おっぱいトレード -19ページ目

おっぱいトレード

おっぱいが幸せだと受け入れるってちょっと楽しいよね。

macchanの自己満足な話。

山も落ちも意味もないです。

途中、伏線の貼り方を間違えている可能性もあり

話の筋道がおかしくても、笑って流してください。



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前回のあらすじ。




悲鳴をあげるアイラのもとへ向かうmacchan。
荒らされた第7研究室。
謎のキーアイテム。「リ・ブワンドコントローラー_リバコン」の消失。

彼のもとへ報告に向かうmacchan。
銃声。
彼の部屋からアイラの声が。。。




「ククク・・・まさか、お前がコレを狙っていたとは」
やや聞こえ辛いが彼の声が聞こえた。




「そうよ。ずっとこの機会を伺っていたわ。」
「そうか・・・7年前・・・やはりお前は向こう側の」




ダダダダ!!(←しつこいけど銃声だよ




「うるさい、さっさと出せ!」
「ククク・・・そんなに欲しいのか・・・リ・バインダーが。」




リ・バインダー!?




macchanはその名前を聞いた事がある。




リ・ブワンドエネルギーをコントロールするのがリバコン。
リ・バインダーはリ・ブワンドエネルギーを増幅して
そのエネルギーを放射する事ができる。。。



「リバコンは手に入れたわけか・・・それが無くてはリ・バインダーは
使えないからな」

「そうさ、リバコンとリ・バインダーは二つで一つだからね」

「それがわかって、私が素直に君たちに渡すと思うのかな?」




君たち・・・もう一人だれかいるのだろうか。




「渡してもらおう・・・」




その声は・・・ダニエルだった。
(ダニエルはアイラを記憶実験から救った恋人だよ♪)




「ク・・・ハハハハ!ダァニェゥ!貴様、情が移ったか」
「俺は・・・あの時、アイラを救うように見せかけて
アイラを監視するように言われた・・あなたに。
だが、すでに私はあの方の命で動いていた。」




「そうよ、あなたがダニエルに命令する前に、あの方が
私とダニエルに禁Pの全容を全て話してくれた。
そして、このプロジェクトは成就させてはならなかった。
それがあの人の意志なのよ。」




「ハハハハ!そうか、やはり全ては7年前。あの時に
このプロジェクトを葬ろうと考えて打った手だったのか!」




macchanは話を聞きながら・・・その話をほとんど
理解することがわからなかった。
あの7年前・・・父さんが死んだあの事件。
あれが・・・禁Pプロジェクトを葬ろうと考えていただって!?




カチャ・・・・




そのとき、macchanの頭に銃口が突きつけられた。



「良いだろう・・・お前たちが禁Pの真の全容を掴んでいることは
わかった。まさかあの亡霊が生きていたとはな。」




「そうよ。さぁ、リ・バインダーを渡しなさい!」
「私が渡さないと言ったら・・・?」
「お前を・・・殺して奪うさ」




「ククク・・・できるかな・・・」




カチャ・・・・
彼の部屋が開く・・・




「え・・・ま・・・macchan・・・」




私は銃口を突きつけられたまま部屋に押されるように入った。




「この話にmacchanを抜いては、失礼だろう。なぁ?」
「ソウデスネー。カレハ、シュヒンデスネー」




・・・・トマソン!!



「は・・はは、ダニエル・・・久しぶり」

私はにやけながらそういうので精一杯だった。




「そうか・・・全て聞いていたのか・・・」

ダニエルが残念そうに呟いた。



「あなたには・・・知られたくなかったわ・・・」

アイラも残念そうに呟いた。



「え・・あ・・お呼びじゃなかったかな・・・タハハ。。。」

私は頭が回らず、訳のわからないことを呟いた。




「さぁ、これで形勢は持ち直したわけだ。トマソン、私が撃たれたら

そいつを殺せ」

「HAHAHA!リョウカイネー、シヌネー!」



「トマソン・・・お前が彼側の人間だったとは・・・」

ダニエルとアイラは驚きが隠せない口ぶりだ。



「ソウネー、ワタシハ、カレノチュウジツナ、ブカネー。」



「トマソン・・・大田はどうしたんだ!?」

私はふと残してきた大田のことを聞いた。



「オオタァ?アイツハ、スパーキングシテ、シンダネー!」



く・・・大田。。良い奴だった。



「さぁ、どうするんだ。あまり時間も無いんじゃないのかな?」



「く・・・アイラ。急がないと騒ぎを聞きつけた警備がこっちにくるぞ」

「わかってるわ・・・でも、macchanが・・・」




「あ・・はは・・・ごめん」

私は最低だ。



「わかった・・・・取引をしよう。」

彼がダニエル達に話し出した。



「リバコン・・・それをこちらに渡せ。そしてそのまま部屋をでろ

そうしたらmacchanを解放しようじゃないか」



「ダ・・・ダニエル・・・・」

「く・・・そうするしかないのか・・・・」



ダニエルがリバコンを彼に渡そうとした瞬間・・・



「その必要はないぞ」



バン!



