おじぃちゃんの事件簿 -492ページ目

テンコ盛りカートでスーパーを出ようとした、万引き母娘が逮捕されました。

山梨県警南甲府署は25日、

市川三郷町市川大門

パート従業員

杉●●香容疑者(43)


市川三郷町市川大門

アルバイト

杉●●奈容疑者(20)


を窃盗の疑いで現行犯逮捕した。


発表によると、両容疑者は共謀して、同日正午頃、昭和町西条のショッピングセンター

『イトーヨーカドー甲府昭和店』

で、菓子や野菜など計87点(計4万4205円相当)を盗んだ疑い。


盗んだ商品はチョコレートやすし、大根、白菜、消臭剤などで、食料品や生活雑貨ばかりだった。


両容疑者は同店のショッピングカートを使い、カートの上段と下段に盗んだ商品を山盛りに詰め込んでいたという。


両容疑者がカートを押して店外に出たところを同店の警備員が見つけ、取り押さえた。


犯行当時は約2万円を持っていたが、同署の調べに対し両容疑者は

『直前になって代金を支払うのが嫌になった』

と供述しているという。


同署は常習犯の可能性もあるとみて余罪を調べている。






(::´Д`) { ネ申 ・・・。

朗報!!『中高年は適度のアルコールで健康維持を!!』 米研究

50歳以上で体調の良好な人が適度の飲酒を続けると、

健康維持の効果が得られるとの研究報告が、米国でこのほど発表された。


米国人男女4200人のデータを分析した結果、明らかになったという。


カリフォルニア大学ロサンゼルス校で高齢者医療を研究するアルン・カーラマングラ博士らが、専門誌

『米疫学ジャーナル(AJE)』

の最新号に報告した。


それによると、チームは米衛生当局が実施した全米健康栄養調査(NHANES)から、

中高年層の追跡データを抽出。


自己申請に基づく飲酒の状況と、健康状態との関係を調べた。


この結果、日常的に少量または中程度のアルコールを摂取していた人は、

まったく飲まないグループや大量に飲むグループと比べ、

5年以内に介護が必要となるなどの障害を負ったり死亡したりする率が23%低いことが分かったという。

ただし、健康効果が確認されたのは、体調が「良好」と答えていたグループのみで、「良くない」「まあまあ」と回答したグループでは、アルコール摂取による変化は見られなかった。

『少量または中程度』

とは、週に15杯未満、1日に5杯未満(女性の場合は4杯未満)の酒を飲むグループ。


過去1年間に飲んだのが12杯未満だった人は

『まったく飲まない』

週に15杯以上または1日に5杯以上飲む人は

『大量に飲む』

と分類された。


調査対象者は白人が約92%を占め、平均年齢は60歳だった。


適度な飲酒に健康効果があるとする説は、これまでにも多数の研究者が報告している。


その理由には諸説があるが、カーラマングラ博士は


『アルコールには動脈硬化を抑えたり、いわゆる善玉コレステロールを増加させたりする作用があるといわれている』


と指摘。


『体に良いからといってつらいことを我慢するのではなく、楽しみながら続けられる』


と、飲酒の利点を強調する。


博士自身も毎晩1杯のワインを楽しみ、患者らにも適度の飲酒を勧めているという。





(::´Д`) { なるほど…じゃあ、今夜は、キャバクラでシッポリ飲むよ。

野村、赤字4000億円見通し…リーマン買収や金融危機で

野村ホールディングスが27日に発表する、

2008年4~12月期連結決算(米国会計基準)で、

税引き後利益の赤字が

『4000億円』

規模に膨らむ見通しであることが25日、明らかになった。


米証券大手リーマン・ブラザーズの買収コストに加え、金融危機の影響で投資損失が膨らみ、本業の収益も落ち込んだためだ。


野村は08年9月中間連結決算で1494億円の税引き後赤字。


09年3月期(通期)も数千億円の赤字が見込まれている。


今回発表する決算では、08年10~12月分の税引き後赤字が3000億円前後となる模様だ。