今朝7時55分に公開された「ゴジラ-0.0」のファーストティザー。
待ちに待ってた本編映画に朝から興奮してしもた。
ファーストティザーからもわかるが、前作からに引き続き神木隆之介と浜辺美波が出演することとなった。
しかも映像のラストにも驚愕。
前作も観た立場からすれば、わずか47秒の映像にも関わらず、あれやからやという情報量の多さに妄想ばかり掻き立てられて仕事が全く手につかん…。
11月まで待ち遠し過ぎる。
今朝7時55分に公開された「ゴジラ-0.0」のファーストティザー。
待ちに待ってた本編映画に朝から興奮してしもた。
ファーストティザーからもわかるが、前作からに引き続き神木隆之介と浜辺美波が出演することとなった。
しかも映像のラストにも驚愕。
前作も観た立場からすれば、わずか47秒の映像にも関わらず、あれやからやという情報量の多さに妄想ばかり掻き立てられて仕事が全く手につかん…。
11月まで待ち遠し過ぎる。
巨4-3神
勝:大勢(1勝0敗2S)
セ:マルティネス(0勝0敗4S)
負:岩崎(0勝1敗4S)
本:巨 大城2号
先発才木は2回、ダルベックのショートゴロを木浪が悪送球し出塁、キャベッジにヒットでランナー1塁2塁とされ、大城のセカンドへの打球を中野が捕れずタイムリーヒットとなって先制、続く増田陸にもフェンス上段に当たるタイムリーツーベースを打たれもう1点失う。
5回、1アウト後、松本剛のツーベースと泉口のヒットでランナー1塁3塁とされるが、ダルベック、キャベッジと打ち取る。
6回まで投げて交代。
2番手は湯浅。
7回、1アウト後、増田陸のファーストへの打球を大山が後逸し出塁されるが、後続は断って無失点。
3番手はモレッタ。
逆転した直後の8回、2アウト後、大城にホームランを浴びて同点に追いつかれる。
4番手は岩崎。
1アウト後、代打坂本勇にヒット、浦田に送りバントを決められランナー2塁、松本剛にレフト前に落ちるヒットを打たれさらに高寺がもたつく間に代走宇都宮に生還され勝ち越される。
打線は2回、2アウトから木浪が四球、右京がヒットでランナー1塁2塁、続く坂本誠はサードゴロもダルベックがファースト悪送球、木浪がホーム突入するもアウト。
以降、6回までチャンスを作れず。
7回、代わった北浦から、佐藤輝がツーベース、大山がヒットでランナー1塁3塁、木浪三振後、右京がタイムリーヒットを放って1点返す。
巨人は田中瑛へスイッチ。
坂本誠三振後、代打高寺がセンター前に落ちる2点タイムリーヒットを放って逆転する。
1点勝ち越された9回、代わったマルティネスから、1アウト後、小幡がヒット、代打伏見は三振、坂本誠の打席で小幡が盗塁を試みるも失敗で試合終了。
才木は初回問題なく立ち上がれたが、2回の木浪の失策からリズムを崩して連打を浴び、そこから2失点してしまった。
しかし、以降は球数は要したものの5回のピンチもa切り抜け、巨人打線に追加点を与えなかったのは立派。
同点に追いついてもらったので負けは付かなかったが、ピンチでしのげる余裕はほしかったかな。
モレッタは変化球主体で投げていたが、大城にはストレートを捉えられてしまった。
悪くもなく失投ではなかったが、要求通りではなかったところは反省点やね。
岩崎もちと不運やった。
同点の場面ではなかなか本領発揮も難しかったろうけど、ちょっと競った場面では厳しいね。
打線はなかなか則本を捉えることができなかったことに尽きる。
確かにボールに力強さはあったし、変化球もキレはあったが、甘い球も無かった訳やなく、不運な当たりも多かった。
でも、好機で飛び出た右京のタイムリーと高寺の一時勝ち越し打は素晴らしかった。
何度も言うが、右京や高寺は7番というよりも6番起用にしたほうが相手も嫌がるように思う。
終盤追いつき勝ち越しまでいったのはあるが、ちと詰めが甘かった。
9回岩崎を行かせたのは先に抑えてサヨナラても狙いたかったってとこやろし、延長を見据えてもリリーフに不安があるからやったんやろう。
ただ、それよりも前に2回の攻撃でせっかく相手がミスしてくれたのに状況も見ずにホーム突入させた秀太のアホ指示が試合を余計に窮屈にさせてしまった。
満塁で才木が凡退したとしても、次の回が近本から始められることを考えれば、無理をさせるべきでは無かった。
同点で先にクローザーでもある岩崎を投入したのもどうやったのか。
石黒や工藤もおったし、ドリスも残っていた。
勝ち越してから岩崎まで導入にすべきやった継投やったんやないか。
もちろん勝っている中で実績のない北浦を投入して一時逆転を許したバカボンも大概やが、ここまで監督同士に試合の読みが全くできんとは情けなさ過ぎて怒りよりも呆れるしかなかった。
明日は雨天中止の可能性もあるが、おそらく木浪はスタメンから外され、小幡に戻されるやろな。
監督様とはそういう性格やろし。