~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」 -181ページ目
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今、名古屋にいます(笑)。
写真は、名古屋駅近くの地下街ですが、
中京エリアでは“バーゲン”とは言わず、
“バザー”とするみたいです(^-^)。



さて…あの美しい女優さんの舞台を
観ることが出来た日以外、
最近のワタクシは
“忙しモード”な毎日でして、
体力を付けるために
『みそかつ』を食べに来ました(笑)。



名古屋の“赤味噌”、
ワタクシ大好きです(大絶賛)。



ほな、頂きま~す☆
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…“イワシぐも”とでもいうのでしょうか?



先ほど以上に“幻想的”な写真が撮れましたので、
また更新させて頂きました(笑)。



さぁ、晩ごはんはイワシにしましょうか
…ていうか、イワシは“つみれ”しかなかったか(^^;。



ほな、また今度!!
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空がとってもキレイです(^-^)。



…こんな“空”を見てると、
何だかココロも晴れてくるような気がします。



明日も皆さんにとって、
“晴れ”やかで安らげる一日でありますように(o^-')b。



ほな、また今度っ!!
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今、大阪城近くの劇場で、
演技力はもちろん、
普段の姿も素敵で美しく輝いてる、
ワタクシが恋い焦がれ、
そして憧れ続ける女優さんの舞台を、
観終えたところです。



あの人の“深さ”は素晴らしい。

……一言でコメント出来ないです(大絶賛)。



日を改めて、また書き連ねていきますね(^_^)。



風邪気味の方が増えてるようなんで、
ワタクシも体調管理、
しっかりしないとね(o^-')b。



ほな、おやすみなさいっ
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先ほど、自販機で飲み物を買いましたら、
ワールドカップ仕様のパッケージに
なっていました…。



一瞬、レモンアクエリアスと
間違えたんかな…て思ってしまいました(笑)。



『僕らにはできる。』



心に響く、エエ言葉です(しみじみ)。



そして侍ジャパンの皆さん、
本当にお疲れさまでした!


重ねて、和歌山県出身の駒野選手を
表彰すると発表した和歌山県、
本当に…言葉になりません(感動)。



まだまだ日本も、捨てたもんやないですね(o^-')b。


ほな、また近藤勇…つまんないなぁ(笑)。


改めまして…
ほな、また今度っ!!
皆さん、梅雨明けが待ち遠しい今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか?



今日は“スタミナ”を付けなければ
いけない日でして(笑)、
「トンカツ定食」を食べてたワタクシです。



今の大阪…雨がパラパラ踊る…いや(^^;、
雨がパラパラ降ってます。


しかし、ザーザー降りでないので、
めっちゃ蒸し暑くもありますね(>_<)。



ワタクシも、梅雨明けが待ち遠しい一人です(笑)。



ってコトで、ひとまずこの辺りで☆



ほな、また今度!!
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まもなく、陽が沈もうとしている、
大阪・梅田です。



奥に見えるビルは、
『梅田スカイビル』と言います。

一応…オフィスビルですが(笑)、
屋上にある展望庭園も、
とっても素敵な場所でして、
愛し合う二人が景色を眺めながら
夢の世界に浸る場所です(*^_^*)。



……当分、行く予定の無いワタクシです(涙笑)。



さあ、、、
明日から2010年の後半戦(^-^)。

気持ち良く“スタート”切って、
素晴らしい年度末、
迎えるように、ぼちぼちと進みますか(o^-')b。



ほな、また今度っ!!

がたがたと、暗闇の中を走るケーブルカ-にしばらく揺られ、


一筋の“光”が見えてきたら・・・そこは“地上”。






実は、竜飛岬の近くには『青函トンネル記念館』があり、


その中に、地下へともぐっていくケーブルカーの駅があります。






さぁ・・・記念館の館内を抜けて、地上へと出ましょう(^∇^)。








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「龍飛」の文字が、ワタクシを迎えてくれました!








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スッキリと晴れ渡り、風車も気持ちよさそうに回ってます(^^)。








実は、ここから先のルートは、JR北海道の案内コースには入っておらず、


本来ガイドしてはいけないんだそうです。






しかし、記念館の中でルートを説明し、あとは後からついていく・・・という形で、


“無言案内”(笑)される形で、我々は竜飛岬まで向かえます(嬉)。








~いよいよ次回、あの場所へ・・・お楽しみに☆

この扉ですが・・・




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実は、地上へと抜けるために必要な“ドア”でした。






つまり、地上の空気が地下(トンネル)に流れ込むだけで、


“気圧の差”が発生するらしく(専門家ではないので、間違ってたら補足下さい^^;)、


地上へ向かうためには、いくつかの“ドア”を設け、


ドアを開け、一つの区切りへ全員移動できたら、


今抜けてきたドアを閉め、更に奥にあるドアを開け


・・・というコトを繰り返して、猛烈な風が吹き込むのを防いでいくワケです。








そうなんです、この『竜飛海底駅見学ツアー』の最大の魅力は、






・・・地上に出れるコト(大絶賛)。






海の底から陸地へ登る、“ウミガメ”のような気分を味わうコトが出来ます(^^)。








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いかにも“工事現場”にあるようなケーブルカーで、


地上へ顔を出しに行きます(^^)・・・まだまだ続きます!

次に、我々が案内されたのは・・・




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緊急時に退避することになる「避難所」です。






青函トンネルでは、トンネルの壁に“熱検知センサー”を付けるなどして、


万が一列車に火災が発生した場合は、すぐに消火できるようにしていますが、


トンネルから人々が逃げる場所を確保し、安全に外へ導くために、


この「竜飛海底」駅と「吉岡海底」駅では、さまざまな設備を設けております。




避難した人々が一時待機するのが、この「避難所」。




薄暗くて、よく見えなくて申し訳ありませんが、奥へ向かってベンチが並んでいます。






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このように、緊急時に使用するお手洗いも、設置されています。






なお、海底駅見学者は使用できませんので、別に見学者専用トイレも設置しています。








さてさて、この扉の向こうには・・・続きます。




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