おっぱいトレード -30ページ目

おっぱいトレード

おっぱいが幸せだと受け入れるってちょっと楽しいよね。

こんにちは、macchanです。



今日はですねー、久々にパチをやっている夢をみました。
最近全然みてなかったのですが、久々見ると

いやー、朝から気分良いもんではないです。




なんだかんだで禁パチはじめて1ヶ月半くらい経つのですが

当初はやっぱ良く見てたんですよ。夢ね。
やめはじめて2~3週間くらいは2,3日に一度くらいのペースで
上映されてました。



それが、だんだん減ってきたので今では夢を見ても
前ほど凹みはしません。
気分は良くないけど、さっと気分を切替えられるように
なりました。



毒がどんどん抜けつつあるんだなぁと感じます。
って、これは本編とはまったく関係ないです。




今回の話はここからね、雑談始まりでごめんなさい。



最近は禁パチ以外にも、色々なテーマを書いています。
禁パチに通じることや気持ちを幸せに切替える話なんかを
記事にしたりしてます。



「禁パチできた!」から今は⇒「ぽっかり空いた心を埋める」
この段階の話を主にしているつもりです。
(+関係ないことも)



で、今回は。
なんで最近そういう心を幸せにする話ばっかするのかお話します。




昨日書いた禁煙についての記事ありますよね。
(禁煙を成功させるきっかけ)

http://ameblo.jp/macchan5839/entry-10098744681.html



一応、禁パチよりも禁煙の方が長いですから
禁パチより禁煙の方が成功していることになります。




禁煙は、やめるまでは一生止められないと思っていたのに
やめると「あれ?やめられましたよ」って案外簡単に抜けられたんです。
なんていうか・・・我に返るといいますか。




なんで、こんなもんがやめられなかったのだろうって思うんですよ。
いや、全員そうかはわからないですよ。
ていうか、禁煙成功させた人に聞きたいくらいです。




おそらく、禁パチもそうなると思います。
一生やめられないという気持ちが強ければ強いほど
我に返った時に、「なんでこんなものがやめられなかったのか?」
ってキョト~ンってする気がします。
(まぁ、現に私もだんだんそういう思いが湧きつつありますが)




私の場合なんですが、なんてゆうのかな・・・
こう、達成感っていうものが無いんですよ。
禁煙3日!とか禁パチ3日間!とか、特に期間の目標を
設けたわけではなく、気付いたらやめてる気持ちになったので。




「やった!やったぞぉぉぉぉ!!むぉぉぉ」っていう気持ちはなく
「あぁ~・・・そういや、やめれたなぁ」って感じ?伝わるかな。




他の人のブログでも、似たような感じが多いので
あながち私だけってわけでもないなと思います。




達成感を感じないので、これは裏を返せば
「いつまでも終わりが見えない旅」のようなもんです。




やっと終わった!っていうのがないので、区切り的なもんが
付けづらいんですよね。




だから、「いつになったら終わりがくるんだろう」とか
「全然楽にならないぞ・・・」って言う心を切替えないと
中々上手くは行かないかもしれません。



↑のような気持ちがいきなりばぁーん!っと切替わるようなことは
私には無かったので。。。



じわじわなんです。ほんと、じわじわって感じ。
効果がでてくるのはね。
うちのブログでやってるような実践法も全部そうです。
じわじわ効いてきます。



だから、潜在意識さんが大嫌いな「毎日継続、継続は力なり」なんです。
(潜在意識さんが綺麗で、雑念や妄念が少なくなるとこういうことが板につきます)



