週末、必ずわたしは勝負です。「日中飲むか、飲まないか」、これですね。
わたし≠アル中として、以下お目通しくださいませ。
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なぜこうも、わたしは酒を利用しようとするのだろう。
そいえば昨日、酒についてのこんな議論が。
わたし「みんな帰れば、酒すすっての仕事もあるよ」
社員「よくそんなんで仕事できるわ」
わたし「少し飲めば、細かい迷いが断ち切れる。本質だけを映してくれる」
社員「すべてどうでもいいんだよ!みたいになっちゃうわ」
わたし「飲みすぎだ。もっとエッジを攻めていく。ごくわずか、ほんのわずかさ」
社員「あのビンの群れ、チリが積もってできた山?」
わたし「酒への礼が、別に要るのよ」
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酒がわたしを統べるのではない。わたしが酒を統べるはず。
そんなわたしに迫る酒――まだ午後1時、お昼だぞ。
うぐぅ
はじめての酒の記事。
もっとスマートな・・・スコッチのテイスティングとかかと思ってた(´・ω・`)

