割愛部分有ります。
間違って場合や誤字脱字はご了承ください。
登場シーンで飛んでる時
ジェ「めっちゃ怖いよー!あっは!めっちゃ怖いこれ!」
ジェ「どーもー。あんにょん。」
到着後
ジェ「やっと!やっと!着いた!着いた!無事来たねここまで。
皆さん今晩はージェジュンです。元気ですか?
いやーいやー、今日、昨日と今日で2回乗ったんですけどめっちゃこえーよ。
皆さん喜んで笑ってるから何となく笑って挨拶してますけど。
ここで落ちたら下の人達どうなるんだろうって。僕はここで死んでも大丈夫ですけど。
失敗しました。」
ジェ「今日も雨ですね。寒かったですか?心配してたの。
ちょっと一人で来る度に悪いなって。雨男ですね。雨男だね。関係有るのかな雨と僕。似てんの?濡れてる?すみません(笑)」
ジェ「12月にJYJのライブでやった新しく出来たあだ名が下ジュンね。下ジュン。僕は軽く素直に正直に話したのに下ジュン酷いな。
ネットで検索しても「ジェジュン 下ネタ」「ジェジュン AV」とか変じゃないですか?ジェジュンを知らない人達はAV出たのかって(笑)
具体的に検索して!「最近 ジェジュン AV」とか!こういうジェジュンですが、じゃあ僕の誕生日パーティー入る前に一曲聞かせたいと思います。」
♪僕のそばに
1日目と同じbarJ設定。
オーナーがYUMIさんに変わってるだけ。
ジェ「すいません、この店やってます?(入ってきて)」
ユ「やってますよー!ジェジュンさん!」
ジェ「一人も居ないみたいですけど」
ユ「窓の向こうから沢山の人が(客席側)
ジェジュンのパーティーにしようかと思って勝手に貸しきりにしたんですよ。」
ジェ「窓なんですよね、お洒落。昨日と全く違う雰囲気ですね。」
ユ「ジェジュンさん、皆さんにご挨拶をお願いします。」
ジェ「はい。皆さん、景色になった皆さん今晩は。良いっすね。この、赤と緑の半端じゃない色のバランスが良いですね」
ユ「ペンライトもですが皆さんのお顔を見えますか?」
ジェ「正直、遠くまでは見えないですけど。お洒落な感じが。」
ユ「前の方とか可愛いでしょ?」
ジェ「可愛い方もいらっしゃいますしそうじゃない方もいらっしゃいますし…そういう意味じゃないからね!
男のお客さん!格好良い人も居る」
ユ「良い景色でしょ?
ジェジュンさんこのbarに以前はよくいらっしゃってたのに全然来なくて忙しいみたいですねツアーとか」
ジェ「そうですね。最近はドラマの撮影とか」
ドームツアーの写真が流れる
ユ「いやーん!何この格好良さ!
乳首見える!
(クリスマスの格好見て)これはかなり評判良かったみたいですね。
ドーム終えられてホッとした?」
ジェ「嬉しかったですね、久しぶりでライブしてJYJとしてドームツアー回るの初めてでこの会場満席になるか心配で、皆さん来てくれて嬉しかった。」
ユ「さっき写真がいっぱい流れましたけど一番印象に残ってる事は?」
ジェ「今回のツアーは多かった。さっきクリスマスの衣装きたのが印象に残ってますね。あんな格好でステージ上がるの初めてで皆でイベント用意してもらった事は有るけど先に(やるのは)初めてでちょっと不思議な感じ。」
ユ「皆さん嬉しかったですよ。お美しいジェジュンさんが可愛いキグルミを着て。可愛いより格好良いのが良い?恥ずかしかった?」
ジェ「僕より他の二人のがもっと面白いので僕はそんなに恥ずかしくなかったです」
ユ「でも目が切れ長で素敵。」
ジェ「言われる度に恥ずかしい。美しいとか言われない。」
ユ「美しいですよ」
ジェ「男前男前(笑)」
ユ「男前、下ネタまで言える、色んなものを兼ね備えたジェジュンさん」
ジェ「はい、すいません(笑)」
ここではんにゃの2人登場。
どちらが喋ってるか良くわからなかったので統一します。
は「お誕生日おめでとうございます!」
は「はんにゃです、宜しくお願いします!」
ここで金田さんとハグするジェジュン
は「うわ!今日も良い匂いですね!」
ユ「ジェジュンさんと仲良しなんですか?」
ジェ「覚えてないけど」
は「説明しなきゃ。今日僕たちが呼ばれたのはファンの中でジェジュンと僕(金田さん)が友達だって噂が有って。
今日が初対面です。」
ジェ「噂有りましたっけ?」
ユ「初対面?」
は「一度もお会いしたこと有りません。初めまして。」
は「金田とは(ジェジュンが)同い年。
(ファンに)えー!って言われてますよ。」
ここで握手するジェジュン
は「手が凄くがっちりしてる」
ユ「サラサラ感?しっとり感?」
は「どっちも備えてます。凄いっす。
急遽来て大丈夫ですかね?今日を機に仲良くなれれば良いですね」
ここで電話が鳴る。
ユミさんの演技が面白い。
ジェ「うまいっすね。うまいっすね。」
ユ「女の人が4人飛び込みで」
ジェ「嬉しがってますね」
は「嬉しいですよ」
ユ「ここお祝いしてくださる4人を決めたいと思います。」
は「どういう事ですか!」
ユ「ボードが出てくるんですがジェジュンさんに決めてくださいます、決め方は吹き矢を。
ジェジュンさんの吹き矢見てみたいですよね。」
は「(ジェジュンの吹き矢姿見て)似合うなー!吹き矢が!射ぬかれたーい!」
は「こっちも吹き矢飛ばしてー!」
ジェジュン2回目吹いた時かな?
