父が亡くなりもうすぐ1年

相続する土地の遺産分割協議書を妹の住所に送ったっきり未だ音沙汰無し。


国交省が相続登記が終わらんと土地の買収が出来ないので、妹のところに行ってくれました。

が、肝心の妹は体調が良くないとかで会えず、代わりにご主人に説明したそうです。

ご主人は初耳だそうで、遺産分割協議書は見てないと言います。

(戻ってこなかったので隠したか?捨てたか?)

とりあえず、相続するのかしないのか本人に聞いて欲しいと伝え戻ってきた。

数日して、ご主人に電話で相続の意志を再度確認すると、相続したいですとの事。


大して金にもならん土地でも、目の前に買ってくれようとしてる国交省がいたらやっぱり欲しいのか。


旦那に相談したら、『そりゃ欲しいだろ、目の前売って欲しいって人が現れたら』


まぁそうなんだけどさぁ。


で、明日国交省の人がうちに来て話をすることになってます。

そこで、私はひとつの提案をしてみようかと思っています。

自分の持ち分を相続するのは当然の権利なので構わない

なら、父の為にこれまで私が支払った諸費用の半分を私に支払う事も当然ではないか?

と主張してみようかと…。


めちゃくちゃ嫌な人ですかね?

反感買いますかね?

理不尽ですかね?

非常識ですかね?


旦那は『別におかしくは無いと思うよ、国交省の人にこれからどうすればいいのか相談してみれば?』

凄く難しい問題だよなぁって困惑した顔してました。

私も自分が払った費用を交渉の引き合いに出したくは無いですけど、半分相続するのに今まで払った費用は私だけ負担っておかしくないか?って思うんですよね。

ホントは最初に費用の負担をどうするか話してから動けば良かったんでしょうけど、連絡先知らなかったし…。


国交省の方がなんて言うかなぁ…

なんだコイツって思うのかなぁ…


また報告します。


先週定期便で契約中のサプリが届きました。


しかし、最近送られてくるのが早いのと飲み忘れがたまにあるせいで在庫過多になってきたので、サポートに電話


『次回の発送を止めたいんですが』


『次回からの定期便の解約ですね?』


『じゃなくて、次だけ止めて欲しいんですけど。』


『はい、承知しました』


登録している電話番号言うと、商品名確認してくれてこれで大丈夫かと思ったら


『では次回の発送から解約ということでよろしいですか?』


(はい?)


『じゃなくて、1回休みにして欲しいのよ!』


『少々お待ちください…』


なーんか変なんだよなぁ

普通

停止=解約と解釈するか?

最後の方は日本語のイントネーションが少し違和感あったような…

考えすぎ?


カスタマーセンターとかって海外のオペレーターとか普通に繋がっちゃうけど、サプリメントの会社もオペレーターは外国人なのか?


数十秒待たされて、

『次回の発送が6月ということで宜しいでしょうか?』


『はい、大丈夫です。』


ようやく理解したようです。


アホなのか?

外人なのか?

本当はなんて言えば良かったんだろう?

とっても疲れました(-_-;)ハァ…