おじぃちゃんの事件簿 -491ページ目

2008年の、パソコン国内出荷額は、1兆円余の大幅減少でした。

電子情報技術産業協会(JEITA)が26日発表した

『2008年』

のパソコンの国内出荷台数は、

景気後退で企業の買い替え需要が落ち込んだ影響などから、

前年比7・5%減の929万台だった。


出荷額も同12%減の

『1兆725億円』

と大幅に減少した。


内訳は、

デスクトップ型が20%減の304万台、

ノート型は、画面のサイズが10型以下の割安なミニパソコンが人気を集めたが、

全体では0・2%増の625万台と横ばいにとどまった。


調査はNEC、富士通、東芝などのメーカー13社が対象。


米大手のデルは07年4月に対象から外れた。






(::´Д`) { う~む。

(::´Д`){あ?『オフィスで恋が芽生えるシチュエーション』だ? やんのかコラ??

『オフィスで恋が芽生えるシチュエーションとは?』


働き続ける限り、人生の大半を過ごすことになる会社。

男女が入り混じるオフィスで恋が芽生えてもなんら不思議なことではありませんよね。怒


『オフィスで恋が芽生えそうなシチュエーションランキング』

恋が芽生えそうなきっかけについてきいてみました。


1位にランク・インしたのは

《二人だけで深夜残業をした》

でした。

まあ、残業時間帯のオフィスは日中とは少~し違った雰囲気に…特に深夜帯ともなれば…(ゴクリ)

『奥さん…残業、疲れたでしょ、肩でも、モミましょうか?……奥さん、こってますね…ほら、こんなにコリコリして、かたくなってますよ…』


て、そこチクビだよ!!


みたいなね(笑)


いや~、まさに、恋が芽生えるにはふさわしいシチュエーションだよね。



次いで2位には

《営業のため、頻繁に二人で外出するようになった》

です、二人だけで外出、いやあ、照れますね…(ゴクリ)


『いやあ…奥さん、営業で歩くのも疲れたでしょ、とりあえず、ゆっくりできる場所…あ!奥さん、あんなところに、休憩できる場所が!なんか空室みたいだし、ちょっとだけ休憩しましょうか…いやいや、絶対、何もしませんから!!』

なんつっておいて、頭の中は、特命係長・只野仁ばりに、


『ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!』


みたいなね。



さてさて、3位は

《二人だけで遠方へ出張に行った》

です、このシチュエーションは、考えただけで、チンコの先から、恥ずかしい汁が溢れ出して愛のシンフォニィを奏でちゃいますよ。

深夜、ホテルのドアが、『コンコン』なんつってね、『奥さん、どうしたの?』みたいなね、『お疲れ様会やろうよ』なんつって奥さんがね、部屋に来るわけですよ、まあ、二人でお酒をシッポリのんでね、『そっか…奥さんも大変だ…』なんつって、『まあ、俺でよければ、相談にのるよ』なんつってね、シッポリ奥さんの相談にのった後は、奥さんの、体の上にものるっていうね…て、コラ!!




また4位には

《同じ趣味があるということが偶然わかった》

が入っていますよ、まあ、仕事以外の共通の話題は会話が弾むきっかけになるよね、さらに同じ趣味があるとわかれば即、意気投合で、即ラブホ!!即亀甲縛り!!即チクビにロウソク!!

みたいなね。


どんな、趣味やねん!!ていうね。





(^^ゞすみません、取り乱してしまいました(笑)



では、最後に、オフィスで恋が芽生えそうなシチュエーションランキング、1位から10位の発表だよ☆





(1位)二人だけで深夜残業をした。


(2位)営業のため、頻繁に二人で外出するようになった。


(3位)二人だけで遠方へ出張に行った。


(4位)同じ趣味があるということが偶然わかった 。


(5位)プロジェクトが一緒になった。


(6位)上司に怒られたあと、慰めてもらった。


(7位)
休日に意外なところで偶然会った。


(8位)
仕事のグチを聞いてくれた。


(9位)
仕事の失敗をリカバーしてくれた。


(10位)会社の飲み会で席が隣になった。









(::´Д`) { バーロ、どれもねーよ。

国産くず米が高騰 事故米ショック、海外産離れ進む…

焼酎や米菓、みそなどの原料に使われる国産のくず米が値上がりしている--。


昨秋からの事故米騒動で、風評被害を心配したメーカーが輸入米からの切り替えを進めたのが大きな原因。


主食用に回るくず米が増えていることも背景にあり、業界からは


『この不景気では価格に転嫁もできない』


と悲鳴も聞こえる。


輸入米やくず米は、主食用より安いため加工品の原料に多く使われる。


昨年9月、農薬やカビ毒に汚染された事故米が食用に不正転用されていたことが発覚。


大半は輸入のミニマム・アクセス(MA)米が占めていた。


農林水産省の調べでは、くず米の取扱業者からメーカーへの08年12月の平均販売価格は、

焼酎用が1トン13万4千円、

米菓用とみそ用は14万円。


事故米問題が発覚する直前の同8月に比べ、

焼酎用が1万3千円(11%)、

米菓用とみそ用が8千円(6%)上がった。


08年産が出回る9月の価格は下がるとみられたが、需要が増えて値上がりして高値が続く。


加工業者の全国団体は、事故米騒動で国産米に原料を替えるメーカーが増えたのが高騰の原因とみる。


九州のある焼酎メーカーは、こうじ用に使っていた輸入インディカ米を国産に替えた。


『輸入はダメで、国産なら100%安全と言えるかわからないが、騒動の後、輸入米を使う勇気はなかった』

という。


加工用米の量は限られており、国産を増やしたい多くのメーカーはくず米の確保に向かった。


主食用に回るくず米が増えたことを指摘する声もある。


肥料などが高騰した08年産は、主食用米の流通価格が前年より60キロあたり千円程度高くなった。


このため外食業者を中心に、くず米の中から粒の大きい米を再選別して主食用に取り出す

『中米(ちゅうまい)』

の需要も高まった。


民間の市場調査会社、米穀データバンクは


『食材費を抑えて値ごろ感を出したい業者は、米にかかる費用を増やしたくない。低価格米を求められた卸業者が中米を出すようになっている』

という。


全国味噌(みそ)工業協同組合連合会の榎本光正専務は


『大豆の値上がりで各メーカーは昨春、18年ぶりに価格を上げたばかり。また上げるわけにもいかず、頭を抱えている。国産に替えたくても替えられないところも多い』


と話した。





(::´Д`){加工品の原料米、まあ、主に使われるのは

(1)農家が生産調整
(減反)で主食用の代わりにつくる加工用米

(2)93年のウルグアイ・ラウンド合意で輸入することになったMA米

(3)粒が小さいか、欠けていて主食用の規格に合わないくず米。



まあ、農林水産省によると、ここ数年の年間流通量は、加工用米が十数万トン、MA米が20万~三十数万トン。

くず米は二十数万トンと推計しているよ。