こんにちは、macchanです。
今日は絶対信じられない話をします。
これが万人に一人でも伝わってくれればと思い話します。
今日の話は「考えてる事は現実に起こってしまう」
という話です。
禁パチを始めて、ずっとずっと考えていたことがありました。
それは「自分のやめられた感覚をどうやったら伝えられるか」
このブログをやり続ける限り、これは命題であり
それを色々な形で検証してきたつもりです。
そして自分のこの感覚を伝えるには
もうこの話をするしかないと思いました。
信じられない話+上手く伝えられるかわかりません。
「macchanが何を言っているのかわからないよ!」
ってなっても仕方ないです。
このブログの初めに話しましたとおり
「期待せずに」聞いてみてくださいね。
ずっと何で自分がやめられたのかを考えていると
どうしてもこの話を抜きには考えられないのです。
思っていること、執着していること。
これがそのままそっくり現実になってしまうんです。
例えば「禁パチしよう!」
これが「禁パチ成功できる!」にならないと
やめることが困難になります。
あなたの中にある思考。
思考の素が、今のあなたを作っています。
この思考の素を綺麗にするために
その方法論をずっとお伝えしてきました。
禁パチを困難にさせるのは
「どこかで、また失敗してしまうかも」
この気持ちが湧き出してしまうからです。
禁パチが上手くいくイメージより
上手くいかないイメージが強い限り
禁パチは上手くいかないってことです。
それは、あなたがそう考えている思考が
そのまま現実になっているからです。
あなたの周りにある、人間が作り出した物は
この「思考」というものから生まれています。
思考して、こんなことしたいなぁってイメージして
イメージを燃やしつづけます。
そこに、その物があるかのようにイメージします。
そのイメージが現実になったのが、目の前にあるものです。
成功者と失敗者のイメージをわかりやすくするために
ロバード・キヨサキさんが書いた有名な著書
「金持ち父さん・貧乏父さん」というものがあります。
この中の一説に
「貧乏な父さんはお金持ちになることを端から無理だと考えた」
「金持ちな父さんはお金持ちになる為にはどうすればと考えた」
貧乏な父さんはお金持ちになることを端からあきらめて
無理だということを思考して、金持ちになろうとする思考を
やめてしまったんです。
思考しないと、頭はどんどん回転が悪くなります。
成功者は常に目標に対してどうしたらいいか?を思考を
巡らせながら考えています。
うまくいくことをイメージしながら、思考を続けます。
そして思いついたことはとりあえず何でもやってみる。
私のGWにやったバカな企画も、とりあえずやってみたんです。
やったら上手くいきそうな気がしたから。
成功につながりそうな知恵が出てきた時に
それを「ばっ」と掴んで、自分の方に手繰り寄せたんです。
失敗をおそれていると、この知恵(チャンス)に気付きにくくなり
どうせだめかもってフィルターがかかってしまうんです。
本気で!
禁パチを成功させたい!と願い
それが「禁パチは成功した!」と確信に変わったら
あなたは確実にパチンコを止められます。
その為には、自分がすでに成功者であるかのように
振舞ってください。
もう失敗したらどうしようとは考える必要ありません。
自分は禁パチを成功させた人間なのだ。
もう恐れる物は何も無い。
立ち振る舞いから禁パチを成功させている人になり
成功をどんどんイメージしてください。
もしちょっとでも、禁パチが失敗したら・・・
って不安が生まれたら
「そんなことない!大丈夫!上手くいきつつある!」
こういう力強い言葉を自分自身に投げかけてください。
それが、どんどん暗示になって自分のイメージを
力強い成功者に変えていきます。
暗示って怖いものにおもわれがちですが
全然そんなことないです。
私がしる限り、成功者や人生が上手くいっている人は
ほぼ例外なく「暗示」の力を肯定的に使ってます。
オリンピックのアスリートだって試合前は
自分に肯定的なことを投げかけて、限界以上のパワーを
引き出しているんです。
ただ、この暗示は数をこなせばこなすだけいいのですが
慣れてないと忘れます。あ、やりそこなった!となります。
そこで、今日はこの話をとりあえず信じて
自分のイメージを強くする為の暗示をかけてみよう!
こんな積極的な考えの方に、超簡単なお手軽暗示法を
お教えします。
これは誰もがもっているある物を使う事により
毎日、例外なく必ず自分自身に禁パチを成功させる暗示を
かけることができます。
それも自動です。
あなたは作業時間2分で、以降はずっと禁パチがうまくいく
暗示を自分自身にかけることができます。
こういう方法も、どうやったら自分に肯定的な言葉を
常に投げかけられるかなぁ?って頭を絞ってたら
ある日、ポコンと生まれました。
まず、紙とペンを用意してください。
紙のサイズはメモ帳サイズでかまいません。
用意したら、紙に自分の気持ちを一心にこめて
「私は禁パチが成功したのだ!」と書いてください。
(これは例です。できれば、自分が禁パチを成功できることを
簡単にイメージできる短い文を考えて、自分の言葉で作ってください)
そのメモ帳を机に置いて、携帯のカメラ機能で、メモ帳に書かれた
あなたの言葉を撮影してください。
撮影した画像を、待ち受け画面に設定したら完了です。
あとは、あなたが日頃携帯をよくいじるのであれば
携帯を使うたびに、この肯定的な言葉があなたの目に勝手に
飛び込んでくることになります。
携帯を使う頻度が高ければ高いほど、自動であなたに
強い暗示をかけてくれるのです。
くじけそうになった時も
携帯をぱっと開くだけで気持ちが全然落ち着きます。
外だろうが家だろうが必ず持っており、かつほぼ毎日1回以上は
携帯を使うでしょうし、目覚ましに使用していれば
朝の寝ぼけた状態でも、たやすく暗示をかけることができます。
めちゃくちゃ簡単で、効果絶大です。
今日の話をちょっと信じてみようかなって思ったら
是非試してみてください。
本当に、思考したことは現実になることが実感できます。
ありがとうございました。
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「ア・・・アイラ・・・・」
彼の部屋からアイラの声が聞こえてきた。
思考が回る・・・・
何故「アイラ」が彼に・・・・・
とにかくだ。しばらく様子を見たほうが良さそうだ。
macchanは様子を見る事にした。