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まだあーちゃんが認知症になる前、たんたんと一緒に暮らしていた頃、たんたんはあーちゃんに
と言っていたらしい。
あーちゃんはもちろん
と怒っていたけど。
だって何度も浮気を繰り返し、調停も何度もして、モラハラや経済的DVをしているのによ。
あーちゃんの言っていた通り、図々しくよくそんなこと言えたものだよね。
そして実際には、たんたんより5歳年下のあーちゃんの方が先に亡くなってしまったけど。

でもさ、そんなこと言っていたくせに、実際に歳をとって介護が必要な状態になったら、
「自分が歳をとり介護が必要な状態である」ということから認めないんだけど。
少なくとも今は足が弱っているだけではなく、認知症発覚に嚥下機能低下、尿路感染症も要注意と、ガッツリ介護が必要な状態なのに、尿瓶改造計画を立ててまで「ひとり暮らし出来る!」
と言い張るし。
(一応介護サービスは使うと言ってはいるけど、その割には娘たちを使う気満々)
「介護してほしい」というのは、あくまでも「自宅で面倒をみてね♡」ということだったのかしら。
もしそうだとしたら、あれだけ家族を蔑ろにして生きて来たくせに、本当に面の皮が厚いよなー。
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