「美食クラブ THE MOVIE」。
今回の美食クラブは
「焼肉」
今回はなんと、キャプテンのおごりでしたー。
(*^ー^)ノ ヽ(゜▽、゜)ノヽ(゜▽、゜)ノヽ(゜▽、゜)ノ
美食クラブの噂の四人組は
会長、キャプテン、副部長、部員と
四つの役職に分けられている。
ちなみに僕は副部長。
部長のポストが空いているのに
「副」がつけられているあたり
非常に僕らしい。
最高権力者は部員のS氏。
一人だけ役職を持たない部員S氏の発言に、三人の幹部が
「スゴーイ。」
だの
「サスガデスネ。」
となるから
世の中わからないものである。
さて焼肉屋に到着した四人。
今回は特別編なので
禁断の「食事中飲酒」も許され
鉄板コミュニケーションの
始まりである。
ビール、レバ刺し、ビール、ユッケ、ビール、タン塩、ビール、ロース...
「ふがふがふが。ぬおー。たまらん。」
焼酎、キーム、焼酎、キーム、キーム、キーム...
「お父さんお母さん、僕たちは幸せです。」
といった感じで
「美食クラブ THE MOVIE~鉄板コミュニケーション」は
最高の盛り上がりをみせる。
でもやっぱりジンギスカンがダメな僕。
「この店のならいけるかもしれんぞ。」
と思い食してみたが
やっぱり体がうけつけませんでした。
「我々も手を尽くしたのですが...残念です...。」
「うわーん、おじーちゃーん。」
といった感じでした。
最後に部員S氏が頼んだ極辛カルビクッパと
わかめスープを皆で食し
お店のサービスの
「アイスの実」
を美味しく頂いて
「もう私たちは何もほしがりません。」
となったところで閉幕となりました。
キャプテン、ごちそうさまでしたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
その後、映画の打ち上げ。
あんだけ食って
さんざん飲んだのに
二次会をするあたり。
「この部活に入れてもらえてよかったなあ。」と
しみじみ思ったma-なのでした。
求む。三文の得。
今日はうちの会社の小売店の方の
レイアウト変更。
オープン前にやってしまおうという事で
現場に7:00集合。
久しぶりに6:00に起きて
眠い目をこすりこすり
誰よりも遅く到着したのである。(一番下っ端のくせに態度だけはでかい。)
はっきり言って僕は朝が弱い。
嫌いに近いものがある。
「早起きは三文の得だとう?二度寝だって得なんだぜ。気持ちいいんだぜ。へっ。」
と、思わず世の中に唾をはきそうになるほど
「起床」という行為に
ナンセンスさを感じてしまうのである。
仙台の学校に行っていた時
僕は1ヵ月だけ
「新幹線通学」
というものをしていたのだが
期待を裏切らない僕の中の起床嫌いの虫は
「乗り過ごし遅刻」
というものを何回か経験させてくれた。
「え、次は~仙台~仙台~。...ウィアスーンほにゃらら#$%&*+~。」
という放送はうっすら聞こえているのだが
「そんなわけがない。」
とでも言わんばかりに
二度寝をしているのだろう。
「え、次は~福島~福島~。...ウィアスーンほにゃらら#$%&*+~。」
という放送が流れ、初めて
「そういうことね。てへっ。」
と気づくのである。
このままではいかん。
とりあえず予定のない日は早寝して
早起きしてみよう。
二度寝よりステキな
「三文の得」とやらを
見せてもらおうではないか。
答えを出すのは
まずそれを見てからでも遅くはないな。うん。
ma-とマー。
今日は浴衣のなおしをしてもらうため
ばあちゃんの家に行ってきました。
ばあちゃんは僕の家の近くで
きままな一人暮らしをエンジョイしている。
平日はごきげんにスポーツジムに通い
暇があれば友達とキャホーイと旅行に出かける
かなりのアグレッシブバーチャンである。
そんなばあちゃんの同居人。
マフィ(♂)
みんなは「マー」と呼びます。
僕としては
「やだわやだわ。まぎらわしいったらありゃしないわ。」
といった感じである。
文頭にも記したとおり
ばあちゃんはかなりアグレッシブに行動するため
家にいることが少ない。
なので実際に世話をしているのはおかん。
マフィはおかんが一番好きで
おかんの顔を見ると
ばあちゃん顔負けのアグレッシブさを発揮する。
突然だが僕とおかんは顔が似ている。
おとんとは似ても似つかないため
おとんは
「うちの息子は女房の連れ子なのだ。」
と周りに言っているようだ。
僕が一人でばあちゃん家に遊びに行ったときの事。
いつもは迎えにもこないマフィが
だだだだーと走ってきて
どーんと僕に抱きつき
「ふがふがふが、くーんくーん。」
と顔をなめたりしてくるではないか。
「おぉ、なんてカワイイやつなのだ。ようしようし、どれ、おこづかいをあげようか。」
なんて思っていたら
突然動きが止まり
ばっと僕のもとを離れ
「やっちまった、おらやっちまっただあ。」
とでもいわんばかりに
奥の部屋にこそこそと隠れてしまった。
「なんだ?なんだ?(・o・Ξ・o・)今のはなんだったのだ?」
まさか...
