曲だけ歌ってサヨナラ言うのも短いなと思って、で、今日はもう1曲用意してきました。急だったんで。前ね、このステージで歌った事有るんだっけ?有るんだっけ?
取り敢えず歌ってみますか。」


♪glamorous sky


ジェ「今日はありがとうございました!皆ありがとうね!今日が最後だからめっちゃ寂しいー!」


アンコール

♪Just another Girl


ジェ「えー、今日で日本での僕の誕生日パーティーが終わりました。寂しいっすね。えー…ですね。また来れたら良いのにね。韓国では行かないと、宿命的なの有るからね。
頑張って元気でいてね。」

ファン「ジェジュンもー!」

ジェ「うん、うん、僕もだよ。ちょっとね、ちょっと、ちょっと中途半端な時期離れるから、前はその時間離れるのが寂しいし悲しかったけど逆にね、僕が言ってる間、忘れないで覚えてくれてる人が居るだけで力になるし、2年の時間、もうちょっと頑張っていれる事になると思います。」

ジェ「はい、はい、ハハッ。何か何言おうか分かんないのに退場しないと。本当に今日で最後になるかもしれないから足重いね。
皆、体に気を付けて元気でね。そして、風邪気を付けてね。日本の方が寒がりが多いからね。
韓国行っても普通に会えないから韓国来ないでね(笑)韓国は寒いから!風邪ひいちゃうから!
そして、あー…僕が先に行ってジュンスは一年遅れるからジュンスに更にもっと熱い応援を宜しくお願いします。」

ジェ「では、皆さん。」

ファン「ジェージュン!ジェージュン!」

ジェ「みーんな!みーんな!(笑)分かってるよ。
皆さん、是非幸せにね。短いからね。直ぐだからね。皆、その間歳取らないでね。」

ジェ「じゃあ、気を付けて帰ってください。気を付けて帰ってね。またねー!」
割愛部分有ります。
間違って場合や誤字脱字はご了承ください。



登場シーンで飛んでる時

ジェ「めっちゃ怖いよー!あっは!めっちゃ怖いこれ!」
ジェ「どーもー。あんにょん。」


到着後

ジェ「やっと!やっと!着いた!着いた!無事来たねここまで。
皆さん今晩はージェジュンです。元気ですか?
いやーいやー、今日、昨日と今日で2回乗ったんですけどめっちゃこえーよ。
皆さん喜んで笑ってるから何となく笑って挨拶してますけど。
ここで落ちたら下の人達どうなるんだろうって。僕はここで死んでも大丈夫ですけど。
失敗しました。」

ジェ「今日も雨ですね。寒かったですか?心配してたの。
ちょっと一人で来る度に悪いなって。雨男ですね。雨男だね。関係有るのかな雨と僕。似てんの?濡れてる?すみません(笑)」


ジェ「12月にJYJのライブでやった新しく出来たあだ名が下ジュンね。下ジュン。僕は軽く素直に正直に話したのに下ジュン酷いな。
ネットで検索しても「ジェジュン 下ネタ」「ジェジュン AV」とか変じゃないですか?ジェジュンを知らない人達はAV出たのかって(笑)
具体的に検索して!「最近 ジェジュン AV」とか!こういうジェジュンですが、じゃあ僕の誕生日パーティー入る前に一曲聞かせたいと思います。」



