小説となる夢をみた | 妄想小説日記 わしの作文

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わたしの妄想日記内にある”カゲロウの恋”の紹介するために作った
ブログです

今朝の夢、実に奇奇怪怪。
わしが家にいると親父がなんと動物を持ってきた。
親父が出かけるというので動物の面倒をみてくれと頼まれた
見るとメダカが数匹と他に小動物(覚えてない)

どこに連れて行くか?と考えたらなぜかVHSがありその中に
どういうわけだかはしらないがデッキの背面に穴があり水がたっぷり入って池状になっていた。
デッキを動かさないと見えない筈なのになぜか見える。

一匹づつテレビ台に入れると元気よく泳ぐ魚
いつの間にかテレビ台のガラス扉まで水がたっぷり入っていた
魚を見るとなぜかワカサギだ?

しかし、、、なんでガラス扉開けて水がこぼれてこない・・・・
家の中で魚を飼うなど、おかしいと気づくべきなのに
夢の中ではこれが当たり前のように当然と思ったのか?

部屋から出ると他の動物たちが騒いでいた
様子を見に行くとカラスが動物たちをいじめて追い返している
廊下にいるカラス
しかし、、その廊下とても長い。
まるで学校の廊下のように走っていくような長さであった。
天井もまるで学校のような高さ。
わしが走りよってもいじめているカラス。
わしはカラスと格闘!カラスにつつかれながらも捕獲する

部屋につれて帰りカラスを説得。なんとかわかってもらえたようでおとなしくなってくれた。
家の中でカラスが無くととても煩い。家中に響くカラスの
  ”カぁーーー”
そのうち親父が帰宅してきた。

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夢の中では非日常。しかしそれが現実となっている
意識的に夢から覚めることはほぼ無理。
今回の夢はまるで妖精の世界であった。