達成感を強く感じるようなもんではないので
なにか凄い結果を求めようとして始めると、いつまでも
期待する結果がこないので、途中で飽きたり失敗しちゃうと思います。





だから「期待しない」なんです。
何かいきなり「うぉぉぉ!」って結果を期待すると
それが無い時に「がくぅ~っ」となっちゃいます。




やめた!と思った時からもう「やめた」のです。
あとはリバウンドするまでは「やめ続けられた」ことになります。




でも。。。
いつかこの「行きたくなる気持ち」がばばっと切替わる時が来ると
終わりを渇望しながらやめるよりも、、、




やめたことを楽しんで、あとは勝手に行きたい気持ちが徐々に薄れて
「あ、気付いたらやめれたなぁ~」って思うまで待つ方が楽ですよ。




力んででるのは○ソだけです。(汚くてごめんなさい)
あんまし力むと疲れますからね。
力むよりは、自然体に・・・ん~説明難しい。。。
まあだから、力まないで楽しんでいこうってことです。




でも、周りに楽しいこと、幸せなことがないんだよ。



。。。はい繋がりました。
ここなんです。この楽しいこと、幸せなことに気付こうって
今までそういう話を書いていたんです。
ね、禁パチに関係あったでしょ?




macchanは、禁パチっていうけど
なんで心の栄養とか、心のアンテナなんていう話をするんだろう
っていうのは




楽しいことがないと続かないから、楽しいことに気付きやすい
心を作っていけたらいいなと思って、こういうことを実践してるんです。




パチンコやタバコが無くなると、虚脱感というか
心に穴があきます。何か、楽しいことを奪われた気分に絶対なります。
これは絶対なるよ。・・・ん、いや多分なる・・・ん・なる。(弱気
その空いた期間をどれだけ早く埋めるかなんです。




埋めれなかった時が、リバウンドしちゃうんです。
埋められれば他に楽しいことがいくらでもあるから
リバウンドはしないと思います。




で、やめた~って思ってから「ぽけ~」っとしてると
この空いた穴を、またパチンコやタバコで埋めたくなっちゃうんです。




埋める為には、行動したり考え方を変えたりと色々ありますが
結局は、楽しいことや幸せなことを見つけて
とらわれていた心を解放してあげる。




もうあなたがいなくても大丈夫ですよ、あぶー!な状態まで
してあげる。そうすれば、「なんであんなにやめられなかったのか」
という気分がわかると思います。




私の場合は
禁煙に関しては「吸わないことで健康的になっていく自分」を
楽しみながらやめていきました。




これが、楽しみを奪われたと感じたままだと
「タバコ無いと寂しいな。外でお酒飲んだりする時も、なんか
楽しめなさそうだな・・・あ、タバコがないよ。タバコほしいよ」
ってどんどん心をタバコで埋めちゃうんですよ。




「タバコと縁を切ってから、体の調子が良い。ご飯もうまい。
空気も美味しくて本当に幸せだ、なんで早くやめなかったんだろう」




この気持ちになった時に、禁煙は成功したことになります。
禁パチも多分同じ事だと思います。




さぁ、これからは「楽しいことを奪われた」と感じないで
「楽しいことに沢山気付けた」という心を作っていきましょう。




ありがとうございました。

こんにちは、macchanです。

(禁パチとは関係ない話題です)