♪僕のそばに



1日目と同じbarJ設定。
オーナーがYUMIさんに変わってるだけ。


ジェ「すいません、この店やってます?(入ってきて)」

ユ「やってますよー!ジェジュンさん!」

ジェ「一人も居ないみたいですけど」

ユ「窓の向こうから沢山の人が(客席側)
ジェジュンのパーティーにしようかと思って勝手に貸しきりにしたんですよ。」

ジェ「窓なんですよね、お洒落。昨日と全く違う雰囲気ですね。」

ユ「ジェジュンさん、皆さんにご挨拶をお願いします。」

ジェ「はい。皆さん、景色になった皆さん今晩は。良いっすね。この、赤と緑の半端じゃない色のバランスが良いですね」

ユ「ペンライトもですが皆さんのお顔を見えますか?」

ジェ「正直、遠くまでは見えないですけど。お洒落な感じが。」

ユ「前の方とか可愛いでしょ?」

ジェ「可愛い方もいらっしゃいますしそうじゃない方もいらっしゃいますし…そういう意味じゃないからね!
男のお客さん!格好良い人も居る」

ユ「良い景色でしょ?
ジェジュンさんこのbarに以前はよくいらっしゃってたのに全然来なくて忙しいみたいですねツアーとか」

ジェ「そうですね。最近はドラマの撮影とか」


ドームツアーの写真が流れる


ユ「いやーん!何この格好良さ!
乳首見える!
(クリスマスの格好見て)これはかなり評判良かったみたいですね。
ドーム終えられてホッとした?」

ジェ「嬉しかったですね、久しぶりでライブしてJYJとしてドームツアー回るの初めてでこの会場満席になるか心配で、皆さん来てくれて嬉しかった。」

ユ「さっき写真がいっぱい流れましたけど一番印象に残ってる事は?」

ジェ「今回のツアーは多かった。さっきクリスマスの衣装きたのが印象に残ってますね。あんな格好でステージ上がるの初めてで皆でイベント用意してもらった事は有るけど先に(やるのは)初めてでちょっと不思議な感じ。」

ユ「皆さん嬉しかったですよ。お美しいジェジュンさんが可愛いキグルミを着て。可愛いより格好良いのが良い?恥ずかしかった?」

ジェ「僕より他の二人のがもっと面白いので僕はそんなに恥ずかしくなかったです」

ユ「でも目が切れ長で素敵。」

ジェ「言われる度に恥ずかしい。美しいとか言われない。」

ユ「美しいですよ」

ジェ「男前男前(笑)」

ユ「男前、下ネタまで言える、色んなものを兼ね備えたジェジュンさん」

ジェ「はい、すいません(笑)」



ここではんにゃの2人登場。
どちらが喋ってるか良くわからなかったので統一します。



は「お誕生日おめでとうございます!」

は「はんにゃです、宜しくお願いします!」


ここで金田さんとハグするジェジュン


は「うわ!今日も良い匂いですね!」

ユ「ジェジュンさんと仲良しなんですか?」

ジェ「覚えてないけど」

は「説明しなきゃ。今日僕たちが呼ばれたのはファンの中でジェジュンと僕(金田さん)が友達だって噂が有って。
今日が初対面です。」

ジェ「噂有りましたっけ?」

ユ「初対面?」

は「一度もお会いしたこと有りません。初めまして。」

は「金田とは(ジェジュンが)同い年。
(ファンに)えー!って言われてますよ。」


ここで握手するジェジュン


は「手が凄くがっちりしてる」

ユ「サラサラ感?しっとり感?」

は「どっちも備えてます。凄いっす。
急遽来て大丈夫ですかね?今日を機に仲良くなれれば良いですね」


ここで電話が鳴る。
ユミさんの演技が面白い。


ジェ「うまいっすね。うまいっすね。」

ユ「女の人が4人飛び込みで」

ジェ「嬉しがってますね」

は「嬉しいですよ」

ユ「ここお祝いしてくださる4人を決めたいと思います。」

は「どういう事ですか!」

ユ「ボードが出てくるんですがジェジュンさんに決めてくださいます、決め方は吹き矢を。
ジェジュンさんの吹き矢見てみたいですよね。」

は「(ジェジュンの吹き矢姿見て)似合うなー!吹き矢が!射ぬかれたーい!」

は「こっちも吹き矢飛ばしてー!」


ジェジュン2回目吹いた時かな?

