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FC2に移転しました(線路巡礼)

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駅からおSANPO
上野エリアを歩こう!
御徒町駅、上野駅、日暮里駅、西日暮里駅、田端駅、尾久駅
「駅のスタンプ」を6つ集めて
オリジナルグッズをゲットしよう!
なぜか
鶯谷駅は対象外
カワイソ

一昨日
上野の森にアート作品を見に行きましたが
JR上野駅の
公園口出口付近でイベントパンフレットを発見

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急きょ、
中央改札から出場
駅スタンプがそこにしかないから(笑)

ということで
アートを見ながら
駅スタンプ集めという苦行がスタート
まず上野・谷中エリアをグルグル

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「しゃんしゃん」はまだ見られないので
代わりにパンダのアート

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京成の動物園博物園駅の駅舎の遺構も健在

谷中エリアの古民家を見て
アート編は終了
ここから日暮里駅方向へ歩き出すと

いきなり墓地
これが有名な谷中墓地なんですね
町中から突然墓地が始まります
境内とかいう概念がない
ここに
「徳川慶喜の墓地」というサインがありました
歴史好きとしてはついでに

大きな墓が多い中で
とびぬけて大きな墓

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これが徳川最後の将軍の墓
この人はとにかく人気がないことで有名(苦笑)

墓地なのに
列車の通過音が絶え間なく響きます
線路が近い証拠

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跨線橋発見

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JRの複々々々々線に
目の前を京成本線

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橋を渡って日暮里駅へ

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ここで遅いランチ探し
日暮里ですから
なにか怪しい店を探したのですが、意外とない

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そばうどん200円
その驚愕の看板に釣られてしまいました

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店内
狭くてキレイではないのですが
でかい天ぷらは美味しい

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美味しかったですよん

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日暮里駅で駅スタンプポン
まだこれで2つ目
意外と参加者は多いみたい

15:00
奥さんが
もう疲れたから帰ると駄々をこねるので
(立ち食いソバは座れないから嫌だったらしい)
私は夕方渋谷で所要があるので
ここでお別れ
奥さんは帰して
私は線路歩きでスタンプポンひとり旅

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日暮里駅は
舎人ライナーの始発駅
自慢じゃないけどまだ乗ったことがない
これに乗っても次の西日暮里駅まで行けますけど
費用対効果的には…

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車止めと線路終端はいちおう押さえておきます

パンフレットによると
日暮里駅の北口跨線橋は
トレインビューの聖地だとか
家族連れがたくさん

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たくさん来ました(笑)
でも線路的には平凡

西日暮里駅に向けてお散歩再開

ホントにすぐに
西日暮里駅

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その手前の神社で線路シーン
今度は狭い高架下トンネルです
階段がきつくて
大きなトランクを持って昇ってきた外人さんがカワイソウ

西日暮里駅で駅スタンプポン

当初の予定では
ここまでだったのですが
西日暮里駅まで予想外に近かったので
調子に乗って
残る2駅も制覇に向かいます

先に尾久駅を目指します
これが思いのほか遠かった(汗)

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常磐貨物線踏切を通って

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貨物列車来ないかなぁ

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田端操車場駅の門
国鉄貨物がまだ残っています

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尾久車庫基地の入出庫線の高架橋を見たり

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踏切

尾久駅の方から汽笛が鳴り響きます
この日は
車両基地公開日
もう時間的に終わってますから
ちょうどその後の入換作業中?

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見たことのない車両もいましたね

線路的には楽しいのですが、遠かった
尾久駅でスタンプポン!

尾久駅と車両センターの地下道をくぐります

ここから田端駅までの道は
何度も通った道

もう足が棒です
ようやく田端駅に到着17:30
ここの北口高架橋もトレインビューの聖地なんだそうです

田端駅でスタンプポン
スタンプラリー終了

じゃなくて
まだ御徒町駅が残っているのです
このラリーを事前に知っていおれば
御徒町駅で下車して
お散歩を始めたのにぃ

でも翌々日
御徒町に行く所要を作りました
ということで
御徒町駅でスタンプポン

歩くの大好きなので
また上野駅まで歩いてさらに彷徨ってしまいました
我ながらよく歩きます
上野駅の跨線橋も
トレインビューの聖地と紹介されてましたけど
ここは
線路ビューのメッカなんですよ!
(その記事はまた今度)

さて
こちらがスタンプラリーの景品

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自分で組み立てます

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オリジナルペン立て
使うかな?(苦笑)
スタンプラリーは始めてしまうと後が怖いです(ホント)
事前によく調べて
スタンプポンは計画的に!
本日2本目
午後は
近所の洗足学園祭へ
音楽大学なのでいつも楽しみ

今回は
ちょいと気になるイベントがあります

「響け!ユーフォニアム」
知っている人は知っている
京都アニメーションの人気アニメ
京阪電車沿線の高校が舞台
この作中の演奏を
洗足大学の学生楽団が担当しています

今年は
学園祭のイベントで
響け!ユーフォニアムステージ
無料です
これは行かねば損

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構内で一番大きい前田ホール

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こんな感じ
演奏は当然上手いけど
2次元と3次元は違いますね、やっぱり(笑)

メインは
「三日月の舞」という演目

アニメのヒットのおかげで
京都では冠コンサートが開かれ
この曲は必須
もちろん有料
本場の洗足は無料なので得した気分

学園祭といっても
屋台ばかりなのですが

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こんな
音楽大学らしいのも

でも
一番の人気は

やっぱりこの方

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ピカチュウが出張して来ました
本格的撮影大会

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私も一緒に撮って欲しい(笑)