みなさん、怒られた事ってありますか?
いやいや、そりゃありまんがな。怒られるくらい日常でんがな
って感じかもしれないですが。

怒られた経験くらい誰だってあると思います。



で、、、怒られるのって嫌ですよね。
私も怒られるのは嫌なんです。

理不尽な怒られるとかは、また別の話なんですが

自分が悪くて怒られた時、、、

自分が悪いってのは分かっているんです。


そこで、怒られても素直に聞くという心が大事だと
よく言われるじゃないですか。

これが、私には中々出来ないんですよ。


言われると心が面白くなくなっちゃって
「なんだよ、ちぇ」ってなっちゃうんです。



最近はこういう精神的なことをしているので
「あ、自分がいけなかったかな、改めよう」って
心で思ったりしながら落ち着かせているのですが



・・・言われた直後は大体「むっ」と来ます。
難しいです、、、注意を心から素直に聞くということが。



みなさん、人から受けた注意とかって心から素直に
聞いたりできますか?
今回は、ちょっと読者さんに質問という形で投げかけてみます。



良かったら、なんでもコメント残してくださいね~。

こんにちは、macchanです。



私、タバコやめたんですよ。ちょうど3年前くらいなんですが。
タバコの方がパチンコより早くやめられたので、パチンコよりは
止め易かったのかと思います。



私がタバコを22歳まで吸いつづけて、そこからパッとやめられた時の
話をちょっとしてみようかと思います。


ということで、本日の話のテーマは「禁煙」です。
禁パチと必ず繋がる部分もあると思いますので
久々に言いますが「期待しないで」楽にきいてください。



禁煙



タバコをやめたい人間にとっては渇望せし言葉、行動かと思います。
現に私も本気でやめたのは3回くらいで、成功した1回を除く残りの
2回は1週間もやめれなかった経験があります。



それ以外に、ちょっとしたやめようとかはもう100回以上やってますから
簡単にやめれたかと言えば、そういうわけでもないんです。



実際やめた時は非常に簡単にやめられたのですが、そのプロセスは簡単では
なかったです。やめようと思ってもやめれなかったのです。



ここで、禁煙する時の脳のメカニズムとかは私のブログなんかよりも
全然はるかに詳しく書かれているサイトがごまんとありますので
グーグルに「禁煙」とか打って探してください。
脳のメカニズムなんて「大豆ペプチド」くらいしか知らない私には
到底ご説明できません。



禁煙に至ったプロセスを少しお話したいと思います。



私が禁煙を成功したのは、ある1冊の本を読んだからなのです。
その本は後ほどご紹介致します。



本の内容を「タバコをプカプカ吸いながら」
ふぅ~ん・・・・と読んでいたら



やめれました。



・・・ってそれだけ?ですよね。
いやいや、流石にこれだけで話を終わらせるつもりはないですよ。



まず、禁煙の動機からお話します。
動機は「パチンコでボコボコに負けた」からです。



なにもかもが嫌になり、ふらふら書店を歩いていたら
ある本がありました。


まぁ、パチやめるついでにタバコもやめるか!と決意して
本に書かれてる内容を「ただ読んでました」



結局パチンコは止められなかったのですが
タバコは本を読んでいくに連れてどんどんやめたい気分に
なっていきました。



本を読み終えて、最後の一本を吸い終わった時・・・
私はタバコの奴隷から解放されたのです。



そこからは、禁断症状もそこまで感じないまま
さらっとやめられた自分がいます。



さて、少しこの話を分析してみます。アナライズするとか言っちゃうルー語です。?



1.まず、タバコをやめようとする決意があった。(結構本気)
2.タバコをやめる為、ある本を読んだ。(きっかけ、知識)
3.本にかかれている行動を素直に行ってみた(行動)
※3番の行動したというのは禁煙するということです。



この3つのプロセスから、禁煙を成功させたと考えます。



さて、このブログでしつこい程に言っている例の奴を出してもよいですか?
禁煙を楽に成功させる為には



「吸いたい気持ち」を抑えれば良いわけです。
吸いたいなって気持ちが出なくなってくれば、必然吸わなくなります。
核心はこれだけです。



私は、上記のプロセスからこの「吸いたい気持ち」がどんどんでなくなったから
簡単にやめることが出来ました。



食べる事に置き換えれば、お腹が空いている時に食べられないのは
辛いですよね。
でもお腹一杯なら食べる必要はないですよね。
(食べたいという気持ちが無い時ね)



同じく吸いたいのに吸えないから苦しいのですよね。
吸いたくなければ吸わないんです。
(吸いたいという気持ちが無くなれば)



ここで話が終わったら
「あほか!その吸いたい気持ちが出てくるから困ってるんじゃねぇか」
と言われてしまいますので、ここからは私が吸いたい気持ちを
抑えるに至った内容をお話します。



まず、吸いたい気持ちの出てくる所を知る必要があります。
それは「潜在意識さん」です。はい、いつもの彼です。
(潜在意識という言葉に抵抗がある方は、先に下記記事を閲覧することをお勧めします)



