おはよーでござる。笑
しばしのご無沙汰、かにかに。
久しぶりにブログ、綴りますね♪
さて、受験生のみんなに就活なうなみんな。
受験対策、進んでますか?
特に、論作文系に苦しむ方が
多いんじゃないかな、と僕は思います。
ここで、勝手に予備校講師になって(笑)、
対策するなら…ここでしょ?!
的なお話、させて頂きます。
まず、文章に用いる単語や専門用語を、
使う君たちが正しく把握しているか、というハナシ。
てまり……それは“お寿司”!笑
お昼時のボケでしたね(^ー^;A。
そう、てまりじゃなくて、、、つまり、
いくら君たちの文章を読む“大人たち(採点者)”に、
自分が優れた人間ですよ~だ、とアピールしようと、
良いカッコして難しいワードを使っても、
意味合いを間違えて使ってしまったなら全く無駄な行為。
小学生でも用いるような柔らかい言葉でも、
意味合いが正しければ、減点対象になりません。
ある日、有名一流国立大学出身の
とある女性フリーキャスターさんが、
今一番したいことは、いろんな出来事を暗記すること!
と宣言されていましたが、
暗記だけではダメなんです。
その単語を、対象となる物事の意味合いを
深くしっかり“理解”しないといけません。
言葉を知るだけではダメです。
正しい意味合いを理解して、
単なる言葉を“キーワード”に昇格させましょう!!
ほな、また今度っ(^_^ゞ。
~お知らせ~
斎藤安弘さんのお話を続ける予定でしたが、
受験シーズンですので、内容を変更して
お送りしております(テレビ番組風に)。笑