おはよ~ございます!
10月1日火曜日、2013年度下半期のスタート♪
今朝のお目覚め、いかがですか?
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さて、7月に名古屋で相撲を観たばかりのワタクシ。
偶然、観るタイミングに恵まれたこともあったのですが、
なぜ、2ヶ月しか経っていないのに、
“大相撲”を観に行こうと決めたのか。
もちろん、“相撲観戦”のために作られた
両国国技館の観客席を知りたかった
……という“本音”もあります。
しかし、一番の“本音”は、それではありません。
ワタクシが抱いた一番の理由とは、、、CMのあとで
……って、それはテレビ番組っ(゜o゜)\(-_-)。笑
違いましたね(かにかに)(;^_^A。
テレビ番組ではありませんので、
正解は速やかに発表します( ̄^ ̄)v。
正解は、初めに挙げた理由にも関わるのですが、
両国国技館が、相撲観戦のために
かけがえのない施設
であるかどうか……でした(クイズ番組風に)。笑
実は、日本に根付く、日本らしいスポーツ、
つまり、“大相撲”と“高校野球”の開催場所を、
一部他の地域に振り分けられないかなと、
僕は以前から考えているのです。
例えば、高校野球。
春のセンバツ、夏の選手権とも、
ずっとずっとずっと、ずっとずっとずっと……甲子園です。
正直、甲子園で開催され続ける理由が、僕には分かりません。
全国各地にも、たくさん素晴らしい球場があります。
その数々の素晴らしい球場を
全国の高校野球ファンの皆さんに知っていただくために、
一年ごとに開催球場を変えられたらと感じるのです。
特に、夏の甲子園は、本当に暑く、熱いです。
ですので、夏はなるべく西宮よりも涼しい地域で開催して、
第◯◯回記念大会
などと、メモリアル要素のある大会のみ、
甲子園で開催するように出来ればな、と。
こうすれば、温暖化の進む今、
究極の“熱中症”対策にもなりますし、
また、プロ野球的な視点からしますと、
甲子園球場を本拠地とする阪神タイガースだけが抱える
死のロード
と呼ばれる“長期遠征”も解消できますし。
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すいません。
話、脱線し過ぎました(かにかに)。
ですので、大相撲も地方開催を増やして~~!
というお話、また改めます。
ほな、また今度っ(^-^ゞ。