おっぱいトレード -20ページ目

おっぱいトレード

おっぱいが幸せだと受け入れるってちょっと楽しいよね。

こんにちは、macchanです。



みなさん!くだらない事は好きですか??



・・・・



まぁ返事は無いので先にいきます。



うわ~くだらねぇ~ってほくそ笑んでしまうような事が
私は大好きなんです。



常に、人生に真剣とユーモアを共存させたいと思っているので
とにかくいつも面白い事を考えてます。
ていうか考えるようにしてます。



パチしてる時はパチの事を思い出したりしながら
遠足で眠れない小学3年生や初デートで胸がバクバクな高校生なみに
思いをパチに馳せていた時期もありました。



今はそんなことはなく、もっと別な面白い事を
考えながら日々を過ごしている次第なのですが。



くだらない事。
こういう事をさらっと言ったりして場の雰囲気を和ませる人は
とても凄いですね。



ジョークとかも突き詰めればくだらない事と流されそうですが
ユーモアがある人。そしてそれを状況に応じて使い分ける事ができる
人って大人だなぁって思います。



私も言うんです、くだらない事。
もう言わなきゃ良かったと思う事もしょっちゅうあります。



でも面白さもやっぱ魅力ですよね。
魅力がある人は、この人ともっと一緒にいたい。
もっとこの人の事を知りたいって思われます。



この魅力をつける。
仕事でもプライベートでもなんでもそうですが
この魅力はとても武器になります。



私なんか、魅力の欠片も無かったのではなから
あきらめ白旗モードでしたけど
今はちょっとでも魅力を磨こうとしてます。



人によって魅力って全然ちがいます。
例えば「ヤンキー」の魅力は男らしさとかじゃないですか。
お父さんなら「厳しさ」と「思いやり」の絶妙なミクシゼーションじゃないですか。



色々な魅力があって、その魅力にひかれて集まる人も
また沢山の好みがあるわけです。



どんなものでも考え方を変えると魅力になったりしますよね。
禁パチして、俺 今最高の気分だよ。
こんなキラキラしてそうなのもある意味魅力だと思います。



魅力を磨く。
自分の好きな事をして、周りが惚れ惚れするような魅力をつける。
すると、結果として魅力のある人間と一緒にいるだけで
いる人は幸せになれるので、人を幸せにしてあげやすくなります。



もちろん、自分が幸せなのが前提ですよ。
自分⇒他人の順ですからね、EasyHappyの鉄則です。



禁パチをしている自分は、なんて魅力的なんだろう。
もう自分で自分に惚れ惚れしちゃう。
こう思ってみてください。



間違っても、パチをやってた自分を責めたりしないでください。
そういう思いは、そういう結果を引き寄せます。
やめれないよ~って思うとそれが結果として
自分に現実となって帰ってくるわけです。
信じなくてもいいですよー。でもそういうもんなんです。



じゃあどうすればいいのってことで。
はい、自分は魅力的な人間だと思ってください。
禁パチをしている俺はカッコいい!私は美しい!って
ナルになってください。



禁パチしている事に魅力を感じることができたら
確実にパチをやめられます。
人は魅力的な人が大好きなんです。
大好きな魅力的な人間になれたら、もう元にはもどりません。



じゃあどうすれば魅力的な人間になれるのか。
言ってください、自分は魅力的な人間なんだと。
禁パチを続けている自分はなんて魅力的なんだって。



出来れば、禁パチ中に友達からパチに誘われたら
「俺、禁パチしてるからさ。魅力を磨いているんだ」とか
のたまってください。
多分、バカにされますがそうしたら一緒に笑っておいてください。
でも、内心はしっかり禁パチしている自分は魅力的だと
思いつづけてください。



禁パチをしている魅力的な人をお手本にしてみるのも
いいと思います。成功している人を真似る。
とても大事なことです。



何がきっかけで禁パチが成功するかは、あなた次第です。
そのきっかけの選択の一つとしてこの魅力的になるってのを
心の片隅においといていただけると嬉しいです。



これで上手くいくと、人生とっても楽しくなりますよ。
禁パチをやめて魅力的な人間になっちゃいますからね。



魅力がなんだかよくわからないってときは
「人の心を明るく、軽くしてあげる」
これが基本だって考えるとわかるかもしれません。



今日は魅力というものについての話でした。
ありがとうございます。





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果てしなく禁パチに関係ない話2



「アイラ!」



私のいる第8研究室と第7研究室は階が同じなので
走れば1分とかからず着くことができる。



たたた・・・(←走ってます




どんっ!(←何かにぶつかったみたい)