「潜在意識さんから出てくる気持ちの話」
http://ameblo.jp/macchan5839/entry-10087105123.html
http://ameblo.jp/macchan5839/entry-10087393710.html



この潜在意識さんから出てくる「吸いたい気持ち」を抑える必要があります。
この気持ちを抑えて消さない限り、禁断症状が抜けても吸いたい気持ちが
なくなりません。



ちなみに、依存物質である「ニコチン」が体から排出されるのは
約2週間らしいです。(本の内容そのままなので裏はとってないですが)
2週間は、体がタバコを物質的に欲しがる期間になります。
ただ、ニコチンは1時間くらいで、体内にある量は半分くらいになるそうです。
ですので、ニコチン自体の依存性はそこまで強くないといえます。



どちらかというと、問題なのは精神的に欲しがってしまう部分にあります。
吸いたい気持ちが体内から「ふっ」と出てくると
心はそれにとらわれてしまい、物資的に欲しがる気持ちを1としたら
それを10にも100にもしてしまうのは、心がとらわれて欲しがる気持ちが
どんどん大きくなってしまうからです。



この話から考えるだけでも、禁断症状自体は大した事なくて
問題なのは吸いたい気持ちが出てくる心にあることがわかります。



では、この吸いたい気持ちをどうやって抑えていくか。
私がとった方法は




夜、うとうとしている時にタバコを吸いながら禁煙の本を読んだ。
・・・こ、これだけだ。よくよく考えると。




本の内容はここには書きませんが、本を寝る時に読むと
寝際の時間帯なので潜在意識さんに思いが届きやすくなります。
(何故寝際が重要なのかは、過去記事を参照してね↓)

http://ameblo.jp/macchan5839/entry-10088357125.html



この時に、禁煙の本を読むと、だんだんタバコがよくないものに感じて
くるようになります。
(通常は、潜在意識さんにこの思いが中々届かない為、一時的な
吸いたくない感情だけで終わってしまう)



それを1週間くらいかけて読んでました。
毎日、寝る前の少しの時間を割いて、本を読みました。
そして、本を読み終えて、禁煙が成功しました。



この時、潜在意識さんが「吸いたくない気持ち」で一杯の為
全然吸いたいなって思わないんです。



あ、誤解を招くといけないのですが禁断症状はでます。
3日くらいは出たかな?でも「意志で抑えられないほど
とんでもない渇望」ではなく、ちょっと我慢すれば
大丈夫なレベルです。



これも、心が吸いたい気持ちではないので、体からでた禁断症状が
1の気持ちが1のまま伝わったからだと思います。



そして、この時読んでいた本が
アレン・カーさんの著書

禁煙セラピー 」でした。



この本を読んだことがあり成功しなかった人は
もしかしたらがっかりしたかもしれないですが。。。



出来たら、夜の寝る時にもう一度だけ初めから
読んでみてください。
(同じ本を、何度も読むと気付きがどんどん増えます)



そして、読んだことが無い人にはお勧めです。
結構、これを見てやめれた人が沢山いると話を聞きます。
その時に揃っていわれていることが



「なんでやめられたかわからない、けどやめられた」
だそうです。
ちなみに、私もやめた時はそういう気分でした。



読み終わったら、吸いたくなくなってました。
ただ、今思うと、こういうことだったのかなというのを
私なりの解釈でお話してみました。



訳書を読みなれてないと、ちょっと取っ付き辛いかもしれません。
【「やぁ、マイク。君はどうなんだい?」
「HAHAHA、ジェニファー。僕がそんなことするわけないだろう」
こういう表現が多いのが訳書な気がします。私はあんま好きじゃないです】



禁煙が上手く行かないという方は
ちょっとこの「吸いたい気持ち」の大本を絶つということに
意識をおかれると、案外すんなり上手くいくかもしれません。



誰か一人にでも、このお話がお役にたてばと思います。
ありがとうございました。



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