ユ「何と!通路!」

は「階段の方ですね」

は「スタッフさんですね」

ジェ「昨日はここだったんです(通路指差し)」

そしてまた通路に吹くジェジュン

ユ「通路わ!しかも本当階段のとこ!また階段ですよ」

は「階段居ないですね」

そしてまた階段に吹くジェジュン。
を2回繰り返すジェジュン

ユ「また階段!」

ジェ「俺、うまいんだもん!階段。」

この後また通路が2回有りました。

ジェ「才能有るかもしれない。」



この後、舞台に選ばれた方が登るまでのMC

ユ「ドラマスパイを撮って放送してますが簡単にどんなドラマで役柄なのかを」

ジェ「タイトルのスパイです。
僕は平凡な家族の中の息子なんですけど周りが皆スパイ。母親もスパイで周りの殆どがスパイで、一人一人が過去の事件が有ってうるさくなる。」

ユ「今の所分かってるのはスパイだらけ。」

ジェ「言えないじゃないですかー」

ジェ「家では息子、暖かい優しい息子で仕事する時は冷静で判断力が有って、そのギャップが難しい。」

ユ「でもギャップのある男って好きですよ。」

は「好きです。」

ユ「(はんにゃに対して)キラキラしてますよ。」

は「惚れちゃった僕も。」

は「川島もギャップ有りますよ。細そうに見えて(お腹がめっちゃ出てる(笑))」

ジェ「羨ましいですね(お腹をさわり)」

ユ「ぽっちゃり好き?」

ジェ「………」

は「もし僕が女性だったらどうですか?」

ジェ「……今、何ヵ月?(笑)」

は「今、臨月越えちゃってます」



ここで選ばれた方が舞台に登場


ジェ「いらっしゃいませ。」


突然、右側の人の立ち位置を逆にするジェジュン。

ゆ「何で逆にしたの?」

ジェ「身長の高さ。背の順に。」


やる事は昨日と一緒なので説明は割愛します。


ゆ「ジェジュンさん羊まきしたことある?」

ジェ「無いですよ。あ、有った有った。いつか、何処かで、あった。」

ゆ「台詞は可愛いじゃなくても良いですよ。」

ジェ「可愛いじゃなくても?分かった。」


ユ「バックハグをする側の気持ちってどうなの?」

ジェ「僕はバックハグが昨日、初めてしました。やった事無いから。」

は「女性は嬉しいから。」

ユ「何で女性の気持ちがわかるの?(笑)」

は「女流家庭で。お姉ちゃん二人と母と。」

は「ジェジュンさんにやられたいですよね。」

ユ「台詞は何でも良いですよ。」

ジェ「了解。」



ユミさんの「アクション!」の声で始まるも声がガラリと変わり笑いが起きる(笑)

は「お姉さんの声気になる!」

ジェ「綺麗な声ですね。」

ユ「良く言われます。」


①立ち上がってジェジュンが後ろから被せる。台詞は
ジェ「今度一緒にサウナ行こうね」
でした。


②足にナプキンをそっと被せるジェジュン。それからどんどん食べさせるジェジュン(笑)

ユ「ジェジュンさんの大真面目な顔が面白い(笑)」
は「結構いきますね!」

台詞はゆで卵の黄身の部分差し出し
ジェ「この黄身が好きなんだけど君が好き。」

終わった後

ジェ「ジュンスにありがたいっすね(笑)」

そして残ったゆで卵2個をプレゼントするジェジュン(笑)

ジェ「友達と一緒に食べてね。」


③3番目始まる時

ジェ「3番目何でしたっけ?あー、バックハグ」

の後、突然表情を作るジェジュン。

ユ「ジェジュンさん演技の方に入ってます。」

ユミさんの「アクション!」で始まるも笑いだすジェジュン。

ジェ「NG!NG!NG!そのカウント気になる(笑)アクション気になる!」

再びユミさんの「アクション!」で再開するもまた笑うジェジュン。

ジェ「NG!NG!NG!さっき「アクション!」で今「エクション!」(笑)
いつも通りで言ってください。」

ユ「スタートで。」

は「スタートで言ってください。」

始まるとセットのbarカウンターからワインボトル取りだしそれを飲むフリしてから女性の前に置きバックハグ。結構バックハグしてたのに突然

ジェ「NG!NG!NG!」

ユ「どうしました?」

ジェ「言おうとして笑っちゃう。」

そこからまたバックハグから再開。女性の髪を耳に掛けてそこに唇寄せるジェジュン。かなり長い時間。会場から悲鳴が上がり続ける(笑)

