叫ぼう!叫ぼう!僕らはここだ!
ある日の僕とヤンキーの話
僕が一人部室で着替えてると
昔僕にケンカを売ってきて僕に返り討ちにされた奴らの仲間たちって男が現れた
ほっほー!
相手は背が高かったです
ヤンキー
「お前の力をみたくなった…少し相手をしてもらおう」
思いっきり走り部室に入ろうとしたところ
ごんっ!!
背が高すぎるため頭をぶつけて相手は倒れた
ヤンキー
「ぎゃー!」
ヤンキー心の声
「こいつ…強すぎる…!俺が指一本ふれることもできないとは…」
僕
「大丈夫かぁー!しっかりしろー!」
ヤンキー心の声
「俺は井の中の蛙だった…
こんな男がまだ学校にいたとは…」
ヤンキー心の声
「しかもこんな負け犬の俺にも手を差しのべるとは…
完全に俺の負けだ…
人間としても…戦士としても…」
僕
「おい!?大丈夫か」
ヤンキー心の声
「この男の腕の中で逝けるなら…
俺は本望だ…ガクッ!」
僕
「しんだー!?!!?」
清村くんと杉小路くんとおもろいっす
To Be Continued