彼の部屋にあるもう一つのドアが開かれた。

そこにはいるはずのない人物が・・・・



「な・・・と・・・父さん!?!?」











こんにちは、macchanです。


今日は絶対信じられない話をします。
これが万人に一人でも伝わってくれればと思い話します。

今日の話は「考えてる事は現実に起こってしまう」
という話です。

禁パチを始めて、ずっとずっと考えていたことがありました。
それは「自分のやめられた感覚をどうやったら伝えられるか」

このブログをやり続ける限り、これは命題であり
それを色々な形で検証してきたつもりです。

そして自分のこの感覚を伝えるには
もうこの話をするしかないと思いました。

信じられない話+上手く伝えられるかわかりません。
「macchanが何を言っているのかわからないよ!」

ってなっても仕方ないです。


このブログの初めに話しましたとおり
「期待せずに」聞いてみてくださいね。


ずっと何で自分がやめられたのかを考えていると
どうしてもこの話を抜きには考えられないのです。

思っていること、執着していること。


これがそのままそっくり現実になってしまうんです。

例えば「禁パチしよう!」
これが「禁パチ成功できる!」にならないと
やめることが困難になります。

あなたの中にある思考。
思考の素が、今のあなたを作っています。

この思考の素を綺麗にするために
その方法論をずっとお伝えしてきました。

禁パチを困難にさせるのは
「どこかで、また失敗してしまうかも」
この気持ちが湧き出してしまうからです。


禁パチが上手くいくイメージより
上手くいかないイメージが強い限り
禁パチは上手くいかないってことです。

それは、あなたがそう考えている思考が
そのまま現実になっているからです。

あなたの周りにある、人間が作り出した物は
この「思考」というものから生まれています。

思考して、こんなことしたいなぁってイメージして
イメージを燃やしつづけます。
そこに、その物があるかのようにイメージします。
そのイメージが現実になったのが、目の前にあるものです。


成功者と失敗者のイメージをわかりやすくするために
ロバード・キヨサキさんが書いた有名な著書
「金持ち父さん・貧乏父さん」というものがあります。

この中の一説に
「貧乏な父さんはお金持ちになることを端から無理だと考えた」
「金持ちな父さんはお金持ちになる為にはどうすればと考えた」

貧乏な父さんはお金持ちになることを端からあきらめて
無理だということを思考して、金持ちになろうとする思考を
やめてしまったんです。


思考しないと、頭はどんどん回転が悪くなります。
成功者は常に目標に対してどうしたらいいか?を思考を
巡らせながら考えています。

うまくいくことをイメージしながら、思考を続けます。
そして思いついたことはとりあえず何でもやってみる。


私のGWにやったバカな企画も、とりあえずやってみたんです。
やったら上手くいきそうな気がしたから。

成功につながりそうな知恵が出てきた時に
それを「ばっ」と掴んで、自分の方に手繰り寄せたんです。

失敗をおそれていると、この知恵(チャンス)に気付きにくくなり
どうせだめかもってフィルターがかかってしまうんです。

本気で!
禁パチを成功させたい!と願い
それが「禁パチは成功した!」と確信に変わったら
あなたは確実にパチンコを止められます。

その為には、自分がすでに成功者であるかのように
振舞ってください。


もう失敗したらどうしようとは考える必要ありません。

自分は禁パチを成功させた人間なのだ。
もう恐れる物は何も無い。


立ち振る舞いから禁パチを成功させている人になり
成功をどんどんイメージしてください。

もしちょっとでも、禁パチが失敗したら・・・
って不安が生まれたら
「そんなことない!大丈夫!上手くいきつつある!」
こういう力強い言葉を自分自身に投げかけてください。

それが、どんどん暗示になって自分のイメージを
力強い成功者に変えていきます。

暗示って怖いものにおもわれがちですが
全然そんなことないです。


私がしる限り、成功者や人生が上手くいっている人は
ほぼ例外なく「暗示」の力を肯定的に使ってます。

オリンピックのアスリートだって試合前は
自分に肯定的なことを投げかけて、限界以上のパワーを
引き出しているんです。

ただ、この暗示は数をこなせばこなすだけいいのですが
慣れてないと忘れます。あ、やりそこなった!となります。
そこで、今日はこの話をとりあえず信じて
自分のイメージを強くする為の暗示をかけてみよう!


こんな積極的な考えの方に、超簡単なお手軽暗示法を
お教えします。


これは誰もがもっているある物を使う事により
毎日、例外なく必ず自分自身に禁パチを成功させる暗示を
かけることができます。

それも自動です。
あなたは作業時間2分で、以降はずっと禁パチがうまくいく
暗示を自分自身にかけることができます。


こういう方法も、どうやったら自分に肯定的な言葉を
常に投げかけられるかなぁ?って頭を絞ってたら
ある日、ポコンと生まれました。

まず、紙とペンを用意してください。


紙のサイズはメモ帳サイズでかまいません。

用意したら、紙に自分の気持ちを一心にこめて
「私は禁パチが成功したのだ!」と書いてください。

(これは例です。できれば、自分が禁パチを成功できることを
簡単にイメージできる短い文を考えて、自分の言葉で作ってください)

