絶賛ダイエット中の私。
2026年下半期は、“がんばる健康”から“心地よく整える健康”へ!
FYTTEが予測する2026年下半期のヘルスケアトレンドワードは、「どこでもフィットネス」「休養リチュアル」「大人の血糖ケア」。
私の過去記事に関連するものがあればあわせて載せておきます。
どこでもフィットネス
多忙な現代人に合わせ、運動は“わざわざ時間を割くもの”から“負担なく日常に組み込むもの”へとシフト。すきま時間にこまめに動く「エクササイズ・スナッキング」をはじめ、リアルな場(ジム)での交流と、外出先や自宅での効率的なトレーニングを自分の都合で組み合わせたり、場所を選ばない手軽な運動習慣をとり入れる人がますます増えていくと予想。
休養リチュアル
深呼吸やデジタルデトックス、静かな時間を作ることなど、日々の小さな習慣を自分を整えるための“儀式”としてとり入れる「休養リチュアル」。 今や“明日への投資”と位置づけられる睡眠・休養。メンタルパフォーマンス(メンパ)にも関心が集まるなか、2026年はリカバリーウエアなどのアイテムに頼るだけでなく、「いかに自力で深く眠るか・休むか」という根本的な整え方に注目。
▼参考
▲参考
大人の血糖ケア
血糖値コントロールは病気予防のためだけのケアではなく、美容とエイジングケアのためのポジティブな習慣として、現在幅広い世代に浸透しつつある。そこでFYTTEは、この血糖値コントロールを“大人世代が賢く健やかに生きるためのケア”と再定義。糖質を排除するのではなく、血糖値の乱高下を防ぎ、緩やかな上昇を重視した食事法など、正しい知識をあらためて訴求し、将来の健康を見据えた「大人の血糖ケア」を提案。
▼参考
▲参考
FYTTEさんが予測するものなのでこればかりではないでしょうが、これきっかけに初めて見るのも良いでしょう。
無理ない程度にだけど、時には厳しくもしないとだらけてしまうからね。
アラフォーでもがんばる!!!



