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hope to the end

JJ中心レポ。

割愛部分有り。
間違って場合または誤字脱字ご了承ください。





「皆さんどーも。
わあ!皆さん今晩はジェジュンです。」

小さなゴンドラみたいなのに吊られて現れたジェジュン

「いやーめっちゃ怖かったの!笑ってるけど!笑ってるけどめっちゃ怖かったの!
少し位は高所恐怖症が有るからその高さは怖いね。」

「今日は僕の誕生日のイベントにいらっしゃって下さってありがとうございます。
外、雨ですよね?大丈夫でしたか?降ってんの?
…確かにジェジュンは雨男だね。一人で来る度に雨。横浜スタジアムも雨だったんで。雨男、俺は。
皆さん此処まで来てくださってありがとうございます。」


「一番最初は1年前?2年前横浜アリーナでイベントした時に歌った日本の曲を聞いてください。」



♪僕のそばに



曲終わりジェジュンが捌けて古家さん登場。
横浜にひっそり開いてるプライベートbar「J」って設定でオーナーが古家さん。
「しかし最近売上悪いなぁ…」ってコ芝居付き(笑)

古「しかし今日は忙しい。盛り上がっていきましょう。」


ジェジュン登場


ジェ「どーも。」

古「ジェジュンさんだ!久々じゃないですかー!」

ジェ「そうでしたっけ?」

古「投資してるのに!「J」ですよここ!元気でしたか?」


ジェ「座って良い?」

古「何か飲みますか?」

ジェ「一番おすすめの飲み物は?」

古「一番おすすめの飲み物はジェジュンカクテル(グッズのタンブラー差し出す)」

ジェ「カクテル?飲んでみてい?
…お水やんか。」

古「もうすぐバースデーだと聞きましたけど。」

ジェ「そうですね。」

古「うち見てください。お世話になってるから貸しきりパーティー。
これ(風船の飾り?)1本いくらか分かります?」

ジェ「1本いくら?」

古「6万円」

ジェ「たけ!」

古「嘘です。
今日は沢山の皆さんがガラスの向こうに(客席側を拭く真似して)べっぴんさん達が。」

ジェ「(笑)いやー、良いっすね。」

古「そんな皆さんにも一言…」

ジェ「皆さん今晩は。えー、日本でバースデー嬉しいっすね。沢山来てくれてありがとうございます。」

古「うちのbarに来てくれないのは忙しいみたいで、ジェジュンさんドラマ撮ってますから。見ましたよ、腹筋。」

ジェ「今は無くしました」

古「無くしました(笑)横から見てもボッコボコ」

ジェ「才能が有るんですよ、付けたりとったり」

古「とったり!?」

古「JYJドームツアーも大盛況だったみたいで。今日は写真ギャラリーを」


ドームツアーの写真が流れる。


ジェ「良いっすね。」

古「めちゃくちゃ盛り上がったみたいで。思い出しませんか?」

ジェ「そうっすね…(次々流れる写真見て)多いね(笑)
クリスマスが近いからメンバー同士でお客様にあげるプレゼントが無いか考えてクリスマス関係の服を来てステージに立つってなったけどバラード曲だから全然合わなかった(笑)」

古「一期一会と言うタイトルは強い思いが有ったと思いますが」

ジェ「日本でドームツアーが出来るか心配だったんですけど…昔日本活動頑張ってそこで出会った方々が多いから日本活動が少なくて、思い出や記憶も、思い出を皆で共有したいって思いで。」

古「新曲も発売しましたね。
買ったけど控え室…事務室に有ります」



ここで電話がなる。



古「(電話に出て)はい、barJです。
今から女性4人?私達もお祝いしたい?」

古「4人のお客様が急に…」

ジェ「僕は読んでないですけど」

古「素敵な4人がお祝いに。
ここでその駆け付ける4名を決めたいと思います!
ジェジュンさん、これ画期的なんです。」



座席が全て書かれたボードが出てくる。
それをジェジュンが吹き矢で当てる。



古「本日の客席が書いてあります。何と、立ち見の方まで!」

ジェ「しかもこの感じは満席じゃないと。」

古「満席どころか一万人以上いますよ。
ジェジュンさんスパイでも人を狙うのが得意で。」

ジェ「得意ですね。」

ジェ「これ人を殺せる感じ…(笑)」

古「ジェジュンさんが吹き矢でマップ目掛けて吹いてもらって選ばれた方にステージに登ってもらいます」

ジェ「出来るんですよ、僕」

古「コントロール出来る」

ジェ「折角4人なんで右の方と後ろの方と左の方と真ん中を狙って」

古「出来るんですかね」

ジェ「やってみまーす♥
いいですか?」

ジェ「(一回目を吹き)面白いね」


ジェジュン3回目かな?まさかの通路に当てる(笑)


