半醒半睡。 -218ページ目

半醒半睡。

夢か現か・・・日々この連続

昨日から降り続いた雪が積もっています。

朝から・・・『雪かきをどうしようか』と迷っていました。

 

まぁ、どうしようか?っていう程度の降雪量です。



・・・家の前だけは片づけようか・・・と思い
本当に家の前だけ雪かきしました(=ェ=`;)

どうせすぐ解けそうだし



でも、駐車場だけはしなくちゃいけない?

せめて車から雪だけでも落とさなくちゃいけないよね...




こんなんじゃ~どこにも行けないしぃ...┐(,,¬ε¬,,)┌

 

 

 

 

 

 

 

 

さすが辻真先さん!
日本のアニメ界の脚本家であり、演出家。
手塚治虫さんの鉄腕アトムの脚本やサザエさんの脚本も手がけた方です。
その他にも多くの作品を手がけてきた辻さんならではの作品のひとつがこれ。


このお話は・・・
東京都の西多摩にあるダイヤライフ多摩という老人施設が舞台です。
日本のアニメ界を背負ってきたかつてのアニメーター達7人。
のんびりと老後を過ごすはずだったこの施設の中で殺人が起こります。

白雪姫の衣装をつけたアッコちゃん(もうお年寄りですが・・・)
彼女は施設内の霊安室で首を切り取られた無惨な姿で横たわっていました。

なかなか事態が進まない中、飛雄馬(この人ももちろんお年寄り)の依頼で
ポテトこと牧薩次とスーパーこと可能キリコが動き始めます。


いつもながらの推理力と行動力。
この作品でもポテトとスーパーの冴えた推理で真実が判明します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福岡に住む夫の友人から柿が送られてきました。
毎年届くこの贈り物で「あぁ~そろそろ冬だなぁ~」って感じます。

そして、つい先日
私の友人から彼女の郷里でつくられている梨が届きました。
この梨もやはり秋の味覚の代表です。
とっても大きい梨で、夫と二人でも1つ食べるのがやっと^^;

こうしておつきあいしてくださっている方々のおかげで
四季折々の味覚を味わえることに心から感謝しています。