4月8日に地元の小学校の入学式に来賓として出席した。


毎年感じることであるが150人が本当にお行儀が良い。


少し集中のかける子もいるがおおむね2時間を耐える。


全員が幼稚園や保育園で団体の指導に慣れているからである。


このまま6年生まで育ってくれれば、と先生も父兄も願っているでしょう。


小学生は個性を伸ばさねばならないのと協調心も養わねばいけないのと


大変であるが、真っ白な心の持ち主なので指導次第で可能である。


反面真っ白な子供を預かるのは責任重大である、


可能性が大きいからである。


両親、学校、地域(隣近所)で大事な子供を育てる環境と心が大事である。


大人全員で協力して全員の真っ白な子供を見守りましょう。

長い付き合いの男性の奥さんが


定年間もない3年前に亡くなった。


久しぶりで会って話を聞いて感心した。


62歳の彼だから多少は体の数か所が変調してくる。


急に一人暮らしになりあらゆることを処置しなければならない。


食事は糖尿予備の制限(毎日玄米ご飯、昼は外食)、


そのための運動の目標と実施、


(1時間2回のウォーキング、80歳までゴルフを続行のため)


息子、娘の結婚、孫のお祝いごと、近所付き合い、親せき付き合い


(いざとゆう時の助け合いの人間関係)


あらゆることを計画的にうまくこなしている。


楽しさを織り交ぜた無理のない目標を立て実行している。


さて自分が同じ境遇になったら出来るであろうか、


普段からしっかり考えておかねばならない。


その時になってからでは遅いのは解っているが。



先日柏崎からの帰りに


高速で三郷南まで3時間で来た、


あと2キロの出口で1時間かかってしまった。


なんともやり切れえない気もちである。


少し前に湾岸葛西で40分掛ったこと、


湾岸千鳥町も前には数十分くらいはいつもであった。


一般道路との連絡関係をもう少し詳しく調査して


アクセスをスムースにできるように


出来なかったのだろうか、


高速に入れるだけ入れて、出口は知らん、


では無責任すぎる。


途中の案内標識にも所要時間の表示は全くない。


事情を知っている人は前のインターで


一般道に降りるであろうが、


たまに利用する無知な者には憤慨なことである。


前道路公団の人はサービス精神が欠如している、


同じ考えの利用者は多いいと思うがどうであろう。