ユ「カットー!!」

ジェ「台詞言おうとしてんのに!」

ユ「終了ー!長すぎる!」

ジェ「じゃあ台詞だけ!」

その中でジェジュンが言った台詞が
ジェ「初めまして。」

は「初めまして!?初めまして!?」

ユ「初めましてでかなりのスキンシップが!」

は「初めまして、ご指名ありがとうございますですよ」


④壁ドンも変わらず
ユ「ジェジュンさん壁ドンは?」

ジェ「昨日やりましたよ。」

ユ「でも先程のを見てるとかなりスキンシップ多いタイプ?」

ジェ「思いますか?」

ユ「思いますよ。」

ジェ「ふふっ♥」

ジェ「はんにゃさん達はどんな壁ドンが良いか聞きたい。」

ユ「あ、じゃあはんにゃのお二人に一度やってもらいますか?」

は「俺らがやんの!?」

ここではんにゃ二人が実践。その瞬間をカメラで撮るジェジュン。

は「撮ってたの!?撮ってたの!?」

は「ありがとう、思い出になるけど(笑)」

壁ドンはジェジュンがじりじりと女性を壁まで追い詰める。
台詞は
ジェ「何で目を合わせてくれないの?…何で目を合わせてくれないの?」
でした。
写真を取り終えたユミさんが

ユ「お帰り気を付けてくださいね。」

と(笑)

ジェ「恥ずかしいね。」

ユ「どう?緊張した?」

ジェ「緊張した。」

ジェジュン捌ける前に「写真!写真!」と言ってはんにゃと写真撮る。
ジェジュンが捌けた後、コロッケさん登場。

コ「また来ちゃいましたよー!ジェジュペンのコロッケです!」

ここでジェジュンとコロッケさんの初対面の話へ。

コ「共通の知り合いが居て。でたまたまJYJが東京ドームでやった公演を見た後、お店で会って。「ライブ行きました。」って言ったら壁に凭れて赤くしてたのに急に「本当ですか?」って。酔っていても礼儀正しい。酔っていても凄く優しいの。
男が男を好きになるパターン。」

ユ「ジェジュンさんの一番の魅力は?」

コ「これはね、昨日も同じこと言ったんだけど普段ステージ立ってて照れるジェジュン居るでしょ?あの感じの可愛さが時々見れる。すっごいつっぱってる訳でもない。可愛い。優しいの。福岡の後の打ち上げで横にいた韓国のダンサーさん達に日本語分からないから通訳を長い間やってくれて。2時間以上。
私のお酒が無くなると「大丈夫ですか?」って。私が「一人で飲むから大丈夫」って言うと「本当ですか?」って聞いてくれて。」


ここでジェジュンが登場。


ジェ「(コロッケさんに)服変わりましたね。今日は派手じゃない(笑)」

コ「昨日はあれしか持ってこなかったから(笑)俺だけ浮いてた。」

ジェ「昨日の僕の服の赤に合わせてくれたんですか?残念ですねー(昨日とジェジュンは服が変わってる)」

ユ「息が合ってるのか合ってないのか分かりませんが愛し合ってると」

は「意味が違います」

ここで突然ジェジュンに顔を近付けるコロッケさん

ジェ「びっくりしたー!」

ユ「ジェジュンさんお洒落ですね。しゃれこうべ付いてますよ」

は「しゃれこうべ!?しゃれこうべ!?ドクロでしょ!?」

コ「50歳以上の方にはドンピシャ。」

ユ「しゃれこうべをこんなに格好良く着てるの流石です。」


ここで準備の為にジェジュン以外の人が捌ける。


ジェ「はい。ふふ、ふふ。はい、えー、また一人になっちゃいましたね。力になりますよね。ね?皆、沢山ね、横に居るから力になりますね。
さっきファンの皆さんがステージに上がってきた時緊張しちゃって。お芝居ね。
皆がバックステージで何か用意してる間に日本の曲、一曲を歌います。次の曲はYUIさんねgoodbyedaysを用意してあります。
この曲はあんまり練習出来なくて、ドラマの撮影でバタバタして完璧じゃない、練習してない曲だけど皆さん我慢して聴いてください(笑)」



