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FC2に移転しました(線路巡礼)

ヤフーブログ→アメブロ→FC2の3社直通乗り入れ計画?

東京都庭園美術館(目黒)に行って来ました
ずっと工事中だったのですが、再開園
企画展として「メディチ家の至宝」展やってます
奥さんがこれをぜひ見たいと
舛添要一東京都知事(だった人)と同じで芸術には多大な関心があります
でも彼と違って政治資金は使えません
入場料金は大人1,400円!

おそらく
20年前にいただいて
大事に残しておいた招待券(賄賂じゃありません)があります

暑い日
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招待券があるのに
長いチケット販売行列に並ばされます
一般人はツライ

無事に
古い招待券を入場券に換えてもらえました
ダメだったら舛添に抗議する処でした
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旧なんとか宮邸
キレイになったのかな?

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入口のラリックの扉は健在
これが一番の至宝(笑)

舛添都知事じゃないので
中は撮影禁止です、残念

さほど混雑してはいなかったので
ゆったりと鑑賞出来ました

新館が建て替えらえてられていました
勿体ない
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その連絡通路のガラスが波打っていて面白い

美術館の中に
ウエルカムルームという場所があります
ゲイジュツで遊んじゃおうコンセプト?
ここは撮影OK
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メディチ家の人々
いちおう世界史好きとして左上の人だけは知っていますけど
他は知りません

メディチで塗り絵コーナー
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メディチ大盛りお願いします
これは楽しい
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私もちょっと盛りたかったけど
才能がないので止めておきます
舛添さんの絵も探しましたが、見つかりませんでした
ちゃんと見に来ているんですかね?オリンピックのために

この美術館は
庭もいいんです
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でも
庭はまだ半分しか公開されていませんでした
残りは工事中

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また来ましょう
次回企画展示は舛添要一政治資金収集作品集(かも?)


おまけ
久々にふるさと納税特典
昨日2つ一度に届きました

茨城県石岡市「ブルーベリー」
山形県東根市「さくらんんぼ」
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今朝はヨーグルトに入れてアサガオを見ながら食べました
美味しい♪

庭園美術館から帰宅後
暑かったので
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マンゴーヨーグルトを冷凍して
これをかき氷にしてみました
先週、台湾で食べたマンゴーかき氷の再現!

これにも入れてみました、
なんて贅沢な
メディチ家みたいです(苦笑)

25年前
ここでカッサンドル展(鉄道旅行ポスターの草分け)のレセプションに参加させていただき大ファンになってしまいました。その時の記事はこちら
日が長いです
こういう時にしか楽しめないこと

夕活
(訳:夕方の線路を楽しむ活動)

ひさびさの南武線支線(浜川崎線)
初めての小田栄駅
(工事中は何度も見に来たのに)

驚いたのは
この駅の利用客がとても多いこと
ほぼ満員の2両編成から半分以上が下車
造って良かったのね?(笑)

今回の目的は
浜川崎駅を出発する石炭列車

好ましい国鉄機関車がいましたけど
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前扉全開です
暑いですからねぇ

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いつの間にか扉は閉まって
前照灯も付きました

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踏切遮断機降りました
でもこの後が長い
出発したのはおよそ2分後
だったら出発直前に踏切閉めればいいのに

ホームに移動して
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いい線路シーン
誰もいないから独り占め(笑)

ホームで
石炭貨物の通過をホームで鑑賞
長い
とても長いです
20両くらいあったかな??
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次回のチャンスがあれば
せっかくですから
小田栄駅で観賞しようかしら

おまけ
浜川崎駅に夕方に来たのは初めてかも
いつもと線路の光景が違ってとても新鮮
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駅前のあの店は
ちゃんと営業していました!
これも驚き
貨物列車を見ながら一杯?(笑)

浜川崎線は
新駅誕生以外にも
いろいろ変わったみたいです
これは再度要チェック
台湾鉄道の旅
ようやく平渓線十分駅に到着

駅に着く少し手前で
ちょっとした滝と吊り橋が見えます
この後
ここまで歩いて来ることに

列車はいきなり街中に入ります
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車窓がお店に囲われます
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線路ぎりぎりで商売の真っ最中
これが有名なアレ?

