~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」 -42ページ目
おはよーでござる。笑



しばしのご無沙汰、かにかに。



久しぶりにブログ、綴りますね♪










さて、受験生のみんなに就活なうなみんな。





受験対策、進んでますか?





特に、論作文系に苦しむ方が
多いんじゃないかな、と僕は思います。





ここで、勝手に予備校講師になって(笑)、

対策するなら…ここでしょ?!

的なお話、させて頂きます。








まず、文章に用いる単語や専門用語を、
使う君たちが正しく把握しているか、というハナシ。





てまり……それは“お寿司”!笑





お昼時のボケでしたね(^ー^;A。





そう、てまりじゃなくて、、、つまり、
いくら君たちの文章を読む“大人たち(採点者)”に、
自分が優れた人間ですよ~だ、とアピールしようと、
良いカッコして難しいワードを使っても、
意味合いを間違えて使ってしまったなら全く無駄な行為。





小学生でも用いるような柔らかい言葉でも、
意味合いが正しければ、減点対象になりません。





ある日、有名一流国立大学出身の
とある女性フリーキャスターさんが、

今一番したいことは、いろんな出来事を暗記すること!

と宣言されていましたが、
暗記だけではダメなんです。





その単語を、対象となる物事の意味合いを
深くしっかり“理解”しないといけません。





言葉を知るだけではダメです。





正しい意味合いを理解して、
単なる言葉を“キーワード”に昇格させましょう!!










ほな、また今度っ(^_^ゞ。











~お知らせ~

斎藤安弘さんのお話を続ける予定でしたが、
受験シーズンですので、内容を変更して
お送りしております(テレビ番組風に)。笑
~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」-P1021682.jpg


アカルイアシタ、笑顔で迎えられるよう、
もう少し踏ん張ってまいりましょp(^-^)q。







それから、先日の被災地訪問で
災害の跡を目の当たりにした僕の中で、
政治不信の気持ちが強まり、
政治に批判的なメッセージを綴ってしまっています。





不快に感じられたらスミマセン。





ですので、僕は元気にやってますから、心配無用ですよ( ̄▽ ̄)b。











ほな、また明日っ(^-^ゞ。
 

夜勤の休憩中です。





まず、アンコーさんの話じゃなくてスイマセン。








今、報道ステーションを観ていますが、
小泉純一郎さん………理解に苦しみます。




なぜ、今原発反対なのか。




自らの所属した自民党の、安倍さんたちの意向に
背くようなコメントをあっさりしてしまうなんて。




小泉さんの原発反対の意見自体は賛成ですが、
人としてどうだろうか……と、理解に苦しみます。







さっそく、みんなの党の渡辺代表は、
大歓迎のコメントを発表するなど、
いかにも政界的な展開となりにけり(苦笑)。







原発ではなく、成熟機に入った安倍政権を、
郵政のように潰そうとしている気がしてなりません。




本気で原発を無くそうとするなら、
民主党の菅直人氏と組むとか、
もっと他に良い方法があるハズなんだけれども。









必要のない虚しさが、僕の胸にあります。










MAC-21

君が踊り、僕が歌うとき

新しい時代の夜が生まれる。


太陽の代わりに音楽を。

青空の代わりに夢を。


フレッシュな夜をリードする、

オールナイトニッポン。







番組開始当初は、この挨拶と共に、
番組がスタートしていたんですよ、
オールナイトニッポンって。







……で、高崎さんと共に“初代パーソナリティ”として、
オールナイトニッポンに登場したのが、
今回取り上げます斉藤安弘さん、
通称“アンコー”さんです(^-^)。







番組開始当初、アンコーさんはまだ20代。


他の初代パーソナリティの皆さんより若く、
文字通り“フレッシュ”な夜をリードする方でした星空キラキラ







その後、オールナイトニッポンから去ったり、
朝の番組を担当されたりなどの紆余曲折を経たのち、
一旦はニッポン放送を離れるものの、
亀渕さんの“強い要請”でニッポン放送に復帰され、
再び、『オールナイトニッポン』系の番組を
担当されることになります。






その番組の名は、

オールナイトニッポン・エバーグリーン 。







オールナイトニッポンの放送開始当時の
リスナーが60代を迎え、NHKのラジオ深夜便的な
需要があると見込んだニッポン放送は、
従来のオールナイトニッポン二部を廃止し、
新たに、早起きのご年配の方用の放送を
行うことと相成りました。








そこで、当時のパーソナリティだった
アンコーさんに白羽の矢が立ったのです。











~続きます~


 

先日、高崎一郎さんが亡くなりました。






高崎さんは、今も続く『オールナイトニッポン』の
初代パーソナリティの一人であり、
テレビ通販を作り上げた創始者の一人であり、
そして、かつてテレビ東京で放映されていた
『レディス4』の初代司会者でもありました。








