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既定路線通り
オバマ氏が大統領になりました。
米国の中枢部トップが
とっくのとうに認めているわけですから
選挙はあくまで後付け
仕上げの部分です。
オバマ氏には、
これからやらなければならないことが
山積しているわけですから。
『911の真実』
も彼は明らかにしてくれるのかどうか
この点は非常に気になるところです。
さて、今日は、
元ライブドアのホリエモンがTVに出ていたので
珍しく、
TVの前で時間を費やしてしまいました。
彼はある意味、
資本主義の意味、
会社は誰のものか
という点について公ではっきり、
世に問いた人として優れていました。
今日の内容は
満足のいくものではありませんでしたが、
筆者としても
色々聞きたいことがありましたが、
それには全く触れることなく番組は終了。
そういえば、
彼もアメブロなんですね。
さっき見学に行きましたが、
ある意味、
筆者のような、いまだ幽閉の身、
冷や飯ものにとって
同じブログ領域にいれることは光栄なことです。
今月は、
これから、
GMクライスラーフォード
がどうなるか。
ここが一つの今年、
世界が年を越せるかどうかが
かかっていると思っています。
筆者の個人的意見を言ってしまうと
(あくまで個人的な意見です)
救うしかない
と思います。
但し、
経営責任はしっかり取ってもらいたいものです。
経営者なんですから!
経営者は
有限責任
であろうがなかろうが、
全社員を代表している存在ですから
成果主義を
いままで推進してきた
まさに象徴なのですから
成果主義でいう
マイナスの成果をあげたものとして
全責任を取ってもらいたいものです。
少なくとも、
庶民の税金で救済してもらうのであれば
CEOは四畳半暮らしで
(アメリカでどういうかわかりませんが)
毎月ぎりぎりの生活費で暮らしてもらうのが
妥当、
筆者の希望です。
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三洋電機が
パナソニックになってしまいそうな
勢いで、
上場企業が潰れ続けて
28社目という
恐ろしき時代、
激動の時代のブログです。
さて上記タイトルの本を読んだんで、
簡単に所感でも書いてみようかなと
思って、筆を取りました。
(キーボードに手を乗せました。)
しかし、この本、
ソニー創業者の盛田氏の
手によるものですが、
昭和42年(1967年)に発刊され、
当時ベストセラーとなったそうです。
今から40年も前の作品ですが、
なかなか、当時は相当
衝撃的なタイトルであったと思われます。
いまではまったくなにも感じませんが。
それより何より、
このタイトルの内容で
中身は書かれていません。
もともと第2章だけが、学歴無用論で
他の章ではそれより、もっと重要なことが書かれています。
実のところ、
盛田氏は
学歴不要
とは言っていませんし、
本書の中でも
「学問無用というわけではない。」
と言っています。
会社員に対して
学歴を望むどころか
生涯勉強、常日頃から
自己研鑽すべきであると
強く指摘しています。
しかし、この本を読んで一番強く思うのは
盛田氏がこの本で示す
会社員像、サラリーマン像は、
実力をベースにして
会社を転々としていく
米国の会社員を賞賛しているわけですが。
筆者などはまさに
盛田氏が、この本で描いたような
理想的な会社員
そのもののような生き方をしてきたわけです。
その結果が
いまの「成長の限界」のような
ポジションで、これ以上自分の器を越えられない
状態になっているのですから
実際、本当にいいのかどうか
疑問を抱いてしまいます。
(知人には、幽閉されていたときの家康のような
状態だと虚勢を張っていますが。。。
40年経過してもまったく古びない
内容を書いてあって
いろいろ考えさせられる本であるわけですが。
最後に
盛田氏はこう語っていたそうです。
「アイデアの良い人は世の中にたくさんいるが、
良いと思ったアイデアを実行する勇気のある人
は少ない。我々は、それをがむしゃらにやる
だけである。」
筆者は少なくとも、現状をいうならば
氏が指摘する
世の中にたくさんいると言われる
アイデアの良い人ですね。
現状。。。。
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勢いで、
上場企業が潰れ続けて
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さて上記タイトルの本を読んだんで、
簡単に所感でも書いてみようかなと
思って、筆を取りました。
(キーボードに手を乗せました。)
しかし、この本、
ソニー創業者の盛田氏の
手によるものですが、
昭和42年(1967年)に発刊され、
当時ベストセラーとなったそうです。
今から40年も前の作品ですが、
なかなか、当時は相当
衝撃的なタイトルであったと思われます。
いまではまったくなにも感じませんが。
それより何より、
このタイトルの内容で
中身は書かれていません。
もともと第2章だけが、学歴無用論で
他の章ではそれより、もっと重要なことが書かれています。
実のところ、
盛田氏は
学歴不要
とは言っていませんし、
本書の中でも
「学問無用というわけではない。」
と言っています。
会社員に対して
学歴を望むどころか
生涯勉強、常日頃から
自己研鑽すべきであると
強く指摘しています。
しかし、この本を読んで一番強く思うのは
盛田氏がこの本で示す
会社員像、サラリーマン像は、
実力をベースにして
会社を転々としていく
