遅いなあ | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>



ぎっくり首のお薬についてご質問があったのだけど、薬の名前までお答えしていいのかなと心配で💦
お医者様が処方されるものだし、私は元々椎間板ヘルニアがあるので💦

筋弛緩剤系のお薬から神経痛系のお薬へ変更になりました。
強い痛みは抑えられているけど、腕の痺れや違和感は残ってます。

ムチウチは私も経験があります。辛いですよね。合うお薬が見つかると良いですね。私は当時鍼灸などにも行きました。

お大事になさってくださいね!

 

さて、今日の記事です。


Q弁護士からの送付状(回答書)に、たんたんが公正証書遺言作るって書いてあったけど、

まだ費用の請求が来ていません。


遅くない??

これ、実際に言われたのは5月の頭なんだけどね。

たんたんが体調を崩したりしていたから話が進んでいないのかな?

 

 

公正証書遺言は、本人が公証役場まで行かないと作れないようです。

だから先ずはQ弁との外出許可を出してくれと言ってくるのかなぁと思っていたんだけど、それもありません。


ただ、本人が事情により公証役場に出向くことが出来ない場合には、公証人の出張をお願いできるそうです。(費用は通常の倍程度かかるそうです)


でも、そうするとなると、費用は最終的にはたんたんの財布を預かるワフウフたちが支払うとしても、いったんは誰かが建て替えないといけないよね。

なんとなく、叔父はこれ以上の費用を立て替えるのは拒否していそうな感じだし、そうなるとQ弁が個人的に立て替える…?いや、まさかね。


それとも、出張見積もりが出た段階で、こちらに振込みを依頼してくるつもりかしら。

それだとしても遅くない?ずいぶん時間がかかっているよね。



…そもそも、今のたんたんは公証人から見て問題なく遺言書を作れる状態だと認識されるのかしら。

たとえQ弁だとしても、くさっても弁護士がついていれば通用するのかしらね。


また、介護認定の時みたいに張り切って公証人さんをお迎えするんだろうなー。

考えるだけでイラっとするわぁ。笑



認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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