♪YUI

歌え終えると同時にサプライズ開始
開演前に配られた帽子被ってバースデーソング。
古家さんとコロッケさんも登場。
大きなバースデーケーキも。


ジェ「え、いや、この歌分かるけど!?絵!?いや!?いつ!?」

古「ローソク消してください」

ジェ「(ローソク消して)ありがとうございます!」

古「良ければ誰かの物真似でハッピーバースデーを」

コ「何言ってるの?(笑)後、二人ってどっちかしか居ない」

古「どちらかで」

コ「ジュンスでハッピーバースデーを(ジュンスの物真似してハッピーバースデー歌う)
ユチョンでジェジュンおめでとー(ユチョンの物真似で)」

ジェ「ジュンスも合ってる!」

古「ウェルカムサーティーンですね」

コ「若かった」

ジェ「17歳だったんですよね、日本の歳で。日本の歳で29歳で韓国で30」

コ「こんな綺麗な30歳いる?目の前で見てると分かる、綺麗。蝋人形みたい」

古「肌ツルツル」

コ「良い匂いがする」

古「皆さんに向けて新しい自分で一言を」

ジェ「30歳になりましたから何時も言ってる話だけどもっと一生懸命頑張らないと。30歳に似合う様なジェジュンにならないと行けないですね。
歳とか数字は関係ないですけど歳を取らないで歳を取りたいです。40歳になってもこの顔を維持出来るようなに頑張りたいです。」

古「(雪だるまのボックス持ってきて)ここに1万人分のカードが。雪だるまは後2コ有ります。」

ジェ「このメッセージ良いね。ジェジュンおめでとう。いつまでも今のままで居てね。」

古「そろそろコロッケさんは次の営業の時間が有るので。」

コ「ジェジュンに聞きたい事が有るんだけど良い?」

ジェ「良いですよ」

コ「ファンの方を代弁して聞きたい事が有るんだけど良い?」

ジェ「良いんですよ!(笑)」

コ「(お腹を指して)タトゥーどこら辺まで入ってるの?」

ジェ「(笑)結構下まで……嘘嘘!見えるとこまで、そこ行くとヤバイですね」

コ「ファンの方は口には出さないけど聞きたかったと思う」




コロッケさん捌ける
ケーキの話へ。


古「ケーキ好きですか?」

ジェ「ケーキ好きですよ。
甘いものはそんなに好きじゃない。」

古「イチゴは大好きですか?」

ジェ「イチゴは好き」

古「イチゴの話の時良い笑顔ですね」




次のトークコーナーは
もしジェジュンが○○だったら

古「もしジェジュンが○○だったら。
例えばもしジェジュンが私の息子だったら毎日ご飯を作ります。これは当たり前ですよね。」



・もしもアスリートで国家代表に選ばれたら何に出たい?


