未だに号泣する日 | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

それは、トーマスの新学期の初日(え?)

 

えぇ、もう8年生ですけどね?

 

それでも私、毎年トーマスを学校にドロップオフした後はやっぱり号泣するわ?(笑)

 

車の中でだけどね。

 

なんの涙って?

 

ここまで元気に成長してくれたことへの感謝の気持ちと、そしてまた1つ大人になっていくことへの喜びと寂しさ。
 
やっぱり感謝の気持ちが一番大きいかな。
 
そして、こうやって毎年家族が健康で幸せに暮らせることへの感謝の気持ち。
 
私達だけでなく、日本の家族も。
 
そして、仕事がある事への感謝とか。
 
学校にしたって、学校関係者、カフェテリア職員、バスの運転手、そして新学期そうそうは交通整備をしてくれる警察官。
 
いろんな人たちの協力があって、こういうコミュニティーが作られる。
 
感謝してもしきれない。
 
正直、私自身悔いのないように一所懸命毎日生きているつもりだけど、トーマスが小さかった頃の記憶があまりなくて。。。
 
多分、忙しさにかまけて、毎日の生活で頭と心がいっぱいいっぱいで、覚えてないんだろうな。
 
このブログを遡ることによって、あ~、そういえばあんな事あったな~とか、こんな事考えていたな~と、思い出に浸りました(暇か。笑)
 
下に過去のリンク貼っとくわ(またいらん事を。笑)