J-party レポ 1日目(2) | hope to the end

hope to the end

JJ中心レポ。

歌え終えると同時にサプライズ開始
開演前に配られた帽子被ってバースデーソング。
古家さんとコロッケさんも登場。
大きなバースデーケーキも。


ジェ「え、いや、この歌分かるけど!?絵!?いや!?いつ!?」

古「ローソク消してください」

ジェ「(ローソク消して)ありがとうございます!」

古「良ければ誰かの物真似でハッピーバースデーを」

コ「何言ってるの?(笑)後、二人ってどっちかしか居ない」

古「どちらかで」

コ「ジュンスでハッピーバースデーを(ジュンスの物真似してハッピーバースデー歌う)
ユチョンでジェジュンおめでとー(ユチョンの物真似で)」

ジェ「ジュンスも合ってる!」

古「ウェルカムサーティーンですね」

コ「若かった」

ジェ「17歳だったんですよね、日本の歳で。日本の歳で29歳で韓国で30」

コ「こんな綺麗な30歳いる?目の前で見てると分かる、綺麗。蝋人形みたい」

古「肌ツルツル」

コ「良い匂いがする」

古「皆さんに向けて新しい自分で一言を」

ジェ「30歳になりましたから何時も言ってる話だけどもっと一生懸命頑張らないと。30歳に似合う様なジェジュンにならないと行けないですね。
歳とか数字は関係ないですけど歳を取らないで歳を取りたいです。40歳になってもこの顔を維持出来るようなに頑張りたいです。」

古「(雪だるまのボックス持ってきて)ここに1万人分のカードが。雪だるまは後2コ有ります。」

ジェ「このメッセージ良いね。ジェジュンおめでとう。いつまでも今のままで居てね。」

古「そろそろコロッケさんは次の営業の時間が有るので。」

コ「ジェジュンに聞きたい事が有るんだけど良い?」

ジェ「良いですよ」

コ「ファンの方を代弁して聞きたい事が有るんだけど良い?」

ジェ「良いんですよ!(笑)」

コ「(お腹を指して)タトゥーどこら辺まで入ってるの?」

ジェ「(笑)結構下まで……嘘嘘!見えるとこまで、そこ行くとヤバイですね」

コ「ファンの方は口には出さないけど聞きたかったと思う」




コロッケさん捌ける
ケーキの話へ。


古「ケーキ好きですか?」

ジェ「ケーキ好きですよ。
甘いものはそんなに好きじゃない。」

古「イチゴは大好きですか?」

ジェ「イチゴは好き」

古「イチゴの話の時良い笑顔ですね」




次のトークコーナーは
もしジェジュンが○○だったら

古「もしジェジュンが○○だったら。
例えばもしジェジュンが私の息子だったら毎日ご飯を作ります。これは当たり前ですよね。」



・もしもアスリートで国家代表に選ばれたら何に出たい?


