【ドラマ】NHK連続テレビ小説 おかえりモネ(12)第3週「故郷ふるさとの海へ」感想 | あや 子どもと笑顔で暮らしたい

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2021年6月1日(火)

モネの家は昔民宿をやっていたようですね。

初盆でみんなが集まることを祖母は楽しみにしていることでしょう。

祖父は盆棚を作ろうとしますが、いつもの棚が壊れてしまい、モネが

持ち帰った組手什を利用します。

 

組手什は、溝が掘ってあるので好きな形に組み立てやすくなっています。

 

 

「ヘビムカデにかれねえようにど~ごもいでどごないように」

たき火の上に片足ずつ交互に、ぐるぐる足を回します。

幼馴染揃って迎え火です。

未知が転ばないように腰にそっと手を添えるりょーちん。

罪深い優しさ。

自分に好意を寄せている相手に「会った時ドキッとしたわ」という言葉もスラっと言えるモテ男です。

 

月にかかっている虹をスマホで撮影するモネ。

 

お寺の息子の三生(みつお)は自分の将来を悩み、モネの家に逃げ込みます。

 

 

【菅波先生とモネの登米での交流を振り返り】

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