アルツフルデイズ -14ページ目

アルツフルデイズ

アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>



お昼の記事も読んでいただいてありがとうございます。


また、昨日の記事にもたくさんのコメントありがとうございます。

介護中に味わう焦燥感というのでしょうか。

年老いた親の介護をしている間にも、自分も確実に歳をとっていっているという虚しさ、将来への不安は誰しも味わうものなのかもしれませんね。






さて、本日2回目の記事です。

 

リブログの設定をしていないブロガー様なので記事の引用は控えますが、

とある方のスピリチュアルブログを読んだのです。

「亡くなる時にお迎えに来る人は誰なのか?」というテーマの記事です。

 

 

そうしたら、

「今世で1番長く寝食を共にした相手がお迎えに来る」

と書いてあったのですよ!


たんたんの場合、

それってあーちゃんじゃん‼︎

絶対来ないわ‼︎


亡くなる前にも会いに来て欲しいとは言わなかったくらいだし、自分の亡骸の前であんな暴言に近いことを吐いた夫の死出の旅路のお迎えになんか、そりゃあ来たかないだろう。


夫婦仲ってそうそう良い人たちばかりじゃないだろうに、離婚はせずにただ長くひとつ屋根の下で暮らしたというだけでお相手をお迎えに来るものなのかしら。


あーちゃんがお迎えを拒否しているからたんたんはしぶとく生きながらえているのかしらねえ。


でもたんたんは、仮にお迎えに来てもらったとしても、そんな時でも偉そうにしてそうだわ…。



認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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