古「来ました、通路です。こんなに有るのに通路」

ジェ「もう一回もう一回」


次は下にすとんと吹き矢が落ちる


古「すいませんすいません、先生すいません(笑)」

ジェ「(カメラマンに向かって吹く真似し)これ面白いっすね」

古「楽しそうですね」

ジェ「楽しかった」

古「しかし、スパイ1月9日でしたっけ?今回の役なんですけどキム・ソヌと言う。役について簡単に教えて頂いていいですか?」

ジェ「スパイですね」

古「簡単ですね(笑)」

ジェ「暖かい家族の中の平凡な人生で男で息子なんですけど、平凡じゃなくてスパイです。
ママもスパイで彼女は…」

古「放送されてない?」

ジェ「10話まで出てる」

古「10話までしか分からない?」

ジェ「分かってますよ。言いにくい」

古「撮ってる最中だから最後まで話したら終わっちゃいますよね。
どうですか、お芝居は?」

ジェ「お芝居は難しい。家族と一緒に居る息子とスパイとのギャップ大変ですね」



ここで選ばれたお客さん登場



ジェ「いらっしゃいませ」

古「此れから4名のお客様が何をするのか…ドラマあるある。
どんな内容かと言いますと韓流ドラマとかで良く有るシーン等をアンケートで選びその中から再現しちゃおうと言う」

ジェ「難しいね」

古「あーゆー、ですからジェジュンさんとこんな事が出来るという」


①サウナシーンで羊まき

古「ジェジュンさんが羊を被せてくれると言う。
台詞が有った方が良いかなと」

ジェ「有った方が良いですね」

古「こんな台詞を用意しました。
「可愛いよ。」
最近は羊まきは日本人しかいないなんて噂も聞きますけどね。」



②落ち込んでる彼女に無理矢理食べさせる

古「無理矢理食べさせて。
推奨台詞は「ほら食べて。」
ジェジュンさんもスプーンとか使いたくなければゆで卵も有りますからね」

ジェ「ゆで卵良いっすね」



③拗ねている彼女を後ろから慰める

古「慰める。推奨台詞は「どうしたんだよ」」



④㊙スペシャル


くじで決めてました。



一人目
椅子に並んで座る

古「ジェジュンさんが手が震えてるの初めて見た(笑)」

ジェ「ふ、震えてません。
緊張しちゃうね」

古「(終わり頭に羊まきのタオル被せたお客様見て)普通にサウナから来たみたいな。
どうでした?」

お客様「息子にしてもらってるような…」

ジェ「息子が可愛いねって(笑)」


選ばれた方とお写真


古「ではこのまま真っ直ぐにサウナにお帰りして頂いて…」

ジェ「サインします」


とサインを書いてくれるジェジュン。



二人目
守ってあげたいが流れるとジェジュンが歌いながら食べさせ始める
オカズを一口食べさせた後、ご飯を食べさせまだ飲み込めてないのにまたオカズを差し出す(笑)