もちろん僕は、ラジオのスピーカーから
『オールナイトニッポン』
……なワケないワケないワカサギ釣り。小笑



アカン…“↑”、もひとつやったね(;^_^A。











話を戻しまして、『オールナイトニッポン』ではなく、
よく『レディス4』を拝見していました。







高崎さんと、4人のアシスタントの方々が織り成す
ほんわかと温かい雰囲気が好きで、
通販コーナーもメインにあることからか、
視聴者にしっかりと向き合って
番組を作って下さる真摯な姿勢を幼心に感じて、
中高年向けの番組にも関わらず、
自宅に一人でいる時は観ていましたね、いつも。







月イチの高瀬さんとのコーナーも面白かったです。







そして、最後に高崎さんが



『レディス4、最後までご覧いただき、ありがとうございました』



と締めくくる姿が、本当に大好きだったのです。








………………………………………………。









さて、実は高崎さん、『オールナイトニッポン』を
放送するニッポン放送での役職ですが、
いわゆる“アナウンサー”ではありませんでした。



英語に堪能ということで、
ラジオパーソナリティに登用され、
これが後の『レディス4』に繋がることになります。







そのニッポン放送に勤めていたころ、
高崎さん(もしくはニッポン放送)所蔵の
レコードを整理するために、
北海道夕張出身の大学生がアルバイトをしており、
高崎さんの一押しがあって、
ニッポン放送に正社員として雇われることになります。







彼の名は、亀渕昭信さん。






そう、ニッポン放送買収騒動で
大きく揺れた時に社長だった方です。








亀渕さんもまた、『オールナイトニッポン』で
パーソナリティとして大活躍。





その後、数々の業績を残し、
社長の職に就くまでとなりました。







余談ですが、亀渕さんの妹さんはゴスペル歌手で、
グリコのプッチンプリンの歌を歌われ
コマーシャル自体にも出演されています。



♪プッチンプリン エブリバディ プリンプリン



みたいな歌詞だったハズです(^-^)。








……………………………………………………。











さぁ、お待ちどうさま。








ここに今、僕が最も取り上げたい
有名人の方を紹介できますキラキラ








亀渕さんは社長当時、社長権限をフルに活用し、
初代『オールナイトニッポン』のパーソナリティだった方で、
その頃はニッポン放送が入る
フジサンケイグループ系列の
別組織にいた“元アナウンサー”の方を、
アナウンサーに復帰させるという、
前代未聞の人事異動を行いました。







その人の力が、ラジオパーソナリティとして
卓越したものだったから、
無理をしてまで呼び戻したのです。








そして、その方が復帰後担当されたラジオ番組に、
僕は救われ、勇気付けられることになり、
今日に繋がる様々な“あれこれ”を学ぶことになるのです。








続きはまた後日に。











ほな、また今度っ(^-^ゞ。
お待ちどうさまでした。



ようやく大相撲、最終回でございます。



最後は、あっさりと当日のまとめを。






ワタクシが国技館に入ったのが、ちょうど午後3時ごろ。





幕下上位の取り組みからでした。







そして、今回ももちろん・・・お目当て力士は「安美錦」。





名古屋場所の時は、稀勢の里との取り組みの日で、
審判から物言いがついて取り直しとなり、
結果敗れてしまった一番でした。









はっけよ~い、残った!