古「国家代表、何に出たいですか?」

ジェ「難しいー…ボール関係のスポーツは苦手。ボールが僕の体から逃げる」

古「ボールが逃げる!」

ジェ「取ろーとしても他の所にいっちゃう。ボールに嫌われてる」

古「自分の責任では無いと」

ジェ「走りだと上手いかもしれない」

古「マラソンとかですか?」

ジェ「マラソン良いですね。持久力は有ります。長く走りますよ」

古「マラソン大会とか出た事は?忙しいから無いか」

ジェ「無いですね。
例えばランニングで2時間位は」

古「ハーフマラソンとか」

ジェ「山登りだと皆少し休みたいとか有るじゃないですか。休まないで登る」

古「一人で休まないで行く?」

ジェ「一人では行かない」

古「ジェジュンさんの山登り見たーい 」

ジェ「SNSで載せた事有りますね。」

古「山の上とかでは…」

ジェ「マッコリ飲みます」

古「降りる時大丈夫?酔っ払ったりしないですか?」

ジェ「大丈夫です。前の日の夜にマッコリを冷蔵庫に入れて氷になるくらい冷やして持っていくと丁度良く溶けてうまい」

古「目がキラキラしてますよ」



・もしもジェジュンが女の子ならどこのガールズグループに入る

ジェ「なんだよそれー!(笑)
難しいっすね…難しいなぁ………難しいっすね」

古「ひとつのグループを挙げるのはね」

ジェ「グループ多いじゃないですか、日本では」

古「EXILEとか」

ジェ「EXILEとかAKBとかアイドリングとか。
大人数のグループの1人になるとどーなるか知りたい。名前覚えられるか。」

古「名前ですか?(笑)」

ジェ「人数多いから。」

古「でもジェジュンさんなら一気に推しメンになりますよ。直ぐにナンバーワンですよ。」



・もしも小学生のジェジュンに会えたら何と話しかける?

古「小学生時代」

ジェ「小学生時代のジェジュンに会ったらね…お前はねージェジュンはさ、10年後に半端なくなってるから。
だから夢を持って諦めないで頑張るんだって。貴方の夢は決まってるから諦めないで。
14歳位にオーディションを受けて落ちたんですよ。そこで諦めようと思って」

古「やめようと思ったんですか?」

ジェ「オーディションにいっぱい居る他の子達の歌を聴いてみたら俺の実力じゃまずいと。
中3の時の担任の方が諦めないでと。その先生が韓国の野球選手(名前忘れました)の担任の先生だったんですね。
小さい街で夢を叶えるのは大変だけど諦めないでって。」

古「良い先生に出会えましたね。
ではジェジュンさんはお前10年後も半端ねーぞと伝えたいと。」

ジェ「ですね。諦めないでよりも人生生きていながら辛い事が有るけどその辛さに負けないで。昨日、昔の音楽聞いててZARDの負けないで聴いてて良いなって。」

古「重みが有りますね。やっぱり30代は違いますね。」

ジェ「まだ子供です」



・朝起きてユチョンになってたら1日何をしますか

ジェ「ユチョンになってたら嬉しいっすね。」

古「嬉しい?その嬉しさは何処から」

ジェ「格好良いじゃないっすかユチョン。 ユチョンの顔になったら人生変わります。」

古「今だって十分ですよ」

ジェ「ユチョンと僕の性格がちょっと違う。ユチョンは人生の細かい所まで気にしない。緩いってか適当」

古「どんどん酷くなってます」

ジェ「朝起きて仕事にちょっと遅れて起きたらまずい!って早くでなきゃってなるじゃないですか。ユチョンだと「あー………あー…………」でマネージャーとかに電話して「俺ちょっと………遅れるから…………」ユチョンはそういうからね。」

古「随分リアルですね」

ジェ「質問とか出して答えてちゃんと言うじゃないですか。ユチョンは「えー……………良いですね」こういうテンポです。
楽な人生を生きてますね。」

古「(笑)ユチョンになったら何をしますか?そんな風にします?」

ジェ「ユチョンになったら僕は…何しようかな…(指先で唇に触れながら)」

古「その姿がセクシーですよ」

ジェ「何しようかな…」

古「今、考えてる姿がセクシー」

ジェ「ユチョンになって何をしてても僕とは違うから楽しそうじゃないですかね。」

古「ああ、中身はジェジュンさんですからね」

ジェ「中身は僕ですか!?そっか!?」

古「中身がユチョンになったらそれはもうユチョンですよ。結構トークしてましたよね(笑)」

ジェ「顔だけユチョンになったら…人の多い道を歩きながらナンパします」

古「ナンパ!(笑)」

ジェ「羨ましいのは他のメンバーと違うとこは他のメンバーが海外に行くと外出る時スタッフに言うとマネージャーとかを付けて「気を付けてー」って。僕だと「ジェジュンはまずくない?行かない方が…」って。帽子とかサングラスしてもジェジュンはジェジュンだから分かるんだって。
前にユチョンが帽子を被ってて顔が見えなくて僕本当にユチョンじゃないと思ってました。
オーラを消す能力が有る。
僕は有ると思ってたんですけど…」