十分駅
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この駅にも貨物列車!ホキさん?
積んでいるのは砕石みたい

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台湾工臨です!(爆)

十分駅は行き違い可能駅
1時間1本の列車はこの駅で列車交換
対向列車が来ました

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駅員さん(運転士さんかな?)がタブレットを持って待っています

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キケン(?)な走行タブレット交換
日本ではおそらくもう見られない儀式

この儀式を見てから
駅から平渓線の線路に沿って急いで来た方に戻ります

列車が狭い町中を通過するシーンに間に合うじゃん

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駅に列車が停まっているのに
線路の上はこんな状態

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恐るべきことに
あの火遊びの真っ最中

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いちおう
線路内立入禁止
罰金いくら、と書いてありますけど
全く効果なし

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ようやく列車の出発時間になると
線路はクリアになりました

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いい線路シーン、自画自賛

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ギリギリを走ります~

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緑の中に消えていきますが
この先に
私たちがこれから歩いていく目的地があるんです

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列車が過ぎれば
あっという間にまたOn The 線路に戻ります

この後
2時間の予定が3時間も十分駅周辺を散策
石炭線路を求めて山登りもしました
あの火遊びが空にたくさん舞っているのが見えました
ジメジメの中を歩き廻ってヘトヘト汗びっしょり

十分駅に戻ると
午後の線路はさらに大混雑

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線路の上は、
火球業者と団体客の阿鼻狂乱

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一見、平和そうな火球ですけど

下から見上げると
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気球爆弾です(焼夷弾?)
落ちて火事にならないのかしら
この町の線路沿いの建物は外壁に防火の柵や鉄板が備えてありますけど

おまけに
山や川に
これがたくさん落ちているのです
当たり前ですよね
幻滅

ということで
ウチの夫婦はお互いに火遊びはしませんでしたとさ
On The 線路はしましたけど(笑)

十分と言えば大瀑布が有名ですが
その前に石炭線路、
次の話はそちら

ちなみに
この火遊びは「天燈」と呼ばれ
台湾観光の目玉のひとつみたいです
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願い事を書いて飛ばすと、それが叶うそうです
1回600円くらい?
中には失敗して樹に引っかかっているのもありました
もう人生お終いですね
宗教行事にカネを使うのはやっぱりイヤだなぁ(苦笑)
台北2日目
いよいよ、お約束の鉄道旅行

台北近郊の人気観光地と言えば
「九份」と「十分」
どちらも台北駅から瑞芳駅まで行けば
ローカル線(平渓線)とバスで一度に日帰りできるコース

MRT(メトロ)で台北駅へ

ここで
台鉄(台北国鉄)に乗り換えですが
さっそく切符の買い方が分からない
切符自販機の行き先表示に「瑞芳駅」がないんです(汗)

本当は
悠遊カード(エクスプレスカード)というICカードを購入する予定だったのですが
前日の駅にて
発売は土曜日は夕刻まで、日曜日は販売していません、だって…
ということで
いちいち切符を買うことに
MRTは分かりやすくて簡単だったのですが
台鉄の切符はどこで買えば…

よく見たら
ここは台湾新幹線乗り場でした
だから切符売っていないのね(汗)
さらに探して、窓口で購入
快速とか特急じゃなくて普通車
安いです
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もう出発時間
4月台へ急げ!
台湾では月台がプラットホームのこと

台北駅の周辺はずっと地下駅
普通車はほぼ満席
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電車は地下区間を走って、ようやく地上へ
いきなり南国のムード
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線路です
懐かしのスタンダード線路1067㎜ゲージ
いきなり親近感が湧きますね(笑)
国鉄ですから左側通行なのも嬉しい

地上に出たら
先頭車両の遮光カーテンが開くかなと期待してましたが
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運転席後ろは曇りガラスでした
なんて酷いこと(悲)
これは日本時代の文化に戻してください

気を取り直して
座席の窓から線路見学
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車両基地が見えて来ました
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ここは八堵駅(じゃなくて七堵駅だそうです)
台北駅を通る列車の運転は
今の東京駅の東海道本線東北本線がスルー運転するのと同じ状態

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台湾風の車止め
ちょっと情緒が足りないです

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四脚亭駅
台鉄の駅の様子がなんとなく分かるかな、と

瑞芳駅に到着
ほとんどの乗客が降車
九份・十分という二大観光の最寄り駅ですからね
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ここで
側線に貨物列車!
ホキさんタイプ(トラさん?)
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さすがにホキさんとは書いていませんが
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連結器も国鉄です

乗換えのため途中下車
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切符は自分で無効印スタンプを押すと貰えます
これは便利(笑)

今回は先に「十分」方面へ
平渓線に乗り換えます
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一日乗車券を購入
江ノ電とコラボしています

平渓線は1時間1本
時刻表とにらめっこ
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次の列車まで時間があるので瑞芳駅前市場を散歩
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餃子を買って
駅弁の替わり、美味しい

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待ち時間に
台北から来た特急みたいなのが通過
この駅を通過というのは謎
やっぱりここまでだったら普通列車で十分

平渓線ホームも待ち客で一杯
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ようやく青桐行きが到着

平渓線の列車は
海科館駅と青桐駅の間を運行

路線上の平渓線はまだこの先
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車内はこんな感じで満席
連接部は中国っぽく丸くなっています
先頭車両に乗ったのですが
残念ながら運転席後ろは窓はなく扉は締められたまま