しかし、今回もハプニングが・・・・・・。





安美錦、またもや土俵際で粘り、
今回もまた、また、「物言い」。大笑









たった2回しか大相撲を観に行っていないのにもかかわらず、
2回とも、もっとも応援する力士の「物言い」がつく取り組みに出くわすなんて。








やっぱり僕は、“ミスターハプニング”のようです(苦笑)。








しかし、今回は安美錦が勝ち名乗りを受け、
あずましく(=津軽弁で“心地よく”)なれたひととき過ごせました。













実は、すでに「安治川」という年寄株を持ち、
引退後も親方として日本相撲協会に
残れることが確定している安美錦。







しかし、立場は安定していても、さまざまな古傷を抱えながらも、
ひた向きに、しなじくけっぱる(一生懸命に頑張る)姿に、
心打たれるワタクシがいます(^^)。







特に、負けそうになる時に、全身全霊で

「負けてなるもんか!!」

・・・・という姿を見せる安美錦に、あっぱれです。






一日も長く、津軽の星としてけっぱり続けて欲しいと、心から願っています。












・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。。











そんなこんなで、両国国技館のお話は終わり。












しかし、両国でゆっくりまったりせずに、ワタクシは新宿目指して、
総武本線の各駅停車に乗り込み、浅草橋方面へと進んだのでした。














平成25年9月場所のお話、これにて千秋楽っ!笑














ほな、また今度っ!!
では、大相撲について。







本当のことをいえば、年六場所中一場所、

青森場所

を開催して欲しい。




だって、青森や北海道からは、
数々の名力士を輩出していますから、ね♪








しかし、現実的な話をすれば、

仙台場所

を開催できれば…と、いうことになるでしょうか。












今、東北新幹線が全線開業し、
まもなく、函館から東京までも
“ダイレクト”に新幹線が繋がります。







従って、北海道南部や青森県の中心部より
離れたエリアの皆さんでも、
仙台へ行きやすくなるのです。







また、群馬に新潟、秋田や青森から仙台ですと、
長めに運転時間を設定(ゆとり運転)することで、
少し短めの夜行バスを運転でき、
仙台へ安く行くことも出来ます。









午前8時からの幕下下位から観たい場合は、
前夜遅くから夜行で出発する形で、
幕下上位・十両からで良い場合は午前に出発する形で仙台に到着。






そして相撲を楽しんだあと、
当日中に帰りたい時はそのままバスで各地へ、
牛タンなどなど、仙台の食事を
ふんだんに楽しむ場合は、そのまま仙台に残り、
夜遅くに各地へ出発……みたいなプランはいかがでしょう?





特に、“相撲王国”の津軽からだと、
『仙台場所』がもし実現するなら、
きっと需要は高いハズで、

どすこいエクスプレス

的な名前で(笑)、弘南バスさんが
走らせるのではないかなと“期待妄想”してます。笑








そもそも、九州場所があるのに、
東北場所がないこと自体がおかしいのです。








仙台場所については、本気で実現して欲しいと
心から願っていますので、
今、本気モードでプランを練っています(^-^)。










プランが固まり次第、日本相撲協会に
“ぺら1”……それはA4一枚に記された
テレビ番組の企画書っ!大笑






『それじゃダメじゃん』ですから(春風亭昇太さん風に~苦笑)、
“ぺら∞”の勢いで提案書、送ってみます。







……………………………………………。








今年2回相撲を観に行ったので、
次の九州場所には行きませんが、
その次の一月場所か大阪場所へは、
足を運んでみたいな、と思うワタクシですキラキラ












最後に、これからも“大相撲愛”宣言っ(o^-')b。










ほな、スタミナの付くランチタイムを(^-^ゞ。

おはよ~ございます!






10月1日火曜日、2013年度下半期のスタート♪





今朝のお目覚め、いかがですか?









……………………………………………。









さて、7月に名古屋で相撲を観たばかりのワタクシ。







偶然、観るタイミングに恵まれたこともあったのですが、
なぜ、2ヶ月しか経っていないのに、
“大相撲”を観に行こうと決めたのか。








もちろん、“相撲観戦”のために作られた
両国国技館の観客席を知りたかった
……という“本音”もあります。







しかし、一番の“本音”は、それではありません。






ワタクシが抱いた一番の理由とは、、、CMのあとで

……って、それはテレビ番組っ(゜o゜)\(-_-)。笑







違いましたね(かにかに)(;^_^A。







テレビ番組ではありませんので、
正解は速やかに発表します( ̄^ ̄)v。








正解は、初めに挙げた理由にも関わるのですが、
両国国技館が、相撲観戦のために

かけがえのない施設

であるかどうか……でした(クイズ番組風に)。笑









実は、日本に根付く、日本らしいスポーツ、
つまり、“大相撲”と“高校野球”の開催場所を、
一部他の地域に振り分けられないかなと、
僕は以前から考えているのです。








例えば、高校野球。







春のセンバツ、夏の選手権とも、
ずっとずっとずっと、ずっとずっとずっと……甲子園です。








正直、甲子園で開催され続ける理由が、僕には分かりません。









全国各地にも、たくさん素晴らしい球場があります。






その数々の素晴らしい球場を
全国の高校野球ファンの皆さんに知っていただくために、
一年ごとに開催球場を変えられたらと感じるのです。








特に、夏の甲子園は、本当に暑く、熱いです。






ですので、夏はなるべく西宮よりも涼しい地域で開催して、

第◯◯回記念大会

などと、メモリアル要素のある大会のみ、
甲子園で開催するように出来ればな、と。








こうすれば、温暖化の進む今、
究極の“熱中症”対策にもなりますし、
また、プロ野球的な視点からしますと、
甲子園球場を本拠地とする阪神タイガースだけが抱える

死のロード

と呼ばれる“長期遠征”も解消できますし。










………………………………………………。









すいません。








話、脱線し過ぎました(かにかに)。








ですので、大相撲も地方開催を増やして~~!