ユ「何と!通路!」
は「階段の方ですね」
は「スタッフさんですね」
ジェ「昨日はここだったんです(通路指差し)」
そしてまた通路に吹くジェジュン
ユ「通路わ!しかも本当階段のとこ!また階段ですよ」
は「階段居ないですね」
そしてまた階段に吹くジェジュン。
を2回繰り返すジェジュン
ユ「また階段!」
ジェ「俺、うまいんだもん!階段。」
この後また通路が2回有りました。
ジェ「才能有るかもしれない。」
この後、舞台に選ばれた方が登るまでのMC
ユ「ドラマスパイを撮って放送してますが簡単にどんなドラマで役柄なのかを」
ジェ「タイトルのスパイです。
僕は平凡な家族の中の息子なんですけど周りが皆スパイ。母親もスパイで周りの殆どがスパイで、一人一人が過去の事件が有ってうるさくなる。」
ユ「今の所分かってるのはスパイだらけ。」
ジェ「言えないじゃないですかー」
ジェ「家では息子、暖かい優しい息子で仕事する時は冷静で判断力が有って、そのギャップが難しい。」
ユ「でもギャップのある男って好きですよ。」
は「好きです。」
ユ「(はんにゃに対して)キラキラしてますよ。」
は「惚れちゃった僕も。」
は「川島もギャップ有りますよ。細そうに見えて(お腹がめっちゃ出てる(笑))」
ジェ「羨ましいですね(お腹をさわり)」
ユ「ぽっちゃり好き?」
ジェ「………」
は「もし僕が女性だったらどうですか?」
ジェ「……今、何ヵ月?(笑)」
は「今、臨月越えちゃってます」
ここで選ばれた方が舞台に登場
ジェ「いらっしゃいませ。」
突然、右側の人の立ち位置を逆にするジェジュン。
ゆ「何で逆にしたの?」
ジェ「身長の高さ。背の順に。」
やる事は昨日と一緒なので説明は割愛します。
①
ゆ「ジェジュンさん羊まきしたことある?」
ジェ「無いですよ。あ、有った有った。いつか、何処かで、あった。」
ゆ「台詞は可愛いじゃなくても良いですよ。」
ジェ「可愛いじゃなくても?分かった。」
③
ユ「バックハグをする側の気持ちってどうなの?」
ジェ「僕はバックハグが昨日、初めてしました。やった事無いから。」
は「女性は嬉しいから。」
ユ「何で女性の気持ちがわかるの?(笑)」
は「女流家庭で。お姉ちゃん二人と母と。」
は「ジェジュンさんにやられたいですよね。」
ユ「台詞は何でも良いですよ。」
ジェ「了解。」
ユミさんの「アクション!」の声で始まるも声がガラリと変わり笑いが起きる(笑)
は「お姉さんの声気になる!」
ジェ「綺麗な声ですね。」
ユ「良く言われます。」
①立ち上がってジェジュンが後ろから被せる。台詞は
ジェ「今度一緒にサウナ行こうね」
でした。
②足にナプキンをそっと被せるジェジュン。それからどんどん食べさせるジェジュン(笑)
ユ「ジェジュンさんの大真面目な顔が面白い(笑)」
は「結構いきますね!」
台詞はゆで卵の黄身の部分差し出し
ジェ「この黄身が好きなんだけど君が好き。」
終わった後
ジェ「ジュンスにありがたいっすね(笑)」
そして残ったゆで卵2個をプレゼントするジェジュン(笑)
ジェ「友達と一緒に食べてね。」
③3番目始まる時
ジェ「3番目何でしたっけ?あー、バックハグ」
の後、突然表情を作るジェジュン。
ユ「ジェジュンさん演技の方に入ってます。」
ユミさんの「アクション!」で始まるも笑いだすジェジュン。
ジェ「NG!NG!NG!そのカウント気になる(笑)アクション気になる!」
再びユミさんの「アクション!」で再開するもまた笑うジェジュン。
ジェ「NG!NG!NG!さっき「アクション!」で今「エクション!」(笑)
いつも通りで言ってください。」
ユ「スタートで。」
は「スタートで言ってください。」
始まるとセットのbarカウンターからワインボトル取りだしそれを飲むフリしてから女性の前に置きバックハグ。結構バックハグしてたのに突然
ジェ「NG!NG!NG!」
ユ「どうしました?」