そのメモ帳を机に置いて、携帯のカメラ機能で、メモ帳に書かれた
あなたの言葉を撮影してください。

撮影した画像を、待ち受け画面に設定したら完了です。

あとは、あなたが日頃携帯をよくいじるのであれば
携帯を使うたびに、この肯定的な言葉があなたの目に勝手に
飛び込んでくることになります。

携帯を使う頻度が高ければ高いほど、自動であなたに
強い暗示をかけてくれるのです。

くじけそうになった時も
携帯をぱっと開くだけで気持ちが全然落ち着きます。

外だろうが家だろうが必ず持っており、かつほぼ毎日1回以上は
携帯を使うでしょうし、目覚ましに使用していれば
朝の寝ぼけた状態でも、たやすく暗示をかけることができます。

めちゃくちゃ簡単で、効果絶大です。

今日の話をちょっと信じてみようかなって思ったら
是非試してみてください。


本当に、思考したことは現実になることが実感できます。
ありがとうございました。

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「ア・・・アイラ・・・・」

彼の部屋からアイラの声が聞こえてきた。


思考が回る・・・・

何故「アイラ」が彼に・・・・・

とにかくだ。しばらく様子を見たほうが良さそうだ。


macchanは様子を見る事にした。








こんにちは、macchanです。



今日も禁パチライフを謳歌されてますでしょうか。
禁パチしている人も、してない人も「気合です!」



↑(amebloブロガ-にしかわからないですが、ブログ管理画面で
アニマル浜口が大フューチャーの大車輪状態です)



気合だー!っていうむさ苦しい言葉は、確かにそう叫ぶと
気合が入ります。でも世知辛いこの世の中で
「気合いだ-!」なんて叫んだ日には、世間の冷たい風を
浴びる事になります。



大声を出すのは確かに気持ちいいんですけど
都会や街中だと中々叫ぶ事ができないですよね。



キットカットのCMよろしく
誰もいない土手沿いで「好きだ-!」とか叫んでみたいです。



大体あれですよ、この訳わからん話がはじまり出すと
禁パチの話題がないんですよね。
「禁パチライフを謳歌してる?」なんて聞き出したら
「macchanは書く事がない」って思って頂いて問題ないです。
いや、こっちにとっては問題なんだよ。



通算で約70記事くらい書いてきました。
もうすぐ100記事くらいに届きますけど、100本くらいは
禁パチをネタに書きつづけようって当初思ってた目標があるんです。



禁パチ記事100本は自分の絶対曲げない目標にしようって。
ここまでブログが続くなんて今までじゃ考えられないですから
約2ヶ月半継続してこれたのは、ひとえに皆様のおかげです。



ブログの文章も、確実に第1回目と比べると変わってますからね。
こち亀の1巻と100巻くらい書き方が変わってます。



第1回目~2回目くらいは本当に探りをいれつつ
こんな感じかなって精一杯感がありますね。
今思ったけど、今日は恐ろしいほど自己満足な記事に
なりそうなので、ここで見るのやめても全然問題ないです!



まぁ、今現在もとりあえず手に書かせてるって感じなので
支離滅裂しても気にしないでください。
大丈夫!なんとかなります!



でね、初回の初々しさというか、精一杯感がもう眩しすぎて
なんかもうアタイ見てられないって恥ずかしさを感じます。
回を重ねる毎に増したのはテンポ感くらいです。



あと自分で言うのも何ですが・・・
読みやすくはなってる気がします。


初めの頃って字が小さい上に、行間とかなく
長文を敷き詰めるもんだから相当見難い気がしました。

途中から文字をでかくしたりして、過去の記事も
修正したりしてたのですが、途中でもういいやと
修正を見切りました。
なんか自分レビューになってますね。ほんと申し訳ない。




過去の記事をみて思う事。
怪しいこと書いているなぁ~って。
私の禁パチメソッドをこれでもかってくらい吼えているもんだから
大分読者さんを置き去りにしてる内容だと思います。




こんな過去の記事を、もし見てみたい方は
こちらまでアクセスしてください。
初々しい私の文章が見れます。



パチンコやスロットしたくなる訳。
http://ameblo.jp/macchan5839/entry-10087105123.html



パチンコやスロットに行きたくなる気持ちを抑えるには
http://ameblo.jp/macchan5839/entry-10087393710.html




ブログっていいなぁって思いました。
過去の自分はこんなこと考えたんだってわかるから。



あぁ~、あのころそう思ってた!ってちょっと昔の
アルバムを見てるみたいです。



まだ2ヶ月ちょっとですが、ほぼ毎日記事を更新しようと
意気込んでいた頃の熱意ある文にちょっと心打たれつつも



この実験室はまだ続きます。
今は今で昔とは違う形ですが、禁パチについてを
お伝えしているつもりです。
いや、あの関係ない話とかは全然違うけど・・・



こうして考えを書く事も結果として
自分が禁パチを続けられる糧となるので
非常に刺激的でフレキシブルであります。
絶対使い方あってない。



今日の記事は雑感だなぁ~と思いつつ
まぁたまにはこんな記事もってことで。
よければこれからもお付き合い御願い致します。