古「オカズ、ご飯、オカズ、ご飯でバランス良いですね。
そして頭でゆで卵を割る」


頭で割ったゆで卵を剥き半分を自分で食べ残り半分のゆで卵の黄身を皿に出した後それを差し出す

古「どうでした?」

お客様「吐きそう…」

古「吐きそう?此方から見てると介護されてる様にしか」

ジェ「さっきゆで卵食べさせた時小さく「それが…それが…」って」

お客様「ジェジュンが食べたから」

ジェ「黄身が…黄身が好きなのかと思って黄身だけわざと抜いた(笑)」

古「ほら食べてって十分食べてるだろ、と(笑)」



3人目
ジェ「これやったこと無いなぁ本当に」

古「実際にない」

古「(終わった後)もう顔が石みたいになってましたよ。
ジェジュンさんは緊張した?」

ジェ「ちょっと」



4人目
㊙は壁ドン
お客様に名前を聞いた時、偶然前の方と名前が一緒で

「わたしも○○です」

と言ったら

ジェ「わたしもさん?名字がわたしもさん?」

古「今日から名字がわたしもさんに。」

古「壁ドンの台詞は「俺の誕生日、一緒に祝ってくれるかな。」」



一回目はジェジュンが笑ってしまい「NG!NG!」と自分で止める。
二回目の時はしっかり
「俺の誕生日祝ってくれる?答えろよ」
と言ってました。



古「壁ドン良かったですね」

ジェ「壁ドンしてその間に足を入れて…(古家さんで実践しながら)」

古「顎くいでしたっけ?」  

ジェ「またドン?(古家さんに再び実践しながら)壁ドン!?またドン!?」



ここで一旦、ジェジュンさん捌ける
代わりにコロッケさん登場
お洋服がキラキラした黒い派手なスーツ(笑)


古「コロッケさんじゃないですかー!」

コ「どーも。アニョハセヨ。
いやー、あのジェジュンが派手な服着てくると思ってこれしか持ってきてなくて恥ずかしい。
ライブだとセクシーな衣装がジェジュン多いけど私はそういうの着れないから。
裏で待ってる間、僕を知らない韓国のスタッフさんが凄い見る。「ケンチャナヨ?」って聞いたら「ケンチャナヨ」って。」

古「もうすぐ出てくると思いますけどジェジュンさんとお会いするのは久しぶりですか?」

コ「去年の暮れの福岡ドームで。名古屋でディナーショーやって新幹線で行きました。」

古「ジェジュンさんの人間としての魅力とか有りますか?」

コ「人間としての魅力?悪い所がないからね。」
コ「福岡の打ち上げもちょっと顔出したんだけど、ジェジュンって普段どーかなーって思うでしょ?飲んだ時はもっとほんわかしてるんだけど私の事を知らないダンサーさんに通訳して話してくれて。
感動して、食べてる間ずっと。説明韓国語だから分からないけど。
大丈夫?とか1時間2時間声掛けてくれて飲み物とか。
だから今日舞台の稽古中なんですけどジェジュンの為に駆け付けた。」

古「飛んできてくれまして。」

コ「本当に優しい。男にも優しい。」

古「同性にも好かれる」

コ「真っ直ぐなタイプ」

古「ここで良ければジェジュンの物真似でも」

コ「こんなアウェイでやるんですか」

古「是非」

コ「ジェジュンの激しい曲とかも好きなんですけど日本のカバー曲で色っぽい、歌う前から吐息が入るんですよね」


化粧の「化粧なんて~」の部分の物真似。
その後、ジェジュン登場

古「コロッケさんがジェジュンさんがこんな凄い人だと」

コ「優しい」

ジェ「ありがとう♥」

コ「お酒飲んだ時こんな感じになります」

古「コロッケさんが物真似を」

ジェ「裏で聞いてました。」

コ「私、普段似てなくてふざけてるから始初めてふざけなかった」

ジェ「合ってる、息を吸う」


さっきのコロッケさんがやったジェジュンの物真似を真似するジェジュン


古「ジェジュンさんがジェジュンさんの物真似してるみたい」

ジェ「(コロッケさん見て)派手ですね(笑)」

コ「恥ずかしい」

ジェ「7年位前の僕のファッション」

古「主役(ジェジュン)はセーターとジーンズなのに」

コ「細いよね。サイズ24インチとか?」

古「(足が)僕の腕位ですよね」

コ「同じ人種とは思えない」

古「では、私は次の準備をしますのでコロッケさんお手伝いお願いします」

コ「この後暇ですよ」

古「ではジェジュンさん後程」


ジェ「またねー。
ひとりぼっちになってしまいました。えー、その間また僕の一曲を。初めて歌う日本の曲で日本で頑張って活動した時に好きになった女子のアーティスト」


 
♪YUI Good-bye days