天才とうき様の奇妙な冒険 -123ページ目

君の涙をいつか笑顔に変えてくれ


どうも



けんいちに憧れてます
とうきです


けんいちって誰ですか!?



あれは桜の咲く季節でした


まだ少し寒くはありましたが春の陽気に誘われてふらふらと歩いていました



河川敷のあたりにふらふら行くと


覆面をつけた10センチほどのおっちゃんがいました


僕は不思議なことに特に恐れもせず訪ねました


「おっちゃん何者なの?」


「俺か?俺はおっちゃんだ。」


おっちゃんなんだ

しかし害はないと感じた僕はさらにおっちゃんに訪ねました




「おっちゃんなにしてんの?」



おっちゃんはどこか寂しげな顔をして

また遠くを見るような瞳でした


僕は自分の質問がダメなんだな…と後悔しました


「俺はな…




う○こしてた」



僕は泣いた

訳もわからずただただ涙が溢れだした



そして戦争はいけない。麻薬もだめだ。と思った

あとケンカもいけないしイジメもいけない


あとなんかなにやらいけない。とにかくいけないんだ


僕は泣いた


To Be Continued

嘘ついてでたらめこいてそれでも自分には正直なのさ


決戦前夜



「みんな準備はいいか!?」



友人A
「あぁ!コロコロコミック10月号もちゃんとあるぜ!」



友人B
「でもちょっと足元系が弱いかな…悪いけどマヨネーズもっと持ってきてくれ!」



友人C
「おい!マヨネーズより油の方が使いがってがいいぜ!」



「だめだっ!植物性油しかないっ!」


友人B
「なにっ!?なら作成名(ナイアガラの虹)が使えないぞっ!」


友人A
「慌てるな!カーテンのシャーってなる部分は大量に抑えてるからまだ勝機はある!」


友人D
「なら良かった!あれがあるとないではかなり違うからな」



「ってことになると…このエイトフォーは必要ないな…」


友人C
「だな…かけてくれ!

ほー!」


友人A
「俺も!俺も!


ひょー」


「さてと…準備は万端だな…よし行くぞ」




友人B

「ついた…」


友人D
「各自もちばにつけっ!」


みんな
「おー!」



「よし!配置についたな!

いいか!油断するなよ!いつでも一人ぼっちの休日を思い出せ!」



友人A
「なぁ…聞いてもいいか?」


友人C
「…集中させろ!なんだ!?」


友人A
「俺たちってなにしてんの?」


みんな
「……」


この物語はフィクションです

To Be Continued

自由なんて言葉は、僕は信じない


どうも

いつの日にか僕らが心から笑えますように。

とうきです




地球の平和を願っています



あなた(ノミ)と私(クズ)は今も永遠です


名言と格言の違いってなんなんでしょう?


名言といえば


みちや
「全てのパンツは俺の手の中に」


格言といえば


小林たけのり
「数学の秘密はいつも神秘的だ」



まぁどうでもいいか。





To Be Continued