バブソンMBAのベンチャー日記 -8ページ目

イチローvs松坂 ~動画編~

イチロー対松坂。イチローがヒットを打ちます。

ここで松坂、ひじ痛で降板しました。

イチローの守備前。


松坂の投球。


イチロー対松坂。イチロー、凡退。


松坂、三振で討ち取る。


松坂、アップ。


7回裏の恒例


イチロー守備前の練習

イチローvs松坂

マリナーズのイチローがみたくて、Red Sox vs Marinersのチケットを買っていたのですが、運よく松坂が先発に。8回は、岡島も登板し、日本人にとっては最高の試合展開になりました。

松坂。
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4回で降板しました。
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イチロー。
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4打数2安打でした。
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守備も、
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たんたんとこなしてました。
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岡島も登場。
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再度イチロー。
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ぐいぐい。
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席は、ライト側でした。
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イチローが近くて、よかったです。
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フェイスブック

日本からの帰りの飛行機で、「フェイスブック若き天才の野望」をひたすら読んできました。

この本は、映画ソーシャルネットワークの原作(?)になった本のようで、映画の内容と重なるところが非常に多いのですが、もちろん映画以上に克明になにが起きたかをフォローしてあるので、映画の中で??だったところも大分すっきりしました。

この本を読んで、マーク・ザッカーバーグ氏の印象が大分変わりました。以前は、会社の経営者というより、プロダクトの開発責任者的なイメージを持っていたのですが、実際には、彼は間違いなくfacebookの経営の舵取りを行っていました。

しかも、驚くべきことに、その影響力が非常に強固で、ザッカーバーグはfacebookという帝国の皇帝ですらあるような権力と威厳を持っていることが伝わってきます。

読み応えのある一冊でした。

フェイスブック 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた)/デビッド・カークパトリック