【ドラマ】NHK連続テレビ小説 おかえりモネ(42)第9週「雨のち旅立ち」感想 | あや 子どもと笑顔で暮らしたい

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2021年7月13日(火)

 

サヤカさんにモネのことを聞かれて、

菅波先生 「なにもしてないですよ」

と言うということは、雇い主であるサヤカさんが預かっているモネには、手を出してはいけないという立場上の心理的ストッパーもあるのかな?

サヤカさんが建てた施設で働いているという立場。だからサヤカさんにしては野暮でも、良いんだよって伝えてる?

 

菅波先生が診療所を辞めて、2人とも東京に行けばそれも無くなるから少しは動くのかな?

 

木材の50年の保管場所。

川の氾濫で浸水することも考えて保管場所は考えていかないといけないんですね。

それと同時に誰が責任をもって保管するか。

親世代は大切な仕事だと価値を理解して林業に携わっているけれど、子ども世代にそれを強要したくない。

子どもは子どもでたくさんの選択肢の中から選んで欲しい。

子育てに関する価値観も変わり、子どもに家業を継がせることが当たり前では無くなって、でも、誰かがやらなければならない。

意義だけでなく生活も成り立つような仕組み。

自らやりたいと思ってもらえる仕事になっていって欲しい。このドラマもそのきっかけのひとつになると良いな。

 

【菅波先生とモネの登米での交流を振り返り】

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