早朝またもや誰かが取り憑いたようで語録だけ記憶にある
「空魂のラップ之舘」
なんだこりゃ・・・この題で創作しろとでもいうのか。いやね夢
で前後の記憶はないのですよ。
頼みますよ川端先生、言葉の意味がわからんので話なんて
作れません!そもそもなんで俺?賞を貰った若手のところでも
行けばいいじゃないか?知らないから嫌だって?だったら紹介
しよう女流作家なんだけど小林裕美子先生は如何?ちとジャン
ルが違うかもしれないが我慢してください。
波長が合うからっておれのところへ来ないで頂きたい。この際
皆さんに言っておきますが迷惑なんで他所へ行ってください。
最近はないのだけど過去の記憶からおれを同行させて
”あいつに殺された”
なんて言われても俺の知ったこっちゃないんですわ。あなたの
恨みごとにおれを巻き込まないで頂きたい。