人はみな年とってくると”年老いたなぁ”と自覚する
かくいうわたしも最近そう感じてしまった。
男として自覚するものがあったのだ。
それは何か?
いえね、エロボン見たのですが股間が無反応なのです
若いときは”怒涛のエレファンとまぁ~~~ん”
と勢い良かったのですが
最近では若いねぇちゃんの丸い尻見ても下半身は
し~~~~~~~ん。
むくり、、むくむくむく、、どーーんとならない訳なのです
40代までは寝る前になにやら ムラムラ、悶々としてたのが
いまじゃぐっすりおねむさん。。
「ダリ師匠~~すいませんふがいない弟子で」
我が心の師匠となってるサルヴァドール・ダリ先生に顔向けできない!おれに妄想は出来なくなったのか・・・・・・・
「まく!あんたと結婚しなくて良かったわ==」
とガンで他界したチャコの声が聞こえてきそうだ
てしまった!わしの名前だしたら自叙伝やないか。。
小説にはならんぞぉ~
あくまでわしとは関係ない男の話を書こうとしていたがこれでは
ご先祖様申し訳ない!こんな不甲斐ない男で。
わしの悶絶大陸間弾道ミサイルは工作員により破壊され
いまやたそがれ糸ミミズとなってしまった股間なのだ。