飲食のススメ。
最近再認識したことがある。
「どうして僕は呑みながら食べれないんだろう。」
東方○起の歌詞にありそうな疑問である。
呑み会の前は基本空腹で
「何食べようかな。うきうきうき。」
と意気込んではいるのだが
「かんぱーい。ぐびぐびぐび。」
とビールを喉に流し込むと
「もう何も食べれない。」
といったカンジで
昔の重ーいドラマの番組名にでもなりそうな状態に陥ってしまうのである。
BBQ大会にしても
「じゅーじゅーじゅー。おー、うまそー。じゃあホルモン1個ください。」
とテンションMAX、食欲MIN。
鍋大会にしても
「ぐつぐつぐつ、おーいいカンジ。あっ、つゆだけください。」
とテンションMAX、食欲MIN。
タコ焼きパーティーにしても
「ころころころ、俺最近上手く焼けるようになったんだよね。さあお食べ。」
とテンションMAX、食欲MIN。
「僕の体は一体何で出来ているのかな。」
理科の教育番組になりそうである。
こんな僕が唯一呑みながら食べるものがある。
それは
「餃子」
である。
「天さーん。」
とふわふわ浮いている彼ではない。
そんな僕に吉報
「今日餃子パーティーです。」
!∑(゚Д゚)テンサーン。
ようし
テンションMAX、食欲MAXを目指し
サタデーナイトフィーバーしてくるのだ。
チャオズ。
おまかせあれ。
社長「ma-くん、コレ行ってこい。」
(゚Д゚)ナニデスカ?
『某ほにゃらら法人設立ほにゃらら年記念祝賀会』
社長「得意だろ?」
(`∀´)オマカセアレ。
まあ確かにこういった
「今日はとてもめでたいのだ。」
「というワケで酒を呑むのだ。」
「それでいいのだ。」
「カムサハムニダ。」
といった場に潜入し
普段あまりお近づきになれない方々や
全然知らない人たちと酒を酌み交わすのは
キライではない。
むしろ
スキといっていいでしょう。
そういった場所に足を踏み入れると
今まで全く知らなかった分野のことを知れたり
全く考えもしなかったことを考えさせられたり
全く興味がなかったことに興味が沸いたりする。
たまにはまともなことを書いてみる。
呑みニケーションは大スキだが
節度を持って呑まなければならないのだ。
それが私の30代のテーマなのだ。
ヽ(゜▽、゜)ノイッパイノムゾー!←(既に危うい。)
旅行無尽。
タッカラプトポッポルンガプピリットパロ。
ma-です。
今日はナメック星からおおくりします。
うそです。
えーと
昨日はばあちゃん家で呑み会がありました。
なんの呑み会ってカンジですが
「ひ孫とゆっくりしたいから2ヶ月に1度ウチで呑み会をしなさい。」
と、半ば命令的な提案をばあちゃんが発信してきたので
快く受信した次第でございます。
その呑み会の中で
「旅行に行きたい。」
とばあちゃんが発信。
旅行狂の寛子が
「行きたい行きたい。」
と即受信&返信。
「どこに行きたいのだ。」
と政行(父)が発信。
「沖縄かハワイ。」
とばあちゃんが返信。
なんでもうちのばあちゃん
46都道府県を制覇したらしく
あとは沖縄でコンプリートらしい。
ハワイに関しては、先日知り合いが行ったらしく
話を聞いて大変うらやましかったから、とのこと。
人から聞いた楽しそうなことにはすぐ手を出したい
非常に私に似たばあちゃんである。
非常に私はばあちゃんに似ている、と言った方が正しいか。
不謹慎な話ではあるが
死ぬ前にその2箇所だけは確実に行っておきたいようだ。
かくいう僕も沖縄に行ったことがない。
美ら海水族館なんかにはぜひ行ってみたい。
首里城だって行ってみたいし
サーターアンダギーだって食べたいのだ。
ハワイに関しては新婚旅行で1度訪れたが
ホノルル空港に降り立った瞬間から
「僕はもう日本には戻りません。さよならジャパン。」
と思ったものだった。
今後も何度も行きたいと思うし
その度に永住を考えることであろう場所である。
かくして2ヶ月に1度のこの呑み会は
「旅行無尽」
という形に落ち着いたのである。
