まあ|自然派セラピスト(アトピーセラピー) * feeling salon Sonomama (@大阪北摂)
ご覧いただきありがとうございます

わたしはわたし
子育てしながら自由に生きる
そんなお母さんのサポートをするため
フィーリングサロン
Sonomamaのオーナーをしている
まあといいます
(𓈒𓏸𓂃𓈒私のことはコチラ𓂃 𓈒✍︎)
保育園でのマスクについて
保育園でのマスク対応も
自治体や園によって様々で
ほんと子どもたちは
犠牲になってるなーという印象
子どもにマスクさせたくないけど
仕方なくさせてるお母さんの
参考になれば〜と思って
いろいろ書いてみますね
逆に…
「なんで子どもにマスクさせてないの!?」
と思ってるお母さんにも
何か感じてもらえると嬉しいです
保育士への伝え方
そもそもなんで
子どもにマスクつけさせたくないのか
もうこれは
させる理由が
全然ないから
これだけなんですけどね。
残念なことに
これを伝えて保育園に
「そうですよねー!」
って言われることは
まあないので
「わたしは色々調べた結果
意味ないと思っているし
むしろリスクありすぎるから
子どものために
させたくないです
」
って自分の気持ちをまず伝えました
それから
保育園側の言い分も
ある程度理解はできるので
ここだけは組織的に譲れない!
という部分と、その理由、
あとは
必ず保育士としての想いを聴きます
この想い次第で
安心して預けられるか
折り合いをどこでつけるか
お互いの信頼関係が
変わってくると思うんです
でも、話してみてわかったのは
保育士としての想いを
話してくださる方が
あまりいないということ
「国は〜」「WHOは〜」
「保育園としては〜」「一般的には〜」
だいたいこんな感じです。
それも大事。
でも日中、子どもたちの近くで
多くの時間関わってくれるのは
保育士さんだから
例え、お互いに
知識の差があったとしても
「マスク?当たり前でしょ?
お母さんテレビ見てないんですか?」
なのか
「そんな情報もあるんですね。
わたしも今度調べてみますね!」
なのかによって
その後の流れが変わるのは
目に見えてる
結局は対策がどうとか
関係ないんですw
どこまでお互いが寄り添うか
子ども主体になってるか
忘れちゃいけないのが
誰のために
想いを伝え合っているのか
というとこ

そこがずれると
保護者としても
保育士としても
わけわからんことになるw
自分の正義を貫き通すためでもないし
社会や組織のためでもない。
子どものいのちを守るため
子どもの成長を妨げないため
ここをきちんと押さえていれば
立場は違えど
子どもに対する想いは同じなので
意外とお互いに
すん

