どーも〜
カナタです‼️
ショーチェンジやらなんやらでなかなか休みがなかったので
ひっさしぶりに幼馴染2人とその息子っちと会いました‼️
会わないうちに1歳になって歩けるようになっていた😅
おじさんとしては成長が嬉しい反面、少し寂しいような…😔
5月にお誕生日だったので
2ヶ月遅れのお誕生日会🎂
前々からプレゼントを用意すると
後からあれにすれば良かったとか
これもあったのにとかで
買い足しまくってしまうので、
プレゼント選びは前日か当日‼️
僕以外は大体集合時間は守らないので、
当日買うことに‼️
そろそろお話できるかな〜
とか
まだこれは早いかな〜
とか考えながらプレゼント選び‼️
悩みに悩んで
ペンで絵本をタッチすると言葉を話すアンパンマンの絵本にしました!
僕の小さい頃もこんなようなのがあった気がするのですが、
今のやつは凄いですね🤩
日本語、英語を切り替えてできるらしい。
二語文も作れるみたい。
誕生日、クリスマス、欲しい時に
全部買ってあげたくなりますね☺️
意外と子供のおもちゃとかは
大人が感心して遊んじゃう🚗
動き回るから汗びっしょりで
一緒にお風呂も入って大泣きされました😅
お風呂上がりは
昨年タイで買ってきた
ムエタイのセットアップを着てくれました😍
大きくなってピッタリ‼️
唐揚げの父として、息子っちのおじさんとして
もっともっと稼がなきゃ‼️
本日もお待ちしております‼️
夏なので髪切りましたー!
すぐ伸びるから予定より短めにー(^^)
休みの日はお化粧しないから、その写真も載せちゃう\(//∇//)\
体重計の写真を撮り忘れてるから何キロかわからんー(TT)
頑張って食べてるけど多分変わってない…
むしろ痩せちゃってるかもー(TT)
暑い〜暑いー
溶けちゃうわ
男に戻っちゃう。あっ男だった🤭
笑😆
今年は,夏エンジョイできるのかしら?
あーそうそう
ニナママに借りた
ドラマ
あなただけ見えない
みんな知ってるかな??
小泉今日子
キョンキョンめっちゃ可愛い🩷
三上ひろしさんは、
多重人格者の役で
女の人格
明美っていう
役があるんだけど、、、
めっちゃうまいのよね、、、
お姉さんっぷりが😆😆😆
そっちの人かしら?ってくらい演技が上手い
😆😆😆😆😆
怪しいわ😆😆😆😆
三上さん😅😅
1993年だから
あたす13歳だったからうる覚えだったのよね🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
昔のドラマは,すっごいエロすよねー🤫
そして、もう一つのドラマ
もう涙は,見せない🥲
観たことなかったけど🙇♀️
主題歌 最後の約束って曲で
なんか思い出したわ🫶
あたしこれ歌ってた気がするわ。
もーてか😡
後藤久美子さん
ゴクミが綺麗過ぎて
またまたびっくり‼️
なんであんな綺麗なのかしら?
ずるいわ🙇♀️
なんかゴクミ
ニナママニに
似てるんやけど?????
雰囲気??なんやろ??
昔のドラマって
やっぱりいいわね😍😍😍😍😍
ポッキーです。
つい先日、8年ぶりにCDを買いました。
タイトルは「ISSAY gave life to FLOWERS」。
Der Zibetというバンドのトリビュート・アルバムです。
BOWIEの遺作である「BLACK STAR」を買った時、「もうこの先、CDを買うことはないかもしれない」と思っていたのですが、これだけは買わずにはいられませんでした。
このブログが何人の人に読まれているのかはわかりませんが、Der Zibet(デル・ジベット)というバンドのことを知ってる方はおそらくいないでしょう。
彼らは1985年にメジャーデビューしたビジュアル系(当時はそんな言葉はなかった)の草分けとも言えるバンドで、解散、再結成を経て、去年まで精力的に活動を続けていました。
何故かヒット曲に恵まれることはなかったのですが、後続に与えた影響には計り知れないものがあります。
しかし、バンドのフロントマンであるヴォーカルのISSAYが去年の夏、転倒による強打により突然の事故死。
バンドは事実上、消滅しました。
このアルバムは稀代のヴォーカリストであった詩人ISSAYへ捧げられたものです。
1986年の4月、上京したばかりだった18歳の私は、渋谷にあった「LIVE INN」というライブハウスへおそるおそる足を踏み入れました。
高校生の頃にも札幌でロック・コンサートに行ったたことはあったのですが、ライブハウスへ入るのは初めての経験です。
そして、私はそこで真のロックスターを観た!
強烈な麝香の香りとともに現れたその男は一瞬で会場を支配し、私はただただその姿に魅了されるばかりでした。
それからというもの、私は東京はもちろん埼玉や神奈川で行われるDer Zibetのライブには必ず行くようになり、半ば追っかけ状態に。
18歳の男の子がバンドの追っかけをしているのは珍しかったのでしょう。当時のマネージャーさんや同じく追っかけをしているお姉さんたちには随分と可愛がられました。
自分も何かやらなくては!
ISSAYのステージを観るたびに私はその思いを強くしていきました。
初めてDer Zibetのライブへ行ってから1年半後、19歳になった私はオナペッツというグループのメンバーとしてステージに立つことになりました。
場所は通っていた大学の学園祭のためグランドに設けられた野外ステージ。
前日はひどい台風だったので開催が危ぶまれましたが、当日は台風一過の晴天。私たちの出番は午後1時からでした。
前日の雨でぬかるんだグランドには観客がほんの数人ばかり。ステージングもひどい代物だったと思いますが、しかし、私はそこで何かの糸口を掴んだような気がしたのです。
それから試行錯誤を繰り返しながらオナペッツとしての活動を続け、2年後には学園祭の大トリに。グランドは満席状態となりました。
27歳となったある時、「ロッキーホラーショー」というミュージカルに出演していた私は、同じ楽屋だったROLLYさんのマネージャーさんから「今日、ISSAYが公演を観にくる」と告げられ仰天しました。
オナペッツの宝ルビーはDer Zibetの追っかけだったということもISSAY本人に伝えてあるとのこと。
公演が終わって楽屋に現れたISSAYは「ああ、宝ルビーって君だったのか。今日は来ることができて良かったよ」と言って微笑んでくれました。
憧れの人に会うことができた喜びを感じたのはもちろんですが、私はその時、何故か彼に少しだけ恩返しができたような気がして勝手に感極まってしまいました。
ISSAYがいなければ、もしかすると私はステージに立つことはなかったかもしれません。
そして形は違えども、私と同じようにISSAYに大きな影響を受けたミュージシャンたちによるトリビュート・アルバムを聴きながら、改めて彼の不在を突きつけられているような不思議な感覚を覚えています。
さらば、愛しのロックスター。最高に格好良かったよ。
私はこれからも一つ一つのステージを大切にしていこうと思います。
それではまたお会いしましょう。
Keep on Rockin’ !
9月に浅草サンバカーニバルが行われるので、今月から本格始動でーす!
衣装の材料を買ってるので買い物リストがおかしなことに…\(//∇//)\
ウィッグと全身タイツとキラキラスカート、
何に使うかはまだ内緒ですー
体重は、
新しいショーとサンバの練習で運動量が増えてたくさん食べても上がらなくなってしまいましたー…






