果たしてこの計画は実現できるのであろうか。
いや
実現させなければならないのだ。
僕らの力で。
めでたすデー。
へそ。
スカイピアのma-デス。
えっと
先週土曜日は従弟の結婚式がありました。
つい先日できた
「THE JAPONAIS LISERJU」にて
おされにとり行われました。
昔は一緒に親の目を盗んでいろんなことをし
弟のようにかわいがっていた従弟が
立派なイケメンになり
モデルのような素敵なお嫁さんと並んでいる。
非常に感慨深いものである。
「りっちゃんが騒ぎませんように。」
と思いながら
新郎新婦とは別の意味でドキドキな私。
式はおごそかにとり行われ
「アーメン。」←実際は人前式のため歌はなし。
ガーデンにて全体写真。
「ピースピース。」←友人たちよりテンション高め。
その際にスタッフの人より
「皆さ~ん、両手でハートを作って下さ~い。」
と指示があった。
ふと前にいたナイスミドルに目を向けると
ハートではなく三角を作っていた。
たまらなく愛おしくなった僕は
見よう見まねで同じ三角を作り写真におさまった。
その後式場に戻り家族写真。
「ほげー。」
とうとうりっちゃんの疳の虫が騒ぎ出す。
「しょうがない、泣き顔で写るしかないか。」
と思って諦めようとしたが
カメラを向けられるときゃっきゃきゃっきゃしている娘。
さすが我が娘
外ヅラがいいぜ。
披露宴
ハイここからはいつもどおり。
ゴキゲンに呑ませていただき
いろんな所をうろちょろしました。
いとこたちの友人や職場の人たちもなかなかおもしろい方々で
楽しいゲームやら
イカした弾き語りやら
笑いあり涙ありのスピーチやらで会場は最高の盛り上がりを見せる。
そういえば結婚式の招待状が届いたときに
「一人余興やったら?」
というぶっ飛んだ提案が周囲よりあったので
「そりゃねーだろ、親族で一人余興なんてー。」
とは言いつつ
一応こっそり小道具を持ってきていたのですが
そんな尺はありませんでした。
うっかり。
披露宴も終盤
僕の大好きな
「新婦の手紙」
の時間がやってきた。
ここでサプライズ。
その前に
「新婦の母の手紙」
が司会によって読み上げられる。
感動で涙する僕と政行(父)。
それを見て爆笑する寛子と智子(母)。
家族というものはこのようにしてバランスをとっているようだ。
いとこの立派なあいさつにより、感動の披露宴も終わり式場を後にする。
全員が出終わった後スタッフ一同が
お見送りの終わった新郎新婦と両親に挨拶をしていた。
すべての挨拶が終わり
最後にスタッフたちが大きな拍手を送る。
仕事を全てやりとげ
皆すがすがしい顔をしている。
僕はスタッフに声をかける。
「まだ終わってないよ。いとこたち皆で写真撮ってちょうだい。」
おしまい。
匠の業。
「やぁ、皆元気だねぇ。」
ユパさまスタートの今夜です。
良い風が吹きますように。
昨日はりっちゃんの
「お宮参り」
「お食い初め」
でした。
両方ともおごそかにとり行われたワケだが
(実際はそんなにおごそかではなくどっちかというと騒がしい。)
あえて日記に記すのは
その2つの間に行った
「スタジオアリスでの撮影」
である。
まず驚かされたのが
「衣裳の数」
「見て見て。私たちとってもカワイイでしょう。」
とでも言ってきそうな
色とりどりの衣装さんたち。
「全部着せたいね。」
と言う親バカな私。
時間がないので
「着物1着」
「ドレス1着」
「ミツバチ1着」
の3種に絞りました。
「ミツバチ2着」
というのも非常に笑えるが
そんなに蜂がスキなワケでもないし
2回刺されるワケにはいかない。
とにもかくにも
この3着に決まったのである。
次に驚かされたのが
「スタッフの匠の業。」
わが娘の順番が来るまで待ち時間が若干あったので
娘は少しアメぎみ。
ご機嫌も悪くなってきていました。
今にも泣き出しそうなわが娘。
着替えを済ませ
撮影場所に連れていくも
不安がつのる父、母、祖母。
しかしここからが匠の業。