と認め合えたり
するもんですよー

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今日はマスクのお話
マスクに対する考え方は
様々だと思いますが
そもそも考えてる人が少ない問題
どんな気持ちで
何のために
マスクつけてるのか?
または
つけさせているのか
この記事で
そういう見方もあるなーと
考えるきっかけにしてくれたら
嬉しいです。
マスクに関する情報収集
わたしは基本的には
ノーマスクです
だからといって、
ノーマスクを推進している
わけではありません
理由はいろいろありますが
1回では書ききれないので
タイミングがあれば
情報シェアしていきますね
大切なのは
1個所からの情報を鵜呑みにしないこと
SNS、ママ友、論文、本
情報は知ろうと思えば
あっという間に集まります
わたしはどの情報も
「へー!そういう視点もあるのねー」
と捉えています
どれだけすごい
科学者の論文であったとしても
利権でなんとでも
操ることができるとわかっているので
(もちろんほとんどはそうじゃなかったとしても)
何のエビデンスにもならない
わたしが信じているのは
自分のからだ
だけですね
からだの反応や
直感を大切にしています
マスクをする基準
基本的にノーマスクと言いましたが
マスクをするかしないかは
自分が快適かどうか
で決めています
マスクして苦しいなーと感じたら
快適じゃないので
ノーマスク
マスクしないと入れない
ラーメン屋さんがあったら
お腹が空いてるのに
ラーメンが食べれないことは
快適じゃないので
入店時はマスクします
「マスク持ってますか?」
と聞かれたら
「持ってないですよー」と答えて
ノーマスク
感染したら快適ではないのでは?
と思われる方も
いらっしゃるかもしれませんが
マスクの有無で感染率は変わらない。
むしろ、マスクの影響で
免疫が下がって
かかった時に重症化しやすくなる
ということも加味すると
やっぱりマスクは
わたしにとっては必要ないかな
という感じなのです
ちょっと例外なのは
保育園の送迎時
何度か保育士さんと話し合って
園内は鼻だしマスク
( 結局納得はできなかったけど
これ以上話し合いで
時間がとられるのは快適じゃない。
鼻だしマスクは
普通にマスクするより快適、
という感じで妥協しましたw )
保育園でのマスクの話は
近々書こうと思います
ノーマスクは非常識?
もちろん
そういう視点もあると思います。
でもそもそも
常識なんてものはないし
あったとしても人それぞれ。
本当は
マスクをしている人は
今すぐ外して欲しい。
子どもたちの心の成長のために
保育士さんもマスクなしで
関わって欲しい。
そんな気持ちでいっぱいですが
これはこれで
わたしの主観
そういう人もいるし
そうじゃない人もいる
ただそれだけなんですよね
今日はこう思ってるけど
明日は違うかもしれない。
それでいいんだと思うんです
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今日はカウンセリングのお話
わたしが
カウンセリングと出会ったのは
今から半年ほど前。
それまでのイメージは、
カウンセリングって、
鬱の人、精神が病んでる人が受けるもの。
病院(または、その紹介)で、
誰にも話せない話を聴いてもらって、
楽になるやつ。
私はなんやかんやで
ポジティブだし関係ない!
って思ってました。
でも今は、
プロにメンタルケア
してもらう事の大切さを、
本当に実感しています
カウンセラー、コーチ、セラピスト。
肩書はどうでもよくて、
ただただ人生に丁寧に寄り添ってくれる人。
( 依存はまた別ね )
安心安全な環境を提供し、
プロの視点でこころのケアをしてくれる人。
そしてなにより、
わたしの可能性をとことん信じてくれる人。
わたしは、
そんなメンターと出会えて、
人生が180度変わりました
自分の事は
自分が1番わかってるって
思っていたけど、
そうじゃなかった。
セルフケアも大切だけど、
同じぐらい
プロにみてもらうことも大切
ヘアケアだってそう。
綺麗を保とうと思ったら、
自分で出来るシャンプーや
トリートメントをしつつも、
定期的に美容師さんにお願いしませんか?
プロの視点から見た
今の状態に気付かせてくれて
「へー!」ってなったり。
綺麗に整えてもらって、
必要なケアを教えてもらう。
次の来店まで、
ちょっとでもいい状態を
キープできるように、
セルフケアする!
メンタルケアも
全く同じだなーと感じます
プロの力を借りずとも、
上手にストレス発散したり、
自分を癒すことだってできる。
でもそれは、
「=メンタルケアできている」
事にはならないと、
わたしは思っています。
何度も同じパターンで、
似たような悩みを繰り返しているなら
これから先も何も変わらない。
その場しのぎの対症療法は出来ても、
何の解決にもつながらない。
セルフケアには、必ず限界が来る
結婚するまでは
落ち込んでも、調子悪くても
休もうと思えば休めた。
無理して頑張って倒れたとしても
影響は少なく「自業自得」で済んだ。
でも、
子どもを産んで、母になって
・きちんと落ち込む暇もない
・ちょっと調子悪いくらいじゃ休めない
・むしろそういう状態にすら、
気づけないぐらい忙しい
・無理するしかないのに、倒れてられないw
今までは自分で何とかなってたからとか
セルフケアで大丈夫だったからとか
そんなことはもう通用しない!
私がそれに気づいたのは
母になって5年も経ってからでした
だって
環境や状況が変わって
ホルモンバランスも栄養状態も
いろいろ変わってるのに
こころだって変わらんわけない。
むしろ"こころ"って
めっちゃ大事なはずなのに
そんな当たり前のことにも
気づけないくらい
母って多忙すぎる
だからこそ
プロと一緒にメンタルケアしたらいい。
自分のためだけじゃない。
家族のため、子どものために、
必要なんだなーって感じます。
自分と向き合うのって悪くない!
だって自分の人生、自分が生きなきゃ。
そうやって
自分を大切にするお母さんが
一人でも増えますように
く
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今日はお薬のおはなし
もともと
あまり薬が好きではなく
頭痛や生理痛も
なるべく薬を飲まずに
我慢することが多かったのですが
それはそれで
しんどかった
特に知識があったわけではなく
なんとなーく
「薬飲む癖ついたら嫌だなー」
「毎日飲んだら効かなくなりそうだなー」
とかそういう感覚だったし
だからといって
他の対処方法も知らず
ただただ耐えてたから
しんどいのは当たり前だったんですけど(笑)
今は、例えば生理痛だったら
①痛みが出る前にケアする
②痛みが出たら薬以外で対応する
③そもそも生理痛ないからだにする
といった感じです
そんなこんなで
わたしは全く生理痛がありません
( 生理痛ゼロになった経緯はまた後日 )
我が家が薬を使うとき
それでも、
絶対に薬は使わない!!!
と決めているわけではなく
その時の判断で
薬に頼ることもあります

