こんばんは![]()
前記事の続きです
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入院当時のプログラムで振り返って書いたモノを
久しぶりに見てみました
アルコール飲料に含まれるアルコールの量を
☆純アルコール量といいます
(純アルコール量 10グラム =1単位)
純アルコール量の計算の仕方は↓
「呑んだお酒の量(m1)×アルコール度数(度数%÷100)
×0.8(アルコール比重)」
…パニック(苦笑)
お酒の種類で単位数は違います
中年男性の適正飲酒量は1日平均20グラム
(2単位ですね)
女性、高齢者はこの半分だそうです
そこで自分が一番最近で
一日に呑んだお酒の量を計算させられたんですね
(私の場合は入院前日です)
看護師さんに手伝ってもらって
出た単位
16単位←隣の男性に二度見されたわ
呑み屋で働いていた頃や
もっと酷かった時は遥かにこれ以上
そして問題の今までにお酒で使った
お金の計算ですが、これは大まかにです
1本の代金×一日の本数×飲酒日数×年数=合計金額
私の場合は
飲酒日数はほぼ365日(妊娠中は除く)年数は20年
その場にいたバブリーなおじさま達についで3番目
…いくらだと思います??
本当に笑えません いや 笑うしかない
(あえて明るくいかせてもらいますね)
¥23360000←書き直してた。
どれかわかんないけどこのぐらいは間違いない
↑ちょっとした家が買えます
(イメージ)
この金額は飲み屋さんに呑みに行くこともあったし
(ストレス発散に)それもなんとなくで計算してます
ちなみにこれには
20年の歴史の中で遊んでいた頃(出産前)
のただ酒や
お客さん達に連れて行ってもらったり
食事させてもらったりした
酒代はもちろん入ってません
唯一借金をしてまでは呑んでなかったです
ちなみに母みたいにライフラインはとめてません
育児もしてました
ちょ、自分で引っ張り出してきてビビりました
年間で計算すると
かなりのばらつきがあるでしょうが
この計算をした時に
看護師さんに
「もう、一生分のお酒…呑んだよね」
と諭されました
次回は真面目に書きますね
こんなわたしの黒歴史…続く…




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