ジェ「言おうとして笑っちゃう。」
そこからまたバックハグから再開。女性の髪を耳に掛けてそこに唇寄せるジェジュン。かなり長い時間。会場から悲鳴が上がり続ける(笑)
ユ「カットー!!」
ジェ「台詞言おうとしてんのに!」
ユ「終了ー!長すぎる!」
ジェ「じゃあ台詞だけ!」
その中でジェジュンが言った台詞が
ジェ「初めまして。」
は「初めまして!?初めまして!?」
ユ「初めましてでかなりのスキンシップが!」
は「初めまして、ご指名ありがとうございますですよ」
④壁ドンも変わらず
ユ「ジェジュンさん壁ドンは?」
ジェ「昨日やりましたよ。」
ユ「でも先程のを見てるとかなりスキンシップ多いタイプ?」
ジェ「思いますか?」
ユ「思いますよ。」
ジェ「ふふっ♥」
ジェ「はんにゃさん達はどんな壁ドンが良いか聞きたい。」
ユ「あ、じゃあはんにゃのお二人に一度やってもらいますか?」
は「俺らがやんの!?」
ここではんにゃ二人が実践。その瞬間をカメラで撮るジェジュン。
は「撮ってたの!?撮ってたの!?」
は「ありがとう、思い出になるけど(笑)」
壁ドンはジェジュンがじりじりと女性を壁まで追い詰める。
台詞は
ジェ「何で目を合わせてくれないの?…何で目を合わせてくれないの?」
でした。
写真を取り終えたユミさんが
ユ「お帰り気を付けてくださいね。」
と(笑)
ジェ「恥ずかしいね。」
ユ「どう?緊張した?」
ジェ「緊張した。」
ジェジュン捌ける前に「写真!写真!」と言ってはんにゃと写真撮る。
ジェジュンが捌けた後、コロッケさん登場。
コ「また来ちゃいましたよー!ジェジュペンのコロッケです!」
ここでジェジュンとコロッケさんの初対面の話へ。
コ「共通の知り合いが居て。でたまたまJYJが東京ドームでやった公演を見た後、お店で会って。「ライブ行きました。」って言ったら壁に凭れて赤くしてたのに急に「本当ですか?」って。酔っていても礼儀正しい。酔っていても凄く優しいの。
男が男を好きになるパターン。」
ユ「ジェジュンさんの一番の魅力は?」
コ「これはね、昨日も同じこと言ったんだけど普段ステージ立ってて照れるジェジュン居るでしょ?あの感じの可愛さが時々見れる。すっごいつっぱってる訳でもない。可愛い。優しいの。福岡の後の打ち上げで横にいた韓国のダンサーさん達に日本語分からないから通訳を長い間やってくれて。2時間以上。
私のお酒が無くなると「大丈夫ですか?」って。私が「一人で飲むから大丈夫」って言うと「本当ですか?」って聞いてくれて。」
ここでジェジュンが登場。
ジェ「(コロッケさんに)服変わりましたね。今日は派手じゃない(笑)」
コ「昨日はあれしか持ってこなかったから(笑)俺だけ浮いてた。」
ジェ「昨日の僕の服の赤に合わせてくれたんですか?残念ですねー(昨日とジェジュンは服が変わってる)」
ユ「息が合ってるのか合ってないのか分かりませんが愛し合ってると」
は「意味が違います」
ここで突然ジェジュンに顔を近付けるコロッケさん
ジェ「びっくりしたー!」
ユ「ジェジュンさんお洒落ですね。しゃれこうべ付いてますよ」
は「しゃれこうべ!?しゃれこうべ!?ドクロでしょ!?」
コ「50歳以上の方にはドンピシャ。」
ユ「しゃれこうべをこんなに格好良く着てるの流石です。」
ここで準備の為にジェジュン以外の人が捌ける。
ジェ「はい。ふふ、ふふ。はい、えー、また一人になっちゃいましたね。力になりますよね。ね?皆、沢山ね、横に居るから力になりますね。
さっきファンの皆さんがステージに上がってきた時緊張しちゃって。お芝居ね。
皆がバックステージで何か用意してる間に日本の曲、一曲を歌います。次の曲はYUIさんねgoodbyedaysを用意してあります。
この曲はあんまり練習出来なくて、ドラマの撮影でバタバタして完璧じゃない、練習してない曲だけど皆さん我慢して聴いてください(笑)」
♪YUI