クリック励みになります!
ありがとうございます
↓ ↓ ↓
中学受験は
子どもだけの挑戦ではありません
親もまた伴走者として
一緒に歩く時間です
この夏
「出来る子の親」を目指して
できることをひとつずつ
試してみませんか
たとえば今日は
子どもに本を選んでもらう
です
昨日は
親子で同じ本を読むことを
ご提案しました
今日はもう一歩
大人のほうから
子どもの世界へ入ってみる
そんなお話です
最近、漫画などは
親子で同じものを好んだりする話を
聞くことがありますが
本についてはどうでしょうか
「何か面白い本ない?」
「お母さんに一冊選んでよ」
最近の私は
時々子どもたちに
そう聞きます
すると
案外これが面白いと
こちらが思っていたものとは
全く違う本を
薦めてくることがあります
こんな話が好きなんだ
こういうことに
心が動くようになったんだ
いつのまに
こんなことを考えるように
なったんだろう
そんな気持ちになります
子どもは毎日見ているからこそ
その成長に
気づきにくいものですよね
息子が中学3年生のとき
4人グループで
長編小説を題材に
卒論を書く課題がありました
あのとき私は
同じ本を必死で読みました
彼と対等に
話をしてみたかったからです
子どもが大きくなってくると
親が知っていることを
教えるばかりではなくなります
むしろ
子どもが見つけたものを
親が教えてもらうことが
増えていきます
それって
とても素敵なことだと思っています
どうしても
親が選んだ本を
「これ、いい本だから読んで」
と渡すことが多いけれど
でも時には反対に
「今、どんな本が好き?」
「お母さんにも読ませて」
と聞いてみる
本だけでなくても
子どもたちがテキストで解いている
気になった文章を教えてもらって
出典を探して
一緒に読むのもいいですね
子どもが自分で選んだものには
その子が今
何に惹かれ
何を面白いと思い
何に心を動かされているのかが
少し見えることがあります
我が子の世界は
成績表の中だけに
あるわけではありません
勉強から離れたところにある
我が子の世界を
のぞいてみませんか
「何かひとつお母さんに薦めて」
そこから
知らなかった我が子に
出会えるかもしれません
今日も一日頑張りましょう!
母の合言葉
教えるばかりが
親ではない
子どもに教えてもらう日も
あっていい
ゴッドマザーのひとこと
我が子が今
何を「面白い」と思っているか
知っていますか?
そこにはきっと
成長した今の姿があります
コメント欄開放しております!
X(旧Twitter)も始めました!
フォローよろしくお願い致します。
blogとはまた違う視点で
呟いております
偏差値60の世界へ
↓↓↓
過去の入試結果です
↓↓↓
9時間睡眠させる受験をサポートする
睡眠時間を削っている子ほど記憶力が乏しく
学力不振である結果が出ています
大人だって22時まで残業って嫌じゃないですか?
どこの塾にも決められなくて・・・
でも、メイプスさんは
国語と算数だけなんですよね?
と言われることがあるので
こんなスタイルを用意しました!
↓↓↓
~~~
お問い合わせフォームから
お願いいたします
↓↓↓
~~~
分かった!というアンテナが
たくさん立ちますように!!!
悔いのない受験にしましょう!






