なんとなく最新型便器の話で小説を作りたくなり
昨日アップとなった訳ですが事件はその夜に起きた。
ゆうべは寝苦しい夜でなかなか寝付けず
さらに布団にくるまって寝ようとしてるとなんか気配が
しており気のせいだと自分に言い聞かせて眠ったの
ですが・・・・
問題はここから
夢の中に女性が現れわたしに文句を言ってきた
「どうしてわたしのことを知ったの?」
「いったい誰に聞いたのか教えて」
最初わたしは何のことだかわからないでいた
見たこともない女性に覚えのない事を言われ
無理のない事だろう。
「あのう わたしは君の事など知らないのですが」
「何の事を言おうとしてるのか理解できません」
すると女は
「わたしの日常を事こまかに話を作ったじゃない
まるでわたしの事を見たかのように」
「ああ小説のこと?でもねあれはあくまで空想
妄想のたぐいなんだけど」
「でも君にわたしの小説を読んで不快に思うのなら
明日にでも削除しますよ」
「え、それは困るわ。怒ってるんじゃないの
わたしの寂しい気持ちを描いてくれてわたし
感謝してるの。」
「ごめんなさい わたし人への接し方がよくわからなくて」
そして女は消えていった
わたしは「また部屋に居つくのか」と
内心焦りを感じていたのだが一安心をした。
朝4時 わたしは目覚めた(また寝たけど)
半分くらい作っていますがだいたいこんな感じの夢です
正確に書きたかったところですが思い出せないし^^
作家さんって不思議なもので意思を操られるのか
現実の物語とニアミスすることが実際にあります
(わたしは素人作家ですけど)
日本人ならほとんどの人が知っている「日本沈没」
熊本大地震が起こり日本沈没と話が似ていると
わたしは感じました。
先に北端と南端が沈み最後に首都東京が沈む。
日本沈没は予言とはならない事を願います