古「国家代表、何に出たいですか?」

ジェ「難しいー…ボール関係のスポーツは苦手。ボールが僕の体から逃げる」

古「ボールが逃げる!」

ジェ「取ろーとしても他の所にいっちゃう。ボールに嫌われてる」

古「自分の責任では無いと」

ジェ「走りだと上手いかもしれない」

古「マラソンとかですか?」

ジェ「マラソン良いですね。持久力は有ります。長く走りますよ」

古「マラソン大会とか出た事は?忙しいから無いか」

ジェ「無いですね。
例えばランニングで2時間位は」

古「ハーフマラソンとか」

ジェ「山登りだと皆少し休みたいとか有るじゃないですか。休まないで登る」

古「一人で休まないで行く?」

ジェ「一人では行かない」

古「ジェジュンさんの山登り見たーい 」

ジェ「SNSで載せた事有りますね。」

古「山の上とかでは…」

ジェ「マッコリ飲みます」

古「降りる時大丈夫?酔っ払ったりしないですか?」

ジェ「大丈夫です。前の日の夜にマッコリを冷蔵庫に入れて氷になるくらい冷やして持っていくと丁度良く溶けてうまい」

古「目がキラキラしてますよ」



・もしもジェジュンが女の子ならどこのガールズグループに入る

ジェ「なんだよそれー!(笑)
難しいっすね…難しいなぁ………難しいっすね」

古「ひとつのグループを挙げるのはね」

ジェ「グループ多いじゃないですか、日本では」

古「EXILEとか」

ジェ「EXILEとかAKBとかアイドリングとか。
大人数のグループの1人になるとどーなるか知りたい。名前覚えられるか。」

古「名前ですか?(笑)」

ジェ「人数多いから。」

古「でもジェジュンさんなら一気に推しメンになりますよ。直ぐにナンバーワンですよ。」



・もしも小学生のジェジュンに会えたら何と話しかける?

古「小学生時代」

ジェ「小学生時代のジェジュンに会ったらね…お前はねージェジュンはさ、10年後に半端なくなってるから。
だから夢を持って諦めないで頑張るんだって。貴方の夢は決まってるから諦めないで。
14歳位にオーディションを受けて落ちたんですよ。そこで諦めようと思って」

古「やめようと思ったんですか?」

ジェ「オーディションにいっぱい居る他の子達の歌を聴いてみたら俺の実力じゃまずいと。
中3の時の担任の方が諦めないでと。その先生が韓国の野球選手(名前忘れました)の担任の先生だったんですね。
小さい街で夢を叶えるのは大変だけど諦めないでって。」

古「良い先生に出会えましたね。
ではジェジュンさんはお前10年後も半端ねーぞと伝えたいと。」

ジェ「ですね。諦めないでよりも人生生きていながら辛い事が有るけどその辛さに負けないで。昨日、昔の音楽聞いててZARDの負けないで聴いてて良いなって。」

古「重みが有りますね。やっぱり30代は違いますね。」

ジェ「まだ子供です」



・朝起きてユチョンになってたら1日何をしますか

ジェ「ユチョンになってたら嬉しいっすね。」

古「嬉しい?その嬉しさは何処から」

ジェ「格好良いじゃないっすかユチョン。 ユチョンの顔になったら人生変わります。」

古「今だって十分ですよ」

ジェ「ユチョンと僕の性格がちょっと違う。ユチョンは人生の細かい所まで気にしない。緩いってか適当」

古「どんどん酷くなってます」

ジェ「朝起きて仕事にちょっと遅れて起きたらまずい!って早くでなきゃってなるじゃないですか。ユチョンだと「あー………あー…………」でマネージャーとかに電話して「俺ちょっと………遅れるから…………」ユチョンはそういうからね。」

古「随分リアルですね」

ジェ「質問とか出して答えてちゃんと言うじゃないですか。ユチョンは「えー……………良いですね」こういうテンポです。
楽な人生を生きてますね。」

古「(笑)ユチョンになったら何をしますか?そんな風にします?」

ジェ「ユチョンになったら僕は…何しようかな…(指先で唇に触れながら)」

古「その姿がセクシーですよ」

ジェ「何しようかな…」

古「今、考えてる姿がセクシー」

ジェ「ユチョンになって何をしてても僕とは違うから楽しそうじゃないですかね。」

古「ああ、中身はジェジュンさんですからね」

ジェ「中身は僕ですか!?そっか!?」

古「中身がユチョンになったらそれはもうユチョンですよ。結構トークしてましたよね(笑)」

ジェ「顔だけユチョンになったら…人の多い道を歩きながらナンパします」

古「ナンパ!(笑)」

ジェ「羨ましいのは他のメンバーと違うとこは他のメンバーが海外に行くと外出る時スタッフに言うとマネージャーとかを付けて「気を付けてー」って。僕だと「ジェジュンはまずくない?行かない方が…」って。帽子とかサングラスしてもジェジュンはジェジュンだから分かるんだって。
前にユチョンが帽子を被ってて顔が見えなくて僕本当にユチョンじゃないと思ってました。
オーラを消す能力が有る。
僕は有ると思ってたんですけど…」

