英会話、カスワード使う時の心構え | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

英語で俗に言うカスワード(Cuss word)

 

 

正しくは、Curse word、

もしくはSwear word

って言われたりするんだけどね。

 

 

F word, S wordみたいに

単語そのものを言わずに

ぼかして言うこともすごく多い。 

 

 

fuck, shit, hell, assholeなど。

 

 

まあさ、こういう言葉は基本、

汚い言葉って言われていて、

 

 

カスワード全開で話す人は

私も正直苦手。

 

 

でも、これもTPOがあって(ええ?)

めっちゃ仲のいい人との会話だったら

とっても安心だと私は思ってる(笑)

 

 

そしてこう言うのを

下品に感じさせることなく

 

 

上手に使い分けられる人って

私は憧れる。

 

 

うちらもそうじゃん、

日本語話すとき。

 

 

会社とか目上の人、

もしくは公共の場で話すときと

 

 

大親友、家族と話すときに使う言葉って

違ったりしますよね。

 

 

 

 

って、ここまでが前置きなんだけど。

 

 

このカスワードにおいて、

一つ個人的に、毎回イラっと来ることがある。

 

 

それは会社のTさん。

 

 

毎回自分でカスワード言った後に、

めっちゃビックリした表情を浮かべ

Excuse my French!って言うのよ。

 


あら、私としたことが、

こんな汚い言葉が

私の口から出ちゃったわ><

ごめんなさい!みたいな感じで。

 

 

ってか、こういう

茶番、イラっと来る

(茶番ではないです)

 

 

ちなみにExcuse my Frenchって

ネイティブが使うフレーズで、

年配の人に使う人が多いかもね。

 

 

若い子は、

Excuse my Frenchなんて言わず、

普通にカスってる(笑)

 

 

ってかさ、

どうせカスるんなら、

胸張って堂々とカスれよ!みたいな。

 

 

Oh I swear, 

I'm gonna beat 

the shit out of 

her if she says 

that one more 

time! 

 

 

Oops, 私としたことが、

Excuse my French><

(いや、オイ)

 

 

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