おかんと僕を間違えたのか?
..........(*´Д`)
そこまで露骨にしなくてもいいではないか...。
次回ばあちゃんが旅行の際には
絶対に僕が留守番に行って
一晩かけてゆっくりマフィと分かち合うのだ。
マー同士
仲良くしようではないか。
のう。
夢のカガミガイ。
本日は土曜日出勤でした。
事務所で皆おのおのの仕事をむつむつとしてます。
僕は自分の仕事はあらかた終わったので
PC掃除と称して
ブログ書いちゃうのだ。
先輩は今度新しくできる居酒屋さんの
メニュー表作成・印刷業務をしている。
現場からずらずらと手書きで書かれたメニューを
PCで上手に作成していく。
突然先輩から声がかかる。
先輩「おい、ma-。」
ma-「はい?」
先輩「これ...何て書いてると思う?」
ma-「どれどれ、え~と.....ん?かがみ...がい?」
先輩「だよなぁ。そんな貝あったっけ?」
ma-「ネットで調べてみますよ。」
検索結果
鏡貝(カガミガイ):あさりの仲間。きれいなまん丸い形をしている。殻もぶ厚くて~#$%&*。
先輩「へぇ、あるんだね。食べたことない。」
ma-「どうやって食べるんですかね?焼いてかな?それとも酒蒸し?」
先輩「あさりの仲間だからなぁ。」
ma-「やっぱ酒蒸しですかね?食べてみたいっすね。」
なんて会話をしているうちにメニュー表完成。
あとは現場にFAXして確認してもらうだけのようだ。
ぷるるるるる...
電話だ。
先輩が出て、なにやら謝っているようだ。
...電話終了。
...気になる。
ma-「何かミスでもあったんですか?いい感じに出来上がってましたけど...」
先輩「うん...いや、さっきのカガミガイなんだけど.....
鏡月
だったみたい...。」
..........(°д°;)ガビーン
きょっ、きょうげつですか?
かの有名な鏡月ですか??
少なくとも
鏡貝よりは有名な鏡月ですか???
..........
二人「(*´Д`)=зε=(。・д・。)」
先輩が手直しをしている間
「鏡貝の酒蒸し」が
気になって仕方がない
ma-だったでありました。
鏡貝。
「粋」。
今日はとっても暑い日でした。
「こんなに暑いと仕事に集中できないなぁ...ちくしょう。悔しいぜ。この暑ささえなければ...」
といった感じで
自分の集中力の無さを
精一杯フォローする
ma-です。
自分の集中力の無さを
アピールする結果にしかなりませんでした。
さていよいよ夏本番。
という事で
新しい浴衣を買いました。
基本的に僕はごく一般のサラリーマンであるため
「どーもすいませーん。へこへこ。」
と頭を下げる毎日。
ここはせめて浴衣あたりを着る事で
「粋だぜ。」
なーんて思いたいのである。
.....小さい。
去年は購入時期が遅かったため
お店にはもうないといった状況。
「もうなんでもいいから買うのだ。そして着るのだ。そして『粋だぜ』と言うのだ。」
この辺からだんだん
「粋レベル」が下がってきているのを自分でも感じながら
黙殺。
しかたなく
ユ○クロでサイズが合わないものを購入。
家に戻ってさあ装着だー。
...
.......
................
「ナンカチガウ...」
サイズが合わないため
腰の辺りで調節。
それが仇となり
はい、それはもうだるだるでした。
「こんなのって、こんなのって。」
と思いながら
そっとタンスにしまった苦い思い出は
記憶に新しい。
一年後...
今年はちゃんとしたお店に行きました。
店員さんに
「白は上級者向けなんですよー。」
なんて言われ
「じゃあ試着してみようかな。なんせ僕は『粋』を目指しているからね。ふふん。」
とでも言わんばかりの勢いで
いざ試着。
...
.......
................
「微妙...」
結局初心者らしく
無難な感じのもので決定ヽ(;´Д`)ノ
結論をいうと
人として「粋」でなければ
どんなに頑張っても
「粋グッズ」は似合わないようだ。
まずは人として
「粋レベル」を上げていかねばならぬな。
雨天決行!