古「無い?」

ジェ「今まで道を歩いてても知らない振りをしててくれたみたいです。」

古「ではユチョンになったらナンパをすると。」

ジェ「良いね。ゴメンユチョン。」




・もしも魔法使いになったらジュンスにどんな魔法をかけますか

ジェ「ジュンスに魔法…難しいね…ジュンスにね…あのー…難しいね、難しい。
ジュンスのお尻のボリュームをちょっと小さくしてみたい。」

古「ジュンスさんのお尻を。」

ジェ「良いお尻してますよ。弾力が有って上を向いてるんですね。
時間が過ぎるとジュンスも人間だから落ちると思ってたんですけど時間が過ぎても落ちない。」

古「なら良いじゃないですか。」

ジェ「ジュンスが前はスキニージーンズ履くときにそれがストレスになってて。足に合わせるとお尻が合わない。
でも最近、お尻に自信を持ってますね」

古「良いお尻を持ってる。きゅっとして。スキニーが入らなくても。」

ジェ「もう一個有ります。ジュンスをアメリカに行かせたい。」

古「それは今でも出来そうな感じがしますけど。」

ジェ「本当に思うのはジュンスの歌は年を取りながらも上手くなってるから勿体無い。アメリカの大きなステージで歌ってほしい。」

古「優しいですね、広げたいと。
コントラストが激しい魔法ですね。お尻を小さくしたいと。
いつかは叶えてあげたい。
ジェジュンさんも皆さんにその魅力で魔法をかけ続けて頂きたい。」





古「今日は更にお祝いのメッセージが世界中から届いてます。世界中ですよ。」



ファンのメッセージ映像が流れる。



ジェ「嬉しいっすね。」

古「そしてですね、この方々からもメッセージが。」



ジュンスのメッセージ流れる。
韓国語でした。



古「ジュンスさんから」

ジェ「ふふふ、暖かいですね。心が……愛されてますね。幸せです。」

古「もう一方、愛してらっしゃる方がいます。」



ユチョンのメッセージ流れる。
日本語でした。一回カットされてた(笑)



古「アジア代表の名優ユチョンさんから。」

ジェ「格好良いですね。その顔でナンパします(笑)」

ジェ「えー、あー…何か分かってますけどメンバー同士で愛してる気持ちとかファンに愛されてる気持ちとか舞台で目で確認出来る。
分かっててもお祝いしてもらうと責任感出ちゃいますね。もっと愛されるように頑張らないと。」

古「やっぱり30代は違うなー。
こういったメッセージもらうと嬉しいですよね。」



その流れでユチョンファンミの時に流れたジェジュンの映像が流される。
映像の中でユチョンが「長ー!」と言ってるのを見てジェジュン爆笑(笑)
映像見ながら
「僕、酔っ払ってないですよ!」
とジェジュン。



古「ユチョンさん凄かったですね、一言「長」」

ジェ「トライアングルの撮影中だったと思うんですよ。撮影中大変で100時間で5時間寝たり」

古「4日間起きっぱなし?」

ジェ「うん。多分、寝てなかったんです、ちょっと頭おかしい(笑)
久しぶりの日本語だから何言ってるのか分からなくて。
長かったですね。」

古「2分8秒有りました。」

ジェ「2分8秒!?本当に!?」

古「正直言ってユチョンさんが長って言うのも凄いですけどね。」



ここで二人捌ける。
ジェジュンのメッセージ映像流れてジェジュン登場



♪9+1♯



ジェ「はい、えー、まあ、今日は準備が沢山出来てないです。最後の曲です。
誕生日だから!ね?誕生日会だから♥
なので!なので!皆と一緒に歌えば良いんじゃないかとJUMPしてね。歌おうね。」



♪光



アンコール


♪Just another Girl


「皆さん今日は来てくれてありがとうございました!
またお会っ…お会いしましょう!」



終わり!