ご訪問ありがとうございます
そういえば書いていなかったと思うのだけど、
昨年、俳句の会の会費支払いや、
老人会の会費支払いや、町内会館の合鍵のことなどで
度々知らないご老人たちから連絡が来て、急遽実家周辺へ出向くことになったりとだいぶ振り回されました。
そのお支払いも終わり、俳句の会も老人会も今後は「父が家に戻れたら再開する」という形でお願いしたわけですが、
これでやっと終わったとホッとしたのも束の間、たんたんからこんなメールが来たのですよ。
(去年の話ですよー!)
は?4月〜9月までの会費を、あなたに言われた通りに払い終えたばかりなんですけどー⁉︎
まとめて1年分支払いをすれば会の方も娘も手を煩わせないで済むなとかそういう気遣いは全くないんだな。
むしろ、使えるもの(娘たち)は使い倒そうという悪意すら感じる…。

もっとも、どちらの会もいったん休会して、たんたんが家に戻ることになれば再開するということにさせていただいているので、老健にいるたんたんが10月からの分をお支払いする必要はもうないわけです。
それで、赤線部分に嫌味も込めつつ返信をしました。
すると、たんたんから前のめりな感じの返信がきました。
恐らくたんたんは赤線部分なんか読み流して、「今後はたんたんが戻ってから、自分で」という一文に心躍らせてたのだと思います。
「戻ってから自分でやって」ということは、自分は近々家に帰れるんだ、ってね。
…この時はもう弁護士同士のやり取りが始まっていたから、そんな簡単な話じゃないのは分かりそうなものなんだけど、ほら、たんたんって無駄に自分に自信満々で、なんでも自分に都合よく解釈するからさ。
勝手に勘違いしてくれたので面倒くさくなくて助かりました。笑
「自分でやってね」というのは裏を返せば「私たちはやらないよ」ってことなんだけど、
悲しいかなたんたんは言葉通りにしか理解出来ないからねー。
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