猴硐駅
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ここもホキさんが停まっています
砕石みたいなのを満載
工臨かな?
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スタンダード線路は素晴らしい
日本の、
とある駅のような線路シーン
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こんな線路も!
ワムさんですか?
このまま鉄道模型のジオラマになってしまいそうなスペック
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線路終端にも注目
これは美しい車止め

ようやく
平渓線に入ります
ここからは単線非電化
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鳴いてください
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車窓が美しい

滝が見えてきました
もうすぐ十分駅に到着です

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(台湾鉄道のHPより)
ここまで
台北駅8:25→瑞芳駅9:13/10:03→十分駅10:47
長い長い台湾の線路の話は十分駅編に続きます
台湾に行ってました
台北だけに4日間
まるでウォーキング大会のように歩き回って汗びっしょり
さきほど帰国しましたので
さっそく~

てるみクラブ
完全フリー台北4日間
最安値ですが、今流行りのLCCじゃなくて
フルサービス?のトランスアジア航空

トランスアジア航空
よく遅れるそうです
この日も1時間遅れ
機内食は美味しいけど(ビールも付きます)
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奥さんのシートのビデオが見られない
機内はほぼ満席
何度も客室乗務員に何とかして、というと

機内食サービス後、
突然
ビジネスクラスに移ってください、との申し出!

でも
奥さんだけ(苦笑)

どうするのかな、と思ったら
じゃあね、と一人で前の方に行っちゃいました(爆)

映画終了後
ちょいと様子を覗きに行くと
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こんな感じ
ご満悦の様です
いいなぁ
一人で寂しくないの?(苦笑)

台北桃園空港に1時間遅れ到着
完全フリーツアーですが
混載でホテル送迎付き
途中土産物屋に連れて行かれる行程でしたが
到着遅れのおかげで連行はなくなりました、ラッキー

途中
高台の上にある大きなホテルに立ち寄り
圓山大飯店
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すごい趣味のホテルです
台湾到着後、これが最初の観光地(笑)

こういうところにお泊りになる方がいらっしゃるので
その待ち時間
ロビーを見学
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すごーい
これが宿泊費に上乗せですね~

この後
当方のホテルに到着
この後は最終日の空港送迎まで完全フリー
さきほどの観光地ホテルに比べると小さいけどまぁいいです
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でも、
この部屋はちょっと…
ダメもとで
フロントに部屋を替えてくれ~、と交渉

19時、
まだ明るい(時差1時間)
台湾と言えば「夜市」の食事が楽しみ
ホテルの近くにもあるのですが
せっかくの台湾初日ですから、ちょいと観光もしたい

ということで
有名な「士林」夜市へ
(私は土林かと思っていました、汗)
ホテルの最寄り駅の民権西路駅まで歩いて(徒歩10分)
MRT(台湾の地下鉄)に乗って2つ目

土曜日夜のせいでしょうか
最寄り駅を出ると
ものすごい人人人
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この建物の下に地下美食区があって
屋台みたいな店がぎっしり
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とりあえずチャレンジ
台湾と言えば小籠包
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ここは出来合いのモノを温めているだけみたいだけど
まぁ美味しいです
牛肉面というのも有名ですが、こんなものかな

建物の周囲が大夜市エリア
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狭い道にヒトが多すぎ
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狭いのに
道の真ん中で商売しているし

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蒸し暑いです
マンゴーかき氷もぜひ食べたい
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これは大正解
美味し過ぎます
マンゴーもたくさん入っています

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射的
台湾のは風船を割ります
空気銃、吹き矢、洋弓と、キケンな武器が次々と登場

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エビ釣り
これは大人気
釣り針にひかっけて釣り上げます
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ちょっと興味あったけど
釣ったエビはどうするんだろう?と思っていたら
その場で塩焼きにするサービスがありました

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瓶立て
リングにひっかけて立たせられれば成功
店主がやると簡単に立つのですが…

他にも面白そうな屋台が多数ぎっしりと

最後に
駅に一番近い屋台の長い行列
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奥さんが喰いついてしまいました
ちょいと並んで待ちます
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チキンを揚げて
その後で焼いて(見ていて楽しい)

これは半分ホテルに持ち帰り
飛行機で貰ったビールの持ち帰りで
ホテルの狭い部屋で乾杯
こんな感じで台北の初日の夜はお終い

そして翌日
朝食後、
部屋を替えてもらいました(昨夜交渉済み)

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だいぶ昇格♪
ベットもふたつに
なにより窓から外が見えます(笑)
飛行機もホテルも
とにかく遠慮しないでチャレンジしなくちゃ

それでは、
おまちかねの台湾鉄道線路の旅編に続きます~

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おまけ
こんな感じの旅でしたが
帰国便はガラガラ、びっくり
今度も飛行機は30分くらい遅延
でもガラガラのおかげで
成田空港第2ターミナル
12:30に飛行機から出て、
預け荷物を受け取って
12:43の京成アクセス特急に間に合うという離れ技を達成!
パチパチパチ(笑)