FXキャリア

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外為法改正以後からFX業界に居座り、多くの修羅場を経験する。長期投資には自信があるファイナンシャルプランナー(CFP認定者)FXキャリアは今年で17年です。


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ユーロ/ドルは1.13半ば、豪ドル/円は78円後半、ドル/円は110円後半。BOEは金融政策据え置き。ただ合意なき離脱の警戒感がポンド売りに。離脱延期期限は条件付きで、EUは英の採決に振り回されない意向も。スイス中銀の金融政策据え置き。NYダウはプラスで原油は反落。米フィラデルフィア連銀指数や新規失業保険は好感されました。ただ引き続きFOMCでのハト姿勢がドルの上値を抑えています。英小売売上高は好感され、ユーロ消費者信頼感は若干弱含みに。

 

株 休場明けはプラス

 

祝日明けとなり、日経平均は21600円台に。米指標が良く、NYダウプラスが好感されました。ただ為替が円高気味で上値を抑えています。イチロー引退表明は話題に。


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ユーロ/ドルは1.14前半、豪ドル/円は79円前半、ドル/円は110円半ば。米FOMCでは金利据え置きとなりましたが、想定以上のハト派姿勢を示しドル売り優勢に。経済やインフレ見通しなど下方修正し、年内利上げを見送る声明。来年も1度の利上げか。NYダウは下落で原油は反発。米中貿易協議への懸念も。米要人発言などから中国への関税は当分維持との見方に。英消費者物価指数はまちまちの結果。

 

株 景気判断引き下げ

 

政府の月例経済報告で景気判断を3年ぶり引き下げ。中国の景気減速が影響しているとの内容に。本日は祝日で休場。昨日は21600円台まで上昇しました。

 


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ユーロ/ドルは1.13半ば、豪ドル/円は78円後半、ドル/円は111円半ば。英では離脱協定案が採決されず、短期の離脱延期要請に。EUなどからも強硬論はなく、離脱への協議は続くようです。本日夜に米FOMCを控えており様子見姿勢。NYダウはまちまちで原油もマイナス。米製造業受注や耐久財受注は予想を下ぶれ。米中貿易協議行き詰まりとの報もあり、上値は抑えられています。英では雇用統計が好感され、欧州で独ZEWが予想を上ぶれ。

 

株 FOMC控え様子見

 

FOMCを控えており様子見ムード。日経平均は21500円前後で小動き。日米貿易協議も迫りつつあり、市場は警戒。明日は祝日でポジション調整も。


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ユーロ/ドルは1.13前半、豪ドル/円は79円前後、ドル/円は111円前半。米FOMCでは年内利上げ凍結の見方も。ハト派姿勢も織り込みドルはじり安。英ブレグジットも20日のEU離脱協定案採決が不可との発言もあり、不透明感が拡がりました。NYダウはプラスで原油もプラス。

米NAHB住宅市場指数は予想を下ぶれ。豪住宅価格指数など弱含みとなりましたが、中国株上昇などで下支えされました。

 

株 日本の個人金融資産1800兆円

 

日本の個人金融資産は1800兆円で株価下落で減に。内訳は預貯金が1000兆円弱で株などが200兆円弱。企業の金融資産は1100兆円程度。株は300兆円超。日経平均は小動きで21400円台。


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ユーロ/ドルは1.13前半、豪ドル/円は79円前後、ドル/円は111円半ば。米FOMCはハト派姿勢を織り込み始めており株高。英ブレグジットは短期延期や長期延期かで20日の離脱修正案の採決待ち。長期延期となれば、不透明感が拡がり様子見継続か。NYダウはプラスで原油はマイナス。米NY連銀指数や鉱工業生産、設備稼働率は弱含み。ミシガン大消費者信頼感指数やJOLT求人件数は好感されました。米中通商協議の最終合意や首脳会談は6月にずれ込むとの見方でリスクオフも。中国は景気刺激策に言及し好感されました。NZではテロ

事件が発生。

 

株 日銀会合は材料視されず

 

日銀の金融政策決定会合などは無風で材料視されず。先週末は海外市場がよく、日経平均は上昇で21500円台。北朝鮮の非核化協議中止などの報には反応薄。

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