というお話、また改めます。











ほな、また今度っ(^-^ゞ。

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硬い話題のお口直しに、大相撲。笑










さて、前回の名古屋場所に引き続きまして、
今回も“ちゃんこ鍋”の販売が行われていました♪。






九月場所で登場したのは、
千賀ノ浦部屋特製のちゃんこ。







いわゆる“ソップ味”と呼ばれる味付け。








“水炊き”ですので、ひと味足りない
……そう思われる方のために、
“七味唐辛子”が用意されていましたが、
それを使わなくても“うま味”を噛み締められる、
コクがぎっしり詰まった逸品でした(^-^)b。










そろそろ“鍋”のシーズン。








この冬は、さまざまなちゃんこ鍋やさんに
通ってみようかと思案なうです!










ほな、また今度っっ(^-^ゞ。
おはようございます。






全国ネットの番組で、昨日投開票が行われた


大阪府堺市長選挙


について大きめに取り上げられていることに、
大きな違和感を抱く、MAC-21です。








関西ローカルならビックニュースですけれど、
正直、神奈川県川崎市や相模原市に福岡県北九州市、
つまり、都道府県庁所在地ではない“政令指定都市”、
大阪府堺市長選挙について、
ここまで時間を割く必要はあるのかな、と。








自民共産民主、更に社民も応援する
現職の竹山市長が再選を果たすのは、
余程の“大阪維新の会信者”でない限り、
分かりきった結果なのです。






無党派層も竹山さんに投票したということですが、
堺市エリアは、いわゆる“ベットタウン”であり、
もともと“大阪出身”の人が少なく、
更に、“大阪府”に住むことならまだしも、
“堺”という市に住むことに
誇りを持つ人も少ないのも事実で、
『“日本”維新の会』のドタバタする現状が
報道される実情をふまえ、
竹山さんの政策を深く熟慮することなく、


他に代わりがいないから


と、“竹山支持”ではなくても
竹山さんに投票したのが実際のところでしょう。









僕が綴った内容はほんの一部ですが、
大阪の実情をしっかり踏まえていないのに、
東京から“ドヤ顏”で延々とコメントする方々にうんざりです。








そして、竹山さんの“大阪都構想反対”以外の政策に、
更に、『“大阪”維新の会』の政策にも反対している方に、
個人的にはぜひ、立候補して欲しかった。







こうすれば、『“日本”維新の会』の影響力が強まった
『“大阪”維新の会』に対する“正当な評価”を
知ることができたから。







先日の参議院選挙、お隣の奈良県では、
民主党の前衆議院議員……要するに、
鳩山民主でラッキー当選したものの、
前回の衆議院選挙で落選した方が、
最初は民主からの出馬要請を断っていたものの、
日本維新の会の候補予定者が
出馬を取り止めると決めたとたん、急遽手を挙げました。





結果は、『アッコにおまかせ!』……じゃなくて(笑)、
ご想像にお任せします(苦笑)。






結局、政治家さんも自分がかわいい(真実)。




やっぱり、堺市の市長の座を欲しい人に
本当に勇気ある、そして堺を愛する方は、
いなかったんですよね(しんみり)。






…………………………………………。







もちろん、様々な事象に対する
“橋下ワンマン”な言動にも大いなる問題があります。







先日、プロ野球横浜DeNAの中畑清監督が、
セ・リーグ優勝チームだけではなくとも、
日本シリーズに出場する権利を得られる
クライマックスシリーズに出場できる可能性が無くなり、
以前に宣言していた公約が果たせず、

『辞める』

という趣旨のコメントをしたところ、
各方面で“来年も続けて欲しい”という声が上がっています。






中畑さんは、昨年も主力選手でありながら、
自分に甘く後輩に厳しい態度をとった中村紀洋選手を、
戦力ダウンになることがわかっていながら、
あえて二軍に落とすなど、

あっぱれ!

な対応を取り続ける、まさに“心清し”な方です。







だから、『辞めないで』との声が自然と出る。










しかし、橋下代表のいきなり“続投宣言”には、
『モヤさま』風にいえば、ただただ“ムムム~”です。









これでは、参議院選挙で惨敗した
民主党の海江田万里代表と変わりません。









その人が“代表”に相応しいかどうかは、
周りの人が決めるということ。







自ら先に“続投宣言”では、
下の人間はついてきません。







そろそろ『日本維新の会』と距離をおかないと、
橋下代表も、橋下市長も、居場所がなくなる気がしますね。






思えば、“ブレ”が始まったのも、この時からでした。









初心忘れるべからず。







この大切さ、橋下さんの背中から
改めて教わった気がします。











…………………………………………。










いろいろ“脱線”が多くなり、すいませんでした。








最後に、堺市の皆さんに一言。








しっかり、竹山さんの政治に向き合ってください。






そして、不条理を感じたら、
解職請求をかけることです。








以上。











MAC-21