頭痛がひどい!
原因は昨日の寝不足だろうな。
寝たら治るのはわかるけど
家事、育児、仕事が山積みで
寝れる状況じゃない!
アロマもお灸も
ハーブティーも効かないくらい
ガンガンする!!!
こうなればたぶん飲みます

( 今のところないのですがw )
あと、子どもの酔い止めは
今でも時々使います。
息子は2歳ごろから
車に乗るたびに吐く子でした

当時ナチュラルケアを
まだ知らなかったわたしは
3歳になると
酔い止めを飲ませて
「しんどくならない薬だよー」
と言い聞かせていたので
今でも車に乗る前は飲みたがります

他のものでの代用も試したのですが
酔い止めに対する
絶対的信頼があるようで
本人が精神的に安定するなら
という気持ちで服用しています

親の理想のために
子どもに無理をさせるのは
例え子どものためであっても
なんだかなーとわたしは思うのです。
完璧主義のわたしだから
完璧なナチュラルケアは
絶対無理です!!
理想の生活は
それぞれあると思いますが
なんでも完璧にしようとすると
できないときにストレスです

快適を求めて
チャレンジしているはずなのに
ストレスは全然
快適ではない
ゆるーく。
できるところから。
できるときだけ。
効果を実感し続けていたら
自然と理想に近づいていたり
するもんなんだと思います

結局、薬はいいの?ダメなの?
今はわからないことを調べれば
知りたくないことまでわかってしまう。
そんな時代ですよね
現代人が1日で得れる情報量は
それを踏まえた上で
自分で調べたらいいと思います←
「情報は自分で選ぶことが大切」
なんてのも良く聞きますが
そもそも情報って
そこまで必要なんでしょうか?
薬を飲んでも同じ症状繰り返すなー
一瞬は良くなるけど完治し切らんなー
副作用で違うしんどさがあるなー
からだはたくさん
感じているはずなんです

薬が良いとか悪いとか。
そんなものはないのだけれど
調べてる暇あったら休む、寝る。
からだの声を聴いて
「無理してたねー、ごめんねー」って。
からだに意識を向けると
根本原因がわかったり
症状が出る前のサインに気づけたり

はじめはわからなくても大丈夫

意識をそこに向けるだけで
「やっと気づこうとしてくれてる〜」って
からだが喜んでくれるので
ぜひやってみてくださいね

ご覧いただきありがとうございます

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今日はナチュラルケアについて
わたしがナチュラルケア
薬に頼らない生活を
取り入れるようになったのは
コロナがきっかけでした
今までの常識に対して
「ほんとにそうなの?」と
感じることが増え、
いろんな角度から
情報収集するようになりました。
免疫、栄養、腸活、医学
歴史や社会の仕組みなどを知る中で
自然ってすごい!
人間のからだってすごい!
って改めて感じました
我が家の取り入れ方
ナチュラルケアといっても
全然難しいことはしてません

我が家では
からだの声を聴く
それだけです。
必要以上にマスクをしない

むやみやたらと消毒しない

添加物や農薬はなるべくとらない

自然に触れる

マスクしんどいなあ、苦しいなあ。
最近肌が弱くなったかなあ。
イライラすることが増えたなあ。
からだの声を聴くと
小さな変化にも気づけるようになります
その後が大切で
対症療法ではなく根本治癒
(わたしはここにこだわっています)
そもそもナチュラルケアって?
ナチュラル=自然
ケア=お手入れ
病気になってからはもちろんですが
その前から
からだはいろいろ
伝えてくれています

からだの声を聴くことは
こころのケアにも繋がります
逆に、こころのケアをすることで
原因不明のからだの不調は
ほとんどなくなります
わたしの体験談は
また、まとめて投稿したいと思います
コロナやサル痘
子どもたちもRS、アデノなどなど
たくさんのウイルスがあって
不安な気持ちにもなりやすいですが
感染対策してもなるときはなる。
薄々感じている方も
多いのではないかと思います。
感染対策よりも
ウイルスに負けないからだ作り
あとは
「自分はかかる気がしない!」
というマインドも
大切だとわたしは思います

( 備える備えないは、また別の話ね )
ウイルスに負けないからだ作りに
なぜナチュラルケアなのか。
いろんな意見はありますが
投薬はからだの機能を弱くする
とわたしは考えています

まずは「ほんとに今この薬必要?」
と考え直す癖がつくと
いろいろ見えてくるかもですね