米国の会社員を賞賛しているわけですが。
筆者などはまさに
盛田氏が、この本で描いたような
理想的な会社員
そのもののような生き方をしてきたわけです。
その結果が
いまの「成長の限界」のような
ポジションで、これ以上自分の器を越えられない
状態になっているのですから
実際、本当にいいのかどうか
疑問を抱いてしまいます。
(知人には、幽閉されていたときの家康のような
状態だと虚勢を張っていますが。。。
40年経過してもまったく古びない
内容を書いてあって
いろいろ考えさせられる本であるわけですが。
最後に
盛田氏はこう語っていたそうです。
「アイデアの良い人は世の中にたくさんいるが、
良いと思ったアイデアを実行する勇気のある人
は少ない。我々は、それをがむしゃらにやる
だけである。」
筆者は少なくとも、現状をいうならば
氏が指摘する
世の中にたくさんいると言われる
アイデアの良い人ですね。
現状。。。。
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この件については、
昨日のうちに
筆者の意見を書こうとしていたのですが
今日、
とうとう日銀は
政策金利を引き下げ、
現在の年0.5%から
0.3%に
引き下げることを
決定してしまいました。
筆者がなにを書こうが わめこうが
なんら影響はなかったかもしれませんが
筆者の意見は
据え置くべきであった。
というものです。
日本を代表する多くの優秀な頭脳の方々が
0.2%どころか
0.25%さげるべきだという局面です。
しかし、筆者はここは
耐えるべきだった
というスタンスです。
それはなぜか。
それは、
0.3%になった金利を
再び上げることは
たぶん、
これから何年先でも
無理だと思うからです。
しかも、
もう、これ以上、
政策金利を下げることはできません。
もし、アメリカから更に下げるように
言われたら
政府や日銀は一体
どうするつもりなのでしょう。
だから、今回は我慢しておいて
アメリカからどうしても、どうしても
下げてくれっと言われるまで
(今回も言われたとは思いますが)
この策は
最後の切り札として
取っておくべきだったと思うからです。
なぜそう思うのか。
それは、
アメリカ、欧州は
まだ底をうっていないからです。
なぜそう思うのか。
それは
日本がバブル崩壊したとき
金利はいくらだったでしょうか。
0です。
未曾有の0%です。
これはどういう意味かというと
当時、金利など、
本来はマイナスにしたいぐらいだったけれども
マイナスの金利は、
金融工学上、有り得ないから
仕方なく、0にしたのです。
つまり、
これは銀行にいくら貯金しようと
何年おいておこうが、
利子が0円なのです。
というより、
当時、銀行に金を預けるような輩からは
マイナスの金利、
預かり金、費用をもらいたいぐらいだったのです。
それぐらい、日本のバブル崩壊は
すさまじかったのです。
一方、今回のアメリカの金融破綻は
日本のバブル崩壊よりも
傷が浅いのでしょうか?
政策金利0%は
つい、こないだまで
2006年初めまで
約5年間続いたのです。
一方、世界の現在の金利は、
英国 :4.5%
ユーロ圏 :3.75%
米国 :1.5%
日本 :0.5%(今日まで)
こんな感じです。
日本だけ、なぜか、低いままです。
これが
筆者の杞憂なら
よいのですが。。。。。。。。。。。
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今日、
とうとう日銀は
政策金利を引き下げ、
現在の年0.5%から
0.3%に
引き下げることを
決定してしまいました。
筆者がなにを書こうが わめこうが
なんら影響はなかったかもしれませんが
筆者の意見は
据え置くべきであった。
というものです。
日本を代表する多くの優秀な頭脳の方々が
0.2%どころか
0.25%さげるべきだという局面です。
しかし、筆者はここは
耐えるべきだった
というスタンスです。
それはなぜか。
それは、
0.3%になった金利を
再び上げることは
たぶん、
これから何年先でも
無理だと思うからです。
しかも、
もう、これ以上、
政策金利を下げることはできません。
もし、アメリカから更に下げるように
言われたら
政府や日銀は一体
どうするつもりなのでしょう。
だから、今回は我慢しておいて
アメリカからどうしても、どうしても
下げてくれっと言われるまで
(今回も言われたとは思いますが)
この策は
最後の切り札として
取っておくべきだったと思うからです。
なぜそう思うのか。
それは、
アメリカ、欧州は
まだ底をうっていないからです。
なぜそう思うのか。
それは
日本がバブル崩壊したとき
金利はいくらだったでしょうか。
0です。
未曾有の0%です。
これはどういう意味かというと
当時、金利など、
本来はマイナスにしたいぐらいだったけれども
マイナスの金利は、
金融工学上、有り得ないから
仕方なく、0にしたのです。
つまり、
これは銀行にいくら貯金しようと
何年おいておこうが、
利子が0円なのです。
というより、
当時、銀行に金を預けるような輩からは
マイナスの金利、
預かり金、費用をもらいたいぐらいだったのです。
それぐらい、日本のバブル崩壊は
すさまじかったのです。
一方、今回のアメリカの金融破綻は
日本のバブル崩壊よりも
傷が浅いのでしょうか?
政策金利0%は
つい、こないだまで
2006年初めまで
約5年間続いたのです。
一方、世界の現在の金利は、
英国 :4.5%
ユーロ圏 :3.75%
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