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ピカチュウは
2次元より3次元の方がカワイイですね

私はこれだけで帰りましたが
奥さんは洗足に一日中どっぷり
ミュージカルが楽しいそうです
全部無料です(笑)
朝の新鶴見
西武の甲種回送がやって来ます
昨日歩きすぎて
ちょいとお尻が痛いのですが
自転車でGO

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南武線沿いに30分ほど走って
なんとか間に合いました
逆光のおかげで邪魔なモノも気にナラナイ(苦笑)

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近づいて見るとこんな感じ

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「川」マークは神戸の川重産の証し

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新秋津に向けて出発
線路脇の紅葉と共に

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今回は
ススキと共に
というか目の前がススキでした(笑)

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アートです(爆)

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でも
この昆虫顔は気持ち悪い
Sトレイン用のヤツですよね?
指定席はキライだから東横線には来ないで欲しい…

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続いて
貨物本線をストライプタイプ国鉄特急が回送で通過

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そして
貨物列車も出発

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ものすごく長いコンテナ列車
これも沿線紅葉とススキと共に

お終い
苦労して来た割には
現地に15分くらいしかいませんでしたが、まぁ満足
帰りは二か領用水に沿って走ります

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新鶴見まで自転車で来ると
こんな楽しみも

実家で介護を済ませて
午後は
洗足学園祭でコンサート
「三日月の舞」ですぅ(続く)
天気もいいので
上野文化の森
TOKYO数寄フェス2017を見に行きました
こういうイベント好きなんですね

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上野公園
お天気が良くて人出がスゴイ
おまけに外人だらけ

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国立西洋美術館
ロダンさんの後ろも紅葉

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イチョウは実に美しく紅葉(黄葉)しています
これは晴れていないと見られない

TOKYO数寄フェス
上野公園と谷中のあちこちにアートが展示してあるという趣向

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ここは
上野公園噴水前広場
背後は東京国立博物館

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「プラネテス」
意味は分かりませんけど、
寛永寺をイメージしているそうです
とにかく
青い空が透けて見えるのが最高

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噴水の周りには
藝祭神輿展示
妙に色っぽい

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東京藝術大学の学園祭で展示された神輿なんだそうです
担いでくれたら面白いのに?

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「ティーテイスターフォレスト」
ここでお茶を飲めますと言うアート
伊藤園さん提供

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ここから不忍池へ
有名アーティストが
葦で舟を作って
不忍池で浮かせる?とかいうイベントらしいのですが
これは全く面白くない

むしろ
その途中で
不忍池の手前の清水観音堂に初めて来れた方が楽しい

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月の松
丸いのです
知らなかった

ここから谷中まで歩きますが
途中
東京藝術大学の間を通ります

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美術学部
ここでOBの作品展が見られます
アートの日ですから
ついでに鑑賞(笑)
2階が写真撮影OKで楽しいです

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どすん!(タイトル忘れました)

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私の超お気に入り作品

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「せんぼうきょう」
ちょっと欲しくなっちゃった
値段が付いてたら…(笑)

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道路反対側には音楽学部
ここでも別のアートイベントやっています

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実際にピンポンできます♪

台の上で
組み体操をして
自分がアートになるのもありました
(これは恥ずかしくてできなかった。爆)

この先が
谷中エリア
ここでは古民家がアート会場になっています

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一番面白かったのはこれかな

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畳を担いで歩きます
どこでも畳アート

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こんな家がたくさん残っています

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でも
一番すごかったのはこの銭湯跡

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扉を開けると
銭湯の下駄箱が残っています
その先を
恐る恐る入ってみると

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中は白い拾い空間
そこにシュールな画像と映像

「フリーダム・ヴィレッジ」
朝鮮戦争の休戦非武装地帯の隔離された村を紹介する(らしい)

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番台の跡のようなものも残りますが
とにかく怪しい
外では全く宣伝していないのに
外国人客だらけ
というか
日本人が私達だけしかいない!

外に出ると
なんか放心状態
それくらいインパクトのある場所
ちなみに
これはTOKYO数寄フェスとは無関係
だけど
どこで聞いてくるのか外国人客で大人気

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最後のアート会場
有名芸術家の工房があった古民家
ふたつの家がくっついたような不思議な建物

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中のアートはこんな感じ
先ほどの
銭湯のアートのインパクトが強すぎて
あまり印象残りません(汗)

ここで
とりあえず上野の紅葉とアート巡りは終わり

これだけでもずいぶん歩きましたけど
この後
谷中を抜けて
まだまだお散歩は続きます
線路も出て来ます

実は尾久駅まで歩いちゃいました!(続く)
2003年2月
高島貨物線東高島駅と近くの線路
この頃はまだ線路がきれいに残っていました

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東高島駅構内(山側)
水運連絡用の線路は剥がされてしまいました

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ここから分岐していたのですが

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東神奈川駅につながっていた線路の鉄橋跡は今でも健在
歩いてみたい(笑)

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東高島駅(海側)
左に分岐するのは横浜市場専用線と思われます

運河を渡ると
三井倉庫(倉庫は今でも操業中)

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三井倉庫専用線

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箱庭のように美しい線路
今でも健在

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その先で
瑞穂埠頭専用線が合流

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この辺り
今では周辺事情はずいぶん変わっていますけど
線路だけは健在

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いずれの線路も
まだ高島貨物線につながっているという事実が素晴しい

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それでは
米軍基地にも挨拶しておきましょう

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とても立派な鉄橋と

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とても立派な踏切
使われていないとは思えません

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というか
いつでも使える状態?

この後も
何度となくこの東高島貨物駅とその周辺を訪れています
雰囲気はいいんだけど
ちょっと有名になり過ぎましたね
一人になりたい(苦笑)

1996年
まだ隣接する運河にクレーンとトラバーサーが残っていた頃の東高島貨物駅の記事はこちら