古「無い?」

ジェ「今まで道を歩いてても知らない振りをしててくれたみたいです。」

古「ではユチョンになったらナンパをすると。」

ジェ「良いね。ゴメンユチョン。」




・もしも魔法使いになったらジュンスにどんな魔法をかけますか

ジェ「ジュンスに魔法…難しいね…ジュンスにね…あのー…難しいね、難しい。
ジュンスのお尻のボリュームをちょっと小さくしてみたい。」

古「ジュンスさんのお尻を。」

ジェ「良いお尻してますよ。弾力が有って上を向いてるんですね。
時間が過ぎるとジュンスも人間だから落ちると思ってたんですけど時間が過ぎても落ちない。」

古「なら良いじゃないですか。」

ジェ「ジュンスが前はスキニージーンズ履くときにそれがストレスになってて。足に合わせるとお尻が合わない。
でも最近、お尻に自信を持ってますね」

古「良いお尻を持ってる。きゅっとして。スキニーが入らなくても。」

ジェ「もう一個有ります。ジュンスをアメリカに行かせたい。」

古「それは今でも出来そうな感じがしますけど。」

ジェ「本当に思うのはジュンスの歌は年を取りながらも上手くなってるから勿体無い。アメリカの大きなステージで歌ってほしい。」

古「優しいですね、広げたいと。
コントラストが激しい魔法ですね。お尻を小さくしたいと。
いつかは叶えてあげたい。
ジェジュンさんも皆さんにその魅力で魔法をかけ続けて頂きたい。」





古「今日は更にお祝いのメッセージが世界中から届いてます。世界中ですよ。」



ファンのメッセージ映像が流れる。



ジェ「嬉しいっすね。」

古「そしてですね、この方々からもメッセージが。」



ジュンスのメッセージ流れる。
韓国語でした。



古「ジュンスさんから」

ジェ「ふふふ、暖かいですね。心が……愛されてますね。幸せです。」

古「もう一方、愛してらっしゃる方がいます。」



ユチョンのメッセージ流れる。
日本語でした。一回カットされてた(笑)



古「アジア代表の名優ユチョンさんから。」

ジェ「格好良いですね。その顔でナンパします(笑)」

ジェ「えー、あー…何か分かってますけどメンバー同士で愛してる気持ちとかファンに愛されてる気持ちとか舞台で目で確認出来る。
分かっててもお祝いしてもらうと責任感出ちゃいますね。もっと愛されるように頑張らないと。」

古「やっぱり30代は違うなー。
こういったメッセージもらうと嬉しいですよね。」



その流れでユチョンファンミの時に流れたジェジュンの映像が流される。
映像の中でユチョンが「長ー!」と言ってるのを見てジェジュン爆笑(笑)
映像見ながら
「僕、酔っ払ってないですよ!」
とジェジュン。



古「ユチョンさん凄かったですね、一言「長」」

ジェ「トライアングルの撮影中だったと思うんですよ。撮影中大変で100時間で5時間寝たり」

古「4日間起きっぱなし?」

ジェ「うん。多分、寝てなかったんです、ちょっと頭おかしい(笑)
久しぶりの日本語だから何言ってるのか分からなくて。
長かったですね。」

古「2分8秒有りました。」

ジェ「2分8秒!?本当に!?」

古「正直言ってユチョンさんが長って言うのも凄いですけどね。」



ここで二人捌ける。
ジェジュンのメッセージ映像流れてジェジュン登場



♪9+1♯



ジェ「はい、えー、まあ、今日は準備が沢山出来てないです。最後の曲です。
誕生日だから!ね?誕生日会だから♥
なので!なので!皆と一緒に歌えば良いんじゃないかとJUMPしてね。歌おうね。」



♪光



アンコール


♪Just another Girl


「皆さん今日は来てくれてありがとうございました!
またお会っ…お会いしましょう!」



終わり!