津軽海峡を見つめて(その9) | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」

がたがたと、暗闇の中を走るケーブルカ-にしばらく揺られ、


一筋の“光”が見えてきたら・・・そこは“地上”。






実は、竜飛岬の近くには『青函トンネル記念館』があり、


その中に、地下へともぐっていくケーブルカーの駅があります。






さぁ・・・記念館の館内を抜けて、地上へと出ましょう(^∇^)。








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「龍飛」の文字が、ワタクシを迎えてくれました!








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スッキリと晴れ渡り、風車も気持ちよさそうに回ってます(^^)。








実は、ここから先のルートは、JR北海道の案内コースには入っておらず、


本来ガイドしてはいけないんだそうです。






しかし、記念館の中でルートを説明し、あとは後からついていく・・・という形で、


“無言案内”(笑)される形で、我々は竜飛岬まで向かえます(嬉)。








~いよいよ次回、あの場所へ・・・お楽しみに☆