「ほらほらりこちゃ~ん、ころころころ、ぶぶぶぶぶ。パシャ。」
片方の手で娘をあやしながら
笑った瞬間に自分はフレームアウトし
もう片方の手でシャッターを押す。
その切り替えの驚きの速さ。
「反復横とびしたら超いい記録出るよ。」
なんて思いながら
きゃっきゃきゃっきゃと笑う娘に見とれ
きゃっきゃきゃっきゃと騒ぐ親バカな私。
しかし面白いね。
自分たちも含み
どのご家族もみんな
わが子のおめかしした姿に
年齢、性別関係なしに
きゃっきゃきゃっきゃしている。
これが普通の路上なら
「あいたたたた。」
となるハズだが
ここではそれが許されるはもちろんのこと
そのくらいの素直なリアクションの方が馴染む。
ディズニーランドに行った大の大人が
「夢の国に来ました。」
と言って
耳をつけてみたり
ミッキーに抱きついてみたりするのと似たような感覚である。
たまにはそういう場所で
解放されるのも良いものである。
うーん
ディズニーランドのことを書いたら
行きたくなってきてしまった。
娘がもうちっとおっきくなるまでガマンガマンの
ma-がおおくりしました。
しーゆー。
B級な私。
おこんばんわ![]()
ma-ちょす。
えっと
にちようびは
「いわてB級ご当地グルメin北上」
に行ってきました。
私B級の人間ですから。
いや、C級...
...
......
∑(゚Д゚)ノー!
昔の偉人はこんなことを言っていました。
「人間の価値をはかるメジャーはどこにも、どこにもないってことだ!」
おっとうっかり
脱線しました。
B級グルメの話ね。
かなり盛り上がっていて
楽しませてもらいました。
毎年恒例になってほしいものである。
行列に並ぶのもたまにはいいものなのである。
ビスケットの天ぷらー(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)
もちもち牛コロッケー(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)
友人全員で力を合わせて色々とバラけて並び
テーブルに並ぶたくさんのB級グルメたち。
ここでまたうっかり
俺食ってねぇ。
忘れていたんだ。
酒が入ると食べ物を拒絶してしまうことを。
結論
「生ビールはA級です。」
第一回ということで関係者の方々は色々大変だったと思われます。
nijiくんの顔からは生気が無くなりかけていました。
ゴキゲンに酔っぱらってごめんなさい。
お疲れ様でした。
また来年まで
ごきげんようさようなら。
空白の2年4ヶ月。
「2年後に!シャボンディ諸島で!!」
という訳で
「麦わらのルフィ」
ならぬ
「酒好きのma-」
が
修行に励んでいたワケではない。
ましてや
「酒好きのma-はひとまず休肝だ。」
と
肝臓を休ませていたワケでもない。
僕は今日も呑んでいます。
空白の2年4ヶ月。
えーと
結婚しました。
あと
娘が産まれました。
普通に考えたら
結婚式の
「うるうる。」
といった喜びや
新婚旅行の
「きゃっきゃきゃっきゃ。」
といった楽しい思い出や
出産の
「ほぎゃー、ほげー。」
といった感動を
記しておくべきだと思うのだが
得意の∑(゚Д゚)ウッカリ。
幸田実果子バリの
「ワープ!」
で
2年4ヶ月後なのである。
ただ一つ2年4ヶ月前と変わらないことがある。
僕は今日も呑んでいます。
らくらくです。
会社用の携帯が変わりました。
最近は携帯電話の値段が上がってるようですが
この機種は¥1,500で変更できたみたいです。
「らくらくホン」
驚きの使いやすさです。
「電話をかける」
「電話を受けた時の音を設定する」
「万歩計を使う」
うれしい親切設計です。
電話中は
「はっきりボイス」
他
「ゆっくりボイス」
などなど
やさしいボイス機能付きです。
...
......
「私の声はそんなに聞こえにくいですか?」
「あなたの声は私ははっきり聞こえます。」
余計な機能が不必要な会社用携帯にぴったりです。
らくらくです。