雨ふってる。
NANAのヤスばりに
「雨の日は落ち着くから好きなんだ。変かな?」
なあんて言えればかっちょいいが
「うわっ、雨だじゃ。なんだでー。冷てっ。あいやよぅ。けっぱくったでー。」
現実はこんなもんである。
さて今日は木曜日なので
毎度おなじみ美食クラブがあるです。
「今日の美食クラブは雨で校庭が使えないので中止でーす。」
なんてことはないので
梅雨のじめじめむしむしを吹っ飛ばすくらい
むしゃむしゃしてやるのだ。![]()
もちろんその後の
ぐびぐびぷはぷはも忘れるベカラズ。![]()
さて
こうしてはいられん。
午後の業務に励まねばな。ハッ。
( ・д・)/--=≡(((卍
映画離れ。
最近全然映画を見てない。
一回映画に行き始めれば
予告なんかを見て
「次はこれデスネ。おもしろそうデスカラネ。」
的なモードに入るのだが
一回離れると
「映画館に行くのちょっとおっくうデスネ。」
といった感じで
完全にモード移行してしまうのだ。
最近でも
「ふむふむ、海猿は泣けるらしいな。俺だって泣いちゃうぞ。」
「ダヴィンチコード、ダヴィンチのコード...うむ、気になる。」
といった雰囲気にはなるが
「映画館に行くのちょっとおっくうデスネ。」
には勝てない。
もはや絶望的。(/TДT)/
この現状を打破してくれそうなのは
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト![]()
こいつだー。
このチャンス
「はい、のがしません。だって私プロですから。」
「やったねお父さん!明日もホームランだ。」
とでも言わんばかりの気持ちでのぞみたい。
右手にアイスティー
左手にナチョス(サルサ味)
あの姿に戻れる日は
近い。
ことを願う。
かみんぐすーん。
時はなんとやら。
W杯が終わってしまった。
.....(´・ω・`)
あっという間の一ヶ月でした。
道が混んでいれば
「むむっ、これはW杯効果か?」
たまたま入ったお店が混んでいれば
「やはりW杯効果なのか?そうなのか?」
なんて事を口にするのも終わりなのである。
うちのおとんは
「W杯のボールを買おう。それ買おうやれ買おう。」
と日韓から言ってますが
見た感じ家には一個もない。
今回も
「今回のボールは無回転ボールが蹴りやすいらしいよ。すごいよね。ねっ。」
とか言ってのせてみたが
見た感じ家にはない。
一個もないのに
「俺が生きてるうちに何個そろえれるかな?」
なんてさみしい台詞をはく父。
それを
冷ややかな目でみる母と僕。
わが家は今日も
平和だ。
それにしても
時がたつのは早いと
最近特に感じます。
昔誰だかが
「人は大体一日24時間のうち8時間寝る。という事は90年生きたら30年寝てるのだよ。」
と言ってました。
......
ナルホドΣ(゚д゚;)
27年近く生きている僕は
9年も寝ているのだ。
あくまで単純計算ですがね。
ならば3分の2をどう過ごすか?
「このままでいいのか?」
と思う時もあれば
「これでいいのだ。」
と思う時もある。
なるたけ楽しく
楽しさの中にも向上心を持つ。
仕事も遊びも。
つらい事も
楽しみのためにプラスに変換するのだ。
とりあえずそれで行こっと。(すごい大雑把)
惰性の男。
「無痛の臓器」で有名な
肝臓が
弱ってきたっぽい
ma-です。
γ-GTPだかの数値なぞ
見たくもないのだ。\(*`∧´)/
酒好きはあいも変わらずなのだが
酒が強いわけではない。
「下手の横好き」って
こういう事なのだろう
と思っちゃったりもするのである。
要するに
飲み方が下手なのだ。
そうだ。
そういう事だったのか。
酔ってきたのに気づいたら
「あっ、僕そろそろウーロン茶で。てへっ。」
とか言えばいいのに
「おぉ、俺ってば酔ってきたな。よし、次は水割りはやめてレモンでも入れるのだ。...待てよ、ビールに戻したほうがちゃんぽんにならんな。よーし。ビールだー。すいませーん。ふがふがふが。」
といった感じで
ずねずねと惰性で飲むのがいかんのだな。
そうなのだな。
よし
今日から
飲み方の上手な大人の男を目指そう。
「ふぅ、酔ってきたようだな。ヘーイ、ウーロンティーワンプリーズ。サンキュー。」
とか
「おっと、そろそろ時間だ。いかねばならぬな。それでは諸君、シーユーアゲイン。」
とかでいいかな。
...
.......
....................
さぶっ((((((ノ゚⊿゚)ノ
恒例。
今日は木曜日なので
「巷で噂の四人組」の日である。
たぶん今日はもう
自宅PCをあける時間はないので
会社PCでこっそりうっかり書いちゃう。
いいよね?| 壁 |д・)ちら。
今日はらーめんはお休みして
焼肉
という案が
昨日会長から出されましたー。
ヤッター。
テンションうなぎのぼりー。
レバ刺しー。
うっひょー。
ユッケー。
ばんざーい。
キームー。
パリパリだー。
ビールー。
たまらんのう。
ってな感じですでに
昼飯食うか食わんか悩んでいる
ちゃらんぽらんが一人
社内でテンション高め。
うざっ。
ちょー食って
ちょー飲んじゃるきにー。しゃー。
明日朝
およよょょ。(´д`lll) えれえれえれー。
ってならない程度にね。
何事も
八分目という事で。
へば(。・ω・)ノ゙(・∀・)/



