お好きになさいませ | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>


 


4ヶ月ぶりに来たQ弁護士からの送付状(回答書)には、

ネズミの駆除の金銭的負担はしますので後はそちらでやってね〜

という回答と、


「医者のいる施設に移すべきだ!」

という主張と、


というものもありました。←new!

 

 

たんたんが公正証書遺言を作るというのは事実なのだと思います。

でももしかしたらたんたんもQ弁も、「娘たちには遺産を渡さないからな!」という脅しというか、圧をかける意味もあって言ってきているのかもしれませんね。


…ですが、たんたんがとにかく娘たちに金を遺したくない一心で、Die With Zeroという考えのもと、叔父に生前贈与として月々お金を渡していたことは既に知っていますので

別に驚きもしなけりゃショックもないです。

相続人は100%叔父にするんでしょ。

今はワフウフたちが預金を管理している手前、叔父さんに月々の生前贈与分渡せないもんねえ。


もしかしたら従姉妹も相続人に入れてくるかもしれないけどそれはたんたんの自由ですからね。

はいはい、お好きになさいませよ。

ただし…、

面倒なことをこっちに押し付けるんじゃねえぞ‼︎



…でも、弁護士費用は叔父さんが肩代わりしてくれていたのに、公正証書の費用は肩代わりしてくれないんだね。

もしかしたらQ弁から4ヶ月も回答がなかったのも、叔父さんがたんたんとQ弁護士との契約更新の際に費用の肩代わりを渋ったからだったりしてね。笑


ワフウフたちはたんたんの預金を預かりしているだけなので、たとえ自分(ワフウフたち)を(たんたんが)訴えるためのお金でも、言われればちゃんと弁護士費用をお支払いするのにね。



認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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