うゎ!
不意に何かぶつかりよろめいてしまった。




「オー・・スイマセン・・・」
そこには私の研究助手トマソンが頭をかきながら倒れこんでいた。




「トマソンか!?今、アイラの悲鳴がこっちから聞こえただろ!?」
「エー、サケビゴエ、キコエタヨー!」




トマソンと私は急いで、この先にある第7研究室に向かった。




バタン!(←ドアを開けたんだね




「アイラ!大丈夫か!?」
「はぁはぁ・・・ま、、macchan!?」




そこにはへたりこんでいるアイラがいた。
・・・どうやら怪我などは無さそうだ。




「アイラ・・・いったい何があったんだ?」
「ん・・・・」




アイラは落ち着きを取り戻し、事の顛末を話し出した。




「私が第7研究室に着いて、鍵を閉めようとしたら中から物音が
聞こえたの。誰かいるのかなって入った瞬間にいきなり暗闇から
手が伸びて部屋に引きずり込まれたわ。ええ、そうね。強引よ。
そして私を羽交い絞めにしたのよ。もう本当に怖かったわ。
私、思いっきり叫んだの。そう、、それを聞いたのね。
ええ・・・ええ。そうね。部屋には二人いたわ。
一人は私を羽交い絞めにして、もう一人は何かを探した
いたんだと思う、ごそごそって鳴ったもの。そしたら
いきなりもう一人が走って部屋をでていったの。
それに合わせて私をおさえてた奴も私を突き飛ばして
外にでていったわ。・・・顔?みれるわけないじゃない。
私は本当に怖かったのよ。もうそれどころじゃないわ。
・・・声?そうね・・・外に出た瞬間なにか話していたのを
聞いたかもしれないわ。たしか・・・後で・・・落ち合うねーとか
言ってたような気がしたわ・・・はぁ、疲れたから部屋にもどるわね」




一気にまくしたてるとアイラはそのまま研究室を出て行ってしまった。
洋書を和訳すると何故こんな話し方になるんだろう。




「ふぅ・・・物騒だな。。。」




「シツチョーサン、カンシカメラモ、ナニモウツッテナカッタネー」
トマソンが警備室から戻ってきて、そう話し出した。
トマソンにはアイラが話し出したあたりから監視カメラに
何か写ってなかったか確認しにいってもらっていた。




「とりあえず、大田に連絡をとるか。」




大田・・・・
第7研究室の室長であり、私が一目おく人物だ。





プルル・・・プルル・・・ガチャ・・・




「はい、大田でございます。」
「奥さぁん、大田室長を御願いします」
「あ、macchanさんですか、主人がいつもお世話になっております
少々お待ちください」




・・・




大田に事の次第を話すと、すぐに向かうと言うがはやいか
10分もしない内に到着した。




おーたすぱーきん

「大田スパーキンっフォゥ!」



相変わらずスパーキングしてる奴だった。




すぱーきん!

「macchan、ミーが来たからにはもう大丈夫フォゥ。」




「ああ、とりあえず部屋を確認して何か無くなってないか調べてくれないか」




すぱーきん!

「ンッフォゥ。了解だよー。すぐに調べまフォゥ」





第7研究室は、こんな大田のおかげで研究員が誰もいない。


第7研究室・・・・
ここでは禁Pプロジェクトの中核となる「リ・ブワンド」の研究が
行われていた。
大田は若い頃から父の下で修行を積み、この「リ・ブワンド」の
扱いは大田しか行えないまでになっていた。




「この第7研究室は、7という数字がつく」
「禁Pを研究するものにとって7は、いわくつきの数字なのだ」




そんなわけで、第7研究室には基本的に誰も近寄らない。
アイラがたまに「リ・ブワンド」の研究資料を閲覧しに
くるくらいだった。




すぱーきん!

「・・・ん~、macchan、マズイフォゥ」



「ん?なんか無くなってたのか?」





すぱーきん!

「リ・バウンドをコントロールするリバコンが無くなってるフォゥ」




「エエーー!ソレッテ、リ・バウンドエネルギーヲ、コントロールスル
キカイジャナイデスカー。マジヤバイネー」

トマソン居たんだ。




「とりあえず、アイラには一通りの事を確認したから
私が上まで報告しにいってくるよ」





すぱーきん!

「・・・彼に言ってくるふぉぅか。。。」



「デモショウガナイネー。フンシツヲカクシタラ、ヤラレルネー」




気が重い。。。
彼を覚えているだろうか。
この話が始まったときに、私を問い詰めていた彼である。
言葉だけだと見えないだろうが、もちろん彼というくらいだから
彼の部屋は暗く、彼の胸から下までにスポットライトがあたっている。
片手にブランデー、膝にはペルシャ猫、脇には謎の紐があり
引くと私の足元の床があくか、上から重りが落ちてくるだろう。
そう、コテコテなくらい彼である。




足取り重く、エレベータで彼がいる777Fまで向かった。




チン・・・(←ついたんだね




エレベータが空いた瞬間!?




ダダダダ!(←銃声だ!?




「!?」
すぐにエレベータに身を翻すと状況をうかがった。




・・・・どうやら銃声は彼の部屋から聞こえきたようだ。。。
まさか、彼が襲われているのか。




・・・そのまま閉じるを押して下におりたかったが
そういうわけにもいかず、丸腰でゆっくりと
彼の部屋の前までいき、ドアに耳を押しあてた。




「・・・さっさと出せっていってんだよ!」




「な・・・・!?!?」
私の耳に聞き覚えのある声が聞こえてきた。





「ア・・・アイラ・・・」




「ふぅ・・・・」


都下に臨む摩天楼を見下ろしながらmacchanは小さなため息をついた。


「この東京で一体どれだけの人がパチをやめられずに苦しんでいるんだろう・・・」


コトッ・・・


ん?ふと横に引立ての香りが漂うコーヒーがおかれた。


「ごくろうさま。1段落ついたの?」


振り返ると研究助手のアイラ・ムラカミがいた。


「ん・・・ああ、ちょっと疲れたから休んでたんだ。」
コーヒーに口をつけながら私はそう話し掛けた。


アイラ・・・


あの惨劇の唯一の生き残りだった。
彼女がまだ幼い頃、彼女の母と私の父さんが研究ラボで殺された。
そのときアイラはたまたまお母さんと一緒に遊びにきており
目の前で自分の肉親が殺されたショックにより記憶がなくなっている。


「アイラ・・・今日は遅くまで大丈夫なのかい。もう0時を回るよ。」
「うん、今日は遅くなるってダニエルに言ってあるから大丈夫。」
「ダニエルか、あいつもラボをやめてから家庭人になってきたんだな。」
「ええ、彼のおかげで今の私はあるようなものだもん。」
「アイラ・・・あの時のこと・・・」
「言わないで!・・・もう、思い出したくないの・・・」


アイラは父さんを襲撃した犯人を見た唯一の目撃者だ。
上層部が犯人を特定する為、アイラの記憶を呼び起こす為に
結構色々やったらしい・・・
その時に、彼女の記憶を呼び起こす実験を止めたのがダニエルだった。


「すまない・・・ん、まぁダニエルは良い奴だよ。一応俺と同期だしな。」
「ダニエルは、私のかばう為に第8研究室_室長の職を失ったわ・・・
せめて恩返しがしたいの・・・そして母さんやあなたのお父様が見つけた
禁Pプロジェクトの全容を明かしたいのよ」


アイラが遠い目をしながら、力強くそう呟いた。
私は同じ決意を胸に、必ず父さんの研究した禁Pを解き明かすと
気持ちを新たにした。


「っと、いけない。第7研究室を開放したままだったわ。鍵、閉じてくるね」
そういうがはやいか、アイラはコーヒーを一気に飲み干し、小走りに
部屋を後にした。


残る私・・・苦いコーヒー・・・


都会はその輝きを失わず、いつまでも光りつづける。
そして眠ることをしらず、人々を照らしつづけるだろう。
なんだか、自分はとてもちっぽけな気がした・・・


父さんの研究。その闇の部分を・・・照らしだしてくれ。。。
そう思い、作業を続けようと椅子から立ち上がった時だった。


「きゃーーーーー!」(←アイラの悲鳴だよ


「!!」
アイラの悲鳴が聞こえた。


「アイラ!?」
私は即座に部屋を出て、悲鳴の先・・・
第7研究室に向かうのであった。


こんにちは、macchanです。



最近、自分の中でフューチャーしていることがあります。
マイブームでもあるんですが
「1日100回 ありがとう運動」です。



えっと、意味はですね。
言うんですよ。ありがとうを100回。
1日で。



読んでいる読者さんの痛い視線をきにせず続けます。
強い子になりました。



朝起きた時から、ありがとうといいます。
そこからとにかく何かしたら、ありがとうです。



会社でも、PCの電源を入れたらありがとうです。
大きい声だと、頭がくるうたかと心配されるので
小声で「ありがと、、、ぼそっ」っていいます。



1日100回ですので時間あたりの理論値を出すと



一日16時間行動するとしたら
16時間×60分=960分
960分÷100回ありがとう=9.6分/1回



つまり10分に1回ありがとうって言ってると
朝7時起床~夜11時就寝で100回言えることになります。



この時、ただ棒読みでありがとうって言えばいいんですかというと
良いんです。気が付いたら言っておきましょう。



これが面白いとこなのですが、ありがとうっていうと
頭の中にありがとうと感謝するべき事柄が出てくるんですよ。



例えば、今これをキーボードでパシャパシャ打っていますが
このときにありがとうって言うと、頭が勝手にキーボードに
感謝するんです。そして、キーボードが無かったら文字が打てない・・
文字が打てるってキーボードのおかげなんだね、ありがとうって
勝手に頭が考えてくれます。



これを続けると、感謝の達人になれます。
ちなみに、よく「すいません」が口癖の人がいますよね。

私も気をつけてないといっちゃうんですが。。。


このすいませんは、状況によってはありがとうと言い換えることができます。
例えば、エレベーターに入ろうとして閉まりそうになった時に
誰かが「開く」ボタンを押してくれた。



入った時にその人にむかって「すいません」というか「ありがとう」と
言うか選択するのは自分です。



ただ、ありがとうって方が感謝してるように聞こえますよね。
すいませんだと、なんか謝られて負い目を感じるなぁって
ならない?ならなきゃいいんですが、なるならありがとうって
言える様にする。



このありがとう100回運動は、その練習になります。
常に口癖にしておかないと、中々ありがとうと
とっさにはいえません。



これをしていると、物事を常に感謝でもって考えられるようになります。
禁パチしてありがとう、パチンコやめれてありがとう。
パチ屋に行ってた自分もありがとう。・・・なんで?って笑っちゃうんですが
そんなもんなんです。笑えたもん勝ちです。



仕事でも生活でもそうなんですけど
真剣なのもいいんですが、少し笑いがある方が楽ですね。
あんまし物事真剣になると、、、疲れちゃいますよね。


ふざけるとかそういう事じゃないですよ。
遊び心を持ちながら、少し笑えた方がなんでも楽しいってことです。



禁パチも・・・こんなこと言うと怒られそうですが
あんまし真剣になりすぎると、ちょっと疲れちゃいますよ。
私もやめた当初は真剣にやってましたが、その中でも楽しみながら
やってましたよ。特にGW企画とか、ああいうことしていると
自分でも笑っちゃいましたよ。なにやってんだろって。



こういうジョークを楽しむ心、ゆとりがあると
なんでも結構楽にできますね。



ゆとりが無いと人間は焦るんです。
これは当たり前の事ですよね。



人間が出来てくるとゆとりが無くても平常心で
いられるようになるらしいですが、中々そんなこと
普通の人ができるわけないじゃないですか。



だから、ゆとりを作るんです。
焦らなくてもいいよ、ゆる~くやってこうよって。
自分を縛っている物を離してあげるんです。



そして、自分でも笑っちゃうようなことをやって
人を笑わせたら勝ちですね。



真剣な文章とか、私すごい苦手なんですよ。
固い文だな~って。
だからそういう文はホントに好きなこと以外は読みません。
というより読めません。元々頭の出来は良くないです。



ブログを書くときも1から10まで完璧に伝えようというよりは
楽に読んで、楽しんでもらえるかってとこに注力してます。



だから誰でも楽に読めるように、あんまし難しい言い回しも
使わないように心がけてます。自分が読めない漢字も
使わないようにしてます。



昔は、文章を書くときに横文字や分かりにくい言葉を使うのが
大好きだったんです。かっこいいな俺!みたいに。



でも、ちょっと考えればわかると思いますが
そんな文章、誰も読まないだろって。
誰でも読める文章をかけるようになろうよって
思ったら、ブログの書き方も変わってきました。



私が、文章を書く際にお手本にしているのが
「斎藤一人」さんが書いた本です。



20の頃、頭がピーマンだった私でも
一気に1日で読めることができたのは
斎藤一人さんという方が、誰にでもわかるように
凄い考えて書いた本なんだと思います。



ある本にこんなことがかかれてました。



学びをしない人は学ぶ人になれ。
学ぶ人になったら、学んだ事を教える人になれ。
教える人は、学んだ事を簡単に伝えられるようになれ。



絶対こんな文章じゃなかった気がしますが
言ってることはこんなかんじだったと思います。



説明すると。。。。
教える時に、そのまま難しい事を難しく教える人よりも
難しいことを簡単に教える人の方が偉大だってことです。



・・・え?全然文章と説明があってないって?
まぁ、きにせんといてください。



それくらい、物事は突き詰めて簡単にしてったほうが
面白いし、楽なんです。これも簡単だなぁっていう
ゆとりに繋がるんだと思います。



えっと、なんでありがとうって100回言うんだっけ?
あ、そうそう。感謝ですよ感謝。
もうあれですね、話が脱線しすぎです。



ありがとうって笑いながらいって
それで回りもニコニコさせたら、だいたいは上手くいくってことでした。



かなり強引にまとめましたが
へ~面白い考えだと思って頂ければ